歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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ストフェチさんとの痴女プレイ


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《ストフェチさんとの痴女プレイ》

ソファに座って待っていると、
Aくんがシャワーを浴び終えタオルを腰に巻いて出てきました。
巻いたタオルの一部が膨らんでる。

それを指摘してあげるとさらに恥ずかしがりながら、
服を着たままの私の前でパンストを履き始めました。
シャワーの後のせいか、私がじっと見つめてるせいか、
アソコが大きく起立してるせいか、、ちょっと履きにくそうに。
パンストを履き終えると、その上から小さなショーツを履きました。
パンストの上からだし小さすぎてショーツの役目をはたしていないけど、
変態度アップさせるアクセントにはスゴクなってる。

いやらしぃ~、そう褒める私に照れるようすが可愛い。
大好きなものに下半身を包まれてベッドの脇に立つAくんに近づき、
ゆっくりと足元にしゃがんだ。
嫌らしく膨らんだソコに顔を近づけAくんの顔を見上げる。
近づけた顔に何かを予感させて、、だけどソコにはまだ、、
太股からゆっくりと指を這わしていく
そっと、滑らかな薄布の感触を私も楽しみながら、
太股の前、横を、、そっと、、自分の指を筆か羽になぞらせて、
気持ちいいと小さく喘ぐ声が心地いいの

太股から上へと、
おなかや、脇を、、そして小さな頂を、
5本の指を使って滑らかに、、ときおり爪の先で触れる

あぁ、、 胸も感じるのね、


ベッドに寝かせると私もヒールを履いたまま横にあがる
同じくパンストに包まれてる脚をAさんの脚にからませ、
脚を、太股同士を擦りあわせるの。

小さく、でも気持ち良さそうに喘ぐのに、もっと応えたくて、
Aくんの身体すべてをパンストに包まれた脚でさすってあげたくなっちゃう。

下半身から上へと脚を上げていこうとすると、
出っ張ったもの遮られちゃった。でも、まだまだお預けよね

横になってるとこからお腹や胸にまで脚を持っていくのは結構タイヘン。
すぐに身体が熱くなってくるから、
いったんベッドを降りて、それまでずっと着てたワンピを脱いだの。
ベッドに上がりなおすと、横にはならず仰向けに寝てるAくんの顔をまたいだ。
ヒールを履いたままだから踏んづけちゃわないように気をつけてね。
そしてゆっくりとしゃがんでいく。
胸の上にそっと腰をおろし顔に太股を押し付けるようにさすると、
すごく気持ち良さそうな顔で応えてくれた。


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顔を太股で挟んだり、顔の上に太股やふくらはぎを乗せたりしてると、
Aくんからも頬を擦り付けて蕩けた声を出してくる。
それにつれて私の興奮もどんどんあがって、
ショーツに納まっていたものが勝手にはみ出してくるの。
濡れやすい私だから、もうパンストにもシミができてる。
「もぉぉ、あなたのせいでこんなになっちゃったよぉ~」
シミのついた股間を顔に擦り付けると、さらにシミが大きくなった。

身体を起こしパンストを下げてペニクリにスキンを被せると、
さっきのように胸の上じゃなく顔の上に腰をかがめる。
ベッドボードに手をついて上体を下げるのは、
元気すぎて上を向いちゃうペニクリの先をAさんに向ける為。

さぁ、、いいわよぉ、、

私のいきり立ったものは、すぐに生温かいものに包まれた。
柔らかくそれでいてしっかりした芯のあるものに撫で回され始める。
それだけでなく自ら前後に顔をゆすってストロークを始めたかと思うと、
いっきに奥まで。
あん、そんなに奥まで咥えちゃって大丈夫?

むせ返りながらも大丈夫です、と声を返してくる。
咥えなおすと私の腰に手を添えて前後に揺すり始めた。
私に貴方のお口を犯して欲しいのね、、いいわ、犯してあげる

私はゆっくりとストロークをするの
浅く、そして深くと。

正直こういう腰使いをするのはあまり好きじゃないけど、
悦んでくれる相手がいれば、ね。


------------

ベッドの端に腰掛けると、Aくんは私のパンストを脱がせはじめた。
プレイの途中でパンストからガータストッキングへの着替えて欲しい、
そしてそれをを手伝いたいと聞いていたからだ。

高価なものを扱うように慎重に、丁寧にとパンストを下げると綺麗にたたみ、
今度はガータ用のストッキングを履かせやすいようにと巻き込みはじめた。
爪先部分のまで巻き込むと、爪先に当てストッキングをたくし上げていく。
太股に綺麗に映えるようにと位置を調節するとガータの吊り紐に留めた。

ガータで吊ったストッキングの間では、
依然興奮状態の治まらないペニクリがショーツから半ばほどを飛び出させてる。
どぉ? こんな私の姿が見たかったんでしょぉ~

Aくんをベッドにもたれるように床に座らせると、
私はベッドにあがって彼の背後にまわり頭の後ろに腰をおろした。
このとき急に思いついたポジションだったけど、
これなら背後から脚で彼の股間を責めることもできるし両手も自由になりそう。
胸やお腹のあたりを両脚でまさぐりだすと、Aくんもすぐに感じはじめた。
股間で元気にいきり立ってるものを脚で挟んで扱くように動かし、
両手で彼の胸、乳首を優しく、そして激しく愛撫すると、
もう喘ぎがとまらないくらいになって、身体を震わせて感じてる。
その様子に私も彼の頭の後ろでこれ以上無いくらいに昂ぶってるの。

Aくんをベッドにあげるとパンストを履いたままの股間を大きく開かせた。
そのまま犯すかのように、パンスト越しではあるけど、
私のペニクリを擦り付けると、昂ぶりすぎていた彼は、小さな声とともに、
白い液体を漏らしてしまった。
でも、いっこうに昂ぶりきったものは小さくなろうとせず、
さらにと求めてくるから、パンストを下げて手で扱くと、、、
しばらくして今度はすごい勢いで噴射、噴射って表現がぴったりなほどなの。
顔の横まで勢いよく飛んだそれは、
向きが違ったらAくん自身の顔をびしょ濡れにするところ。

普段こんなこと全然無いよって言うAくんの言葉に
私も満足でいっぱいになっちゃったぁ


《おわり》


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