歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

淫牝姉妹【14】

N94_720rs.jpg




愛液でびしょ濡れになってる亀頭を中指とひとさし指の股に挟み、
肘から先を捻るようにしてカリだけをそっと擦り始める。

「ひぃっ、あっ、だめぇ、
 おかしくなちゃう~ だめぇ」
 
「ミオ、棹を一切しごかないで亀頭だけを愛撫し続けると、
 射精して楽にもならない、
 苦しいほど、いえ、苦しい快感がおそってくるのよぉ~ 
 やっぱりミオにはご主人様役は、まだまだ早かったみたいね」

「ひぃ~~、やめて下さい。あっ、あっ
 ホント狂っちゃう! 死んじゃうよぉっ!」
 
「ほらほらっ、もっと感じなさい、もっと叫んで」

激しく暴れて腰を振って逃げようとするミオ。
鎖も、ガチャガチャと暴れ踊る

「逃げたらダメ! ヴァージンお預けにするわよ」

「あぁっ! いやぁっ! レイ様に奪って欲しいっ!
 でも、でも、あぁ~っ!」

リオをいたぶる手を少し停め、
テーブルからクリップ付きの細い鎖を取り上げる。

「ミオ、目を開けて」
ぐったりしてるミオに声をかけて、
ミオと私のブラをずらして乳首を剥きだしにする。

「見て、これでまた二人は繋がるの」
鎖のクリップをミオの乳首に挟む。

「いぃっ!」
叫ぶミオを無視してもう片方の乳首、
私の両方の乳首を挟んでいく。

「あぁぁん、ミオぉ、ほらぁ繋がったわぁ
 これでミオが身をよじると、私にも痛みがくるの」
 
ミオのペニスに涎をたっぷり垂らすと、
また亀頭責めを始めた。
亀頭を挟んだ2本の指で擦る。最初は軽く。

「あぁん、またっ」ミオが悶えると、
胸の鎖が揺れて乳首を引っ張る。

「あぁぁん、ミオ、痛いわよぉ、我慢しなさい」
「だって、、すごい、、あっ! んんっ!
 あっ、あっ、ちくびぃ~もぉ~っ、あっ」


ミオの腰を手前にずらすと脚をもっと広げて、
アナルをよく見えるようにした。

「ミオ~、あなたのオマンコよく見えるわぁ」
「あぁ、、恥ずかしいで・・」

口を近づけてミオのアナルにキスをした。
「・・す。あぁぁん、レイ様。レイ様に・・・」
「ミオ、もう貴女は私の妹なんだから、様はいらないの」

そう言うと、アナルのまわりを舌でなめまわした。
「あぁ~~ん、あぁ・・・」

ローションをたっぷりとアナルに垂らして指にも塗りつけた。

ミオの固い蕾に指が入っていく。
「あぁぁ、レイさんの指、分かります
 入ってるの分かります」
「まだ余裕あるわね、次は2本よ」

そう言って、
一度抜いた人差し指に中指を加えて挿入していく。
抵抗いっぱいのミオのアナルの中をすすんでいく。
「あぅ、ぅぅん、あぁ、」
「楽にして、ミオ。息を吐くのよぉ。」
「うっ、あ、、、ぃ、はぁ、はぁ」

ゆっくり動かしてすこし緩くなってきたので、
指をまげて中でこつこつと突いた。

「あっ、あんっ、レイさん、あぁ、なんか・・」
「ここが貴女のGスポットなのね、ふふっ 気持ちいい?」

「あ、あぁ、なんかぁよく分からないです
 気持ち悪いような、いいような」 
「純女さんと一緒で最初からイける人は少ないし、
 まだまだかな、・・・ふふふっ」

もう一方の手で、さっきの亀頭責めを始めた。
「あぁぁ、あっ、ひぃ! あんっ!」
「やっぱり、こっちは感度いいのね」

アナルと亀頭の2箇所、乳首のクリップもで3箇所で
責めあげていく。

「ひぃっ、あぁっ、あんっ、おかしくなるぅ」
「なりなさい、ミオ。 
 もっと激しく悶えて狂っちゃうの!」

亀頭の責めが単調になって痛みしか感じなくならないように、
ときどきポイントをずらしたり、
挟まれてる乳首に繋がる鎖を揺らしたりして、
どんどんミオを快楽の果てへと追い込んでいく。

「ひぃっ! あぁっ! だめっ!
 いっ、いくっ、いく、いっちゃう~」
ミオの開いた脚が、顎が震えだす。
口元から涎がこぼれてる。

アナルを突く手の動きを早めて、
カリを挟む指に力をいれた。

「いきなさいっ!」
「あっ、あぁ~~~、ひぃっ! うぅぅっ!」

大きなオルガでがっくりとなったのを見届けると、
私のペニスにローションを垂らしてしごいた。

力が抜けきっている、ミオのアナルにあてがい、
ゆっくりと押し入っていく。

「ひぃっ、痛っ、」
痛みで目を開けたミオを優しく見つめる。

「頂くわね、あなたの」
「はぃ、、いっ」
「息を長く吐いて、力を抜きなさい」
「ひぃっ、、、はぃ、、、はぁ~~」

「ミオ、全部はいったわ」
「いっ、嬉しい、嬉しいです」

そのままでミオにキスをした。
「あぁん」

可愛い声で鳴く、ミオ。
男のマネするのは、ミオの為だけによ。

しばらくそのままの姿勢でキスを繰り返した。
「あん・・・」

そして、ぎこちない腰の振りを始めた。
感情の昂ぶりとミオのアナルのきつい締め付けで、
あまり持ちそうにもない。

ミオのペニスを握ってしごき出した。

ガチャッ、ガッチャ、ガチャッ、
黒光りする鎖の耳障りな金属音、

「うっ、あぁぁん、ぁん」
アナルになれてきた、ミオの愛らしい喘ぎと、

「うっ、うっ、うんっ、、、」
私の呼吸が入り乱れて部屋に響く。


「レイさぁ~ん、もぅ、
 出ちゃう、、あぁ、あん、出ちゃうぅ」

「私もぉ、だめぇ、もぉ、、」

「あっぁぁ、いっ、いぃくぅ~」

手の中でミオのペニスが弾け白い愛液が溢れ出た。
それを待って、ぎりぎりまで我慢しきった私のものが、
ドクドクと脈打ち、ミオの中へと流れ込んでいった。

ミオへと身体をあずけて倒れこむと、
荒い息でお互いの唇を貪りあい抱きしめあった。
激しい鼓動が次第に治まっていくにつれ、
ミオの中で小さくなっていくの私のペニス。

あぁ、もう、、

でも、まだ、、

と、うしろ髪ひかれる思いで身体をはなし、
こぼれだす精液を拭うと、一緒にバスルームに向かった。




《つづく》

N94_728rs.jpg

スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop