歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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【 ご主人様 】(25)

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【 ご主人様 】(25) 《最初から読む》


堰を切ったように周りの男達の手が体中を這い回り始めす。

全身をを這い回る10本の手。
下着の中に入ってこないけど、脇や背中や太腿、
体重を支える脚や吊り上げられてる脚の太腿やふくらはぎにも。。

「あぁっ! あぁぅ、ひぃぅっ! だめぇ」

たくさんの感じるポイントを一度に触られる始めての快感に叫び声をあげ、
吊られてる身体を軋ませて身悶えしてしまいます。

「いゃぁ! あぁっ! ぉ、、おかしくなっちゃうっ!」

見知らぬ、始めて会ったばかりの男達に囲まれ、
身動き出来ない身体全体を弄られ、揉まれ、愛撫されて、激しく感じまくってる私。
そんな自分がとっても恥ずかしい、でも、、でも、、、もっと、、

「あぁっ、気持ちいい、、気持ちいいのぉ、
 あぁぁぁっ! いぃぃっ、あぅっ、いゃぁぁっ!」

激しい快感が全身を貫き、頭の奥が白く弾ける。
顎を大きく反らせ、頭を痺れさす絶頂感を耐えた。

『わぁ~いぃっ、凄いイきかたしちゃったたわね。
 私も興奮しちゃう~っ。 みんな離れなさい 』

薫子さんは私のショーツをずらして、おちんぼを引き出します。

『すっご~い、見て~アイちゃんのペニクリ。びしょびしょよぉ』
男達は薫子さんがわたしのおちんぼをしごくのをじっと見つめてる。
すごく厭らしい目で、、何かしたそうな熱い目で、、
(あぁぁ、見られてる、、見られちゃってる、、私の、、)

『うふふっ、みんな欲しそうな顔してる、、誰にしようかなぁ』
男達の目が妖しく輝きだす。
(えっ? なに? みんな何するのか分かってるの?)

『うん、じゃぁ、今日は貴方ね 』
指を指された一人の男性が私の正面にひざまずいた。
おしゃぶりされちゃうのかな?

薫子さんは私のおちんぼから溢れるいやらしい粘液を自分の指に取ると、
Tバックをずらしてあらわれたアナルになすりつけます。

「あぁぁん、あぁ」

おちんぼをしごかれながらアナルを揉みしだかれると、
さっきイったばかりなのにまた淫らな悦びに昂ぶりだしてしまう。

薫子さんの人さし指の第2関節までがずぶっとアナルに差し込まれました。

「いゃぁ、あぁぁっ」

肛門から入って少しの腸壁を押し揉まれながら、
おちんぼをしごかれると急に射精しそうな感覚が襲ってきます。

「あぁ、だめぇ、だめですっ、それ以上したら、、、」

『いいの、この人の顔に出すの!』

「そんな、、あぁ、だめぇ」

『ほらっ、もっと顔を寄せなさい!』

そう薫子さんに言われた男の人は、
目を爛々と輝かせながら私のおちんぼに顔が触れそうなほど寄ります。

あぁ、なんて厭らしくて熱い目で私を見つめるの。
その熱い視線が私の理性を押しのけ淫らな気持ちを昂ぶらせる。

「あぁぁ、ううっ、いっ、い、、」

『いきなさい、いっぱいぶちまけちゃいなさい 』

「あぁぁぁぁ、だめぇ、、もぉぉ、あぁ、ごめんなさいっ!」

私は耐え切れず叫ぶと、目の前の男性の顔に激しく射精してしまいました。
男性は口を大きく開けてたけど、もっと上の鼻や眉間、目のあたりに、
白くどろりとした私のザーメンがびゅっと迸りました。

『ううっ・・・』

しばらく遅れて男性が満足そうな顔をして呻きます。
私のザーメンを顔に浴びたまま拭おうともせずに歓ぶ、
その恍惚とした表情にぞくっと妙な快感を感じてしまいました。



《つづく》

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