歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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SMクラブで

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小学生でダーティ松本先生の作品に出逢ってからは、
エッチ話が周りの友達とは合わなくなってしまいました。

おっぱい触りたい、女性のお○○○を見てみたい、とかって話してるところに、
縄で縛られてるのがどうとか、ボンテージがどうとか言ったら浮いちゃいますよね。
それこそクリ○○○を縛って・・・なんて言ったっら、
浮くどころか理解不能って感じで頭から何本が出てるのを数えたものか(笑)

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いつの間にかエッチな話からは遠ざかるようになって、
マジメとか、むっつりスケベって言われてました。

一人暮らしをしてビデオが自由に見れるようになってはまったのが、
レズもの、SMもの、当時少なかったけどフェチものでした。

男性の醜い姿、この当時はそう思っていたんです 今は違いますよぉ(笑)
が出ない世界、なかでもレズキスが憧れでした。

そしてSMもの。。。
小学生で出逢った漫画そのものの世界。
その中で辛そうに泣き叫びながらも、喘ぎまくって感じる女性の姿。
憧れでした。 自分もあんな風に喘ぎたい、感じたいって。

 
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そんな私の始めての風俗は、SMクラブでした。
初めて行ったお店が六本木にあった本格SMクラブのレーヌ

ビデオで見た女王様が目の前にての感動と緊張が全てでした。
今でも本格的なM専はそうだと思うけど、
男が気持ちよく射精できるなんてってトコじゃなく、
ヘルスの延長なんて考えを持っていたら、

「馬鹿やろぉ! 出直しといで!」って感じなんです。


私は完全なMってわけじゃなく痛みにも弱いし我慢もあまりできないし、
女王様が喜ぶだけで幸せだって奉仕の精神も薄い、
所謂”エゴマゾ”程度だったけど、
それでもお金を貯めてはいろんなSMクラブに行きました。

その理由の一つが、
女王様のコスチュームにとっても憧れていて間近に見れること。
(でも、しげしげ見ちゃうと怒られちゃうの)

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そしてもう一つの理由が、
女王様の独特の雰囲気かな。
頭の芯まで支配されちゃって何も隠すことができない、
自分の変態なところを全てオープンにできる唯一のところだったから。

いつの間にか女性の下着に興味を持ち、
それを身につけることの気持ちよさを知ったけど、
そんな自分の姿を見せられるのは女王様だけでした。

そうして何人かの女王様との出逢いがあって、
下着女装子 ”アイ” が生まれていました。

 IMG_0855s.jpgIMG_0856s.jpg      

ヘルスとSMクラブの中間、” ソフトSM ”ってジャンルが流行です。
その頃” 女装SM ”専門店ができて、生まれて始めてメイクしてもらいました。
でも、その出来の悪さのせいで下着女装を続けることになってしまいました。
今、自分でメイクするようになって分かったのは、
あのお店でしてもらったメイクが女性の肌、素材を元としてメイクしてたから、
男の素肌を隠す作業がほとんどなかった(せいぜい肌の荒れた女性用くらいかな)からでした。


で、下着女装子アイとしてソフトSMに通うようになって、
新しい感覚に目覚めました。

それが、ドライオーガズムです。

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射精以上の快楽を知り、
これが漫画やビデオで女性が感じてる感覚に近いんじゃないか  
もっとこの感覚を感じたい、そう思うようになりました。

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小学生の頃の出逢い

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それは小学生の頃近所の本屋さんででした。
その当時は漫画が立ち読みし放題で、
暇さえあると立ち寄って片っ端から読んでました。
ただ端にあった成人コーナーは除いてました。
誰に言われたわけでもなく、
そこのは見てはいけないって雰囲気があったんです。
TVでも街中でもセミヌードに近い姿があふれてるような今と違い、
小学生の私には女性の裸、セックスに近づく機会もありません。
しかしその”禁断の本”は漫画なんです。
(劇画って言葉はずっとあとで知りました)
見てはいけない漫画ってどんなだろ????
その興味への欲望はどんどん膨らんでいきました。
そして友達に相談することもなくいきなり実行してしまいました。


D松jyosou02[1]s


普段見るような漫画とは人物や背景の表現が、タッチがまるで違ってます。
きっと1コマ1コマを食い入るよう見ていたと思います。
そして、始めて見る女性の裸、陵辱的なセックスやSM、、、
多分数ページ見てすぐ本を戻して本屋を出たんじゃなかったかな。
だって、あまりにも自分がすごいことしてしまった、
すごいものを見てしまったって。。
しかし目に焼きついたものは忘れようがありません。
もう完全に虜になってしまいました。
それが、ダーティ松本先生の作品との出逢いでした。



D松jun001[1]s


D松baner[1]



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