歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

淫牝姉妹【3】

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唇が亀頭にふれるとペニスが勢いよく跳ね上がる。
うふっ、すっごくいい反応。

逃げたペニスを大きく口を開けて追い、覆い被せるように近づけていく。
そのまま根元まで咥えると、ゆっくり、じらすように吸い上げていきながら、
舌をまとわりつかせていく。

肉棒のカチカチになってる硬さを手で、
亀頭の柔らかさを唇と舌で味わって、
カリに沿って舌を這わせ、舌先でカリの段差を楽しむの

あぁん、おいしぃ~ 

袋を軽くつかみまだ自由に動く玉をころがす。
金魚みたいにちっちゃなお口に舌先をチロチロあてた後、
亀頭を咥えて力いっぱい吸い上げる。
ブォッ、ブッ、ジュルッ 淫らな音をわざとたてながら、
根元から亀頭までを頭を前後に振って往復する。
ブォッ、ブゥ

彼の腰がまたビクッて震えた。

『ん・・あぁ・・・』

彼がたまらず声を漏らしてる。

気持ちいぃのね、私もよぉ
淫らな振る舞いに私自身も興奮するのぉ

おちんちん、おいしい~

もう大好物の骨つき肉を目の前にした牝犬のように、
そそりたつペニスに夢中になって、
涎を垂れ流しながら裏筋を何度も舐め上げ、
大きな音を立ててペニスにむしゃぶりついていた。

ふと気づくと彼が肩をつついていた。
促されて背後の鏡を見ると、鏡越しに彼と目が合った。
口の周りが私のルージュと涎で汚れてる。
彼は子供のように手で汚れを拭おうとするが、
かえって汚れがひろがった。
それを楽しんでるような笑みに、私も嬉しさがこみ上げて、

「ん・・んんん・・・」

ペニスを咥えたままで言葉にならないけど笑ってこたえた。
彼は私にフェラチオされたまま、自分の指にむしゃぶりつきだした。
二本の指をペニスに見立ててるかのように。

あなたもしたいのね、なんとなく感じていたわ。
彼の指へのフェラチオは激しくなっていき唾液が流れ落ちてくる。
厭らしい雫が顔に滴るのを感じながら私は激しく顔を振り、
ジュルジュル音を立てて吸い上げることで応えた。

彼の腰が震え始め声が大きくなってきた。

「あ・・・あぁぁぁぁぁん・・・・あぁ・・・」

彼は私の後頭部をつかむと、
腰を次第に大きくふってペニスを打ち込みだした。

『は・・はぁ・・・ん・・・』
『い・・・いく・・・だめ・・だめです・・・』

亀頭が大きく膨らむ。

『あぁ!!!!いくいく!!!』

叫びながらザーメンを迸らせた。
彼は添えた手を離して身体を離そうとするが、
私は離れようする腰を抱えたまま、
まだまだ溢れてくるザーメンを吸い続ける。

ゆっくりと、ザーメンをこぼさないように、
やっとペニスを解放してあげると、
彼はぺたんと脱力して私の前に座り込んだ。

口の中いっぱいのザーメンを彼に見せると、
含んだザーメンの粘りや味をたのしむの。
あぁぁ、あぁん、おいしい
口の中を何度も転がして味わうと、
彼の瞳を覗き込みながら、
顎を突き出して、ゴクリと飲み込んだ。
口のまわりについたものを舌なめずりして拭き取りながら、
彼の唇に寄せていく。

呆けている唇を激しく奪う。
へたり込んでる彼から身を起こすと、
口の中に唾をためる。

「自分の味したぁ?」

そう言うと彼の顔に糸をひいた唾を垂らす。

「汚して欲しいんでしょぉ」

唾を受けようとする彼の口をさけて唾を垂らし続け、
頬や鼻に滴った涎をぴちゃぴちゃと舌で顔全体へと広げていく。


《つづく》

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