歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

淫牝姉妹【2】


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少し間があってから彼が近いづいてきた。
彼はフィッティングルームに入るとカーテンを閉めた。

他に誰もいないのにカーテン閉めるなんて?
私、閉じ込められちゃったのかなぁ。
うふふ、でも閉じ込められたのは貴方なのよぉ。

彼は黙ってコルセットのファスナーをあげると、
コルセットの下、
薄いパンストで覆われた骨盤のあたりに手を添えた。
彼の手、熱くなってる。
腰を少し突き出してる私に密着して
添えた手が前にまわって骨盤を抱きかかえる。

お尻に彼の腰が当たってる。
割れ目には硬いものが・・・

『み・・・みてましたよ。
 あなたのような人がこんなにギャップがあることするなんて。』

彼はそう言うと首筋に舌を這わしてきてキスをする。
あぁぁん、いぃ。
このまま彼に身を任すのもいいんだけど、
やっぱり・・・

首筋を舐められながら私は答える

「私みたいなって~
 私がどんな人間なのかご存知なのぉ」

そう言うと身体を起こして振り返った。
びっくりしてる彼の頭をつかんで激しく彼の唇を奪う。
舌に歯茎にと舌を這わし舌で犯すように、
ジュッ、グジュッって音を立てて掻きまわし続ける。
唾液が頬をつたってる。

おずおずと彼の舌が動きだすと、
私は彼の胸に手を当てて押し離した。

疑問気な表情で問いかける彼の瞳から目を離さずに、
ゆっくり、ゆっくりと腰をおろしていく。
彼の胸にあてていた手を胸から腰へ、腰から股間へと、
撫でるように移していく。

デニムの上からも大きくなってるのがよく分かる。
美味しそう
彼を見上げ、舌なめずりしながらウインク。

「おぉきく、かたぁ~く、なってるわぁ」

ベルトを外しジッパーを下げる。
トランクスが盛り上がって黒光った染みができてる。
粘り気のある染みに指をあてて、小さく円を描くと、
彼が声を漏らした。

『あぁ・・・』

「すっごく濡れてるわね~、うふふ」

彼を見つめたまま囁いてトランクスの上から彼のペニスを強くつかんだ。

『うぐっ』

「太さもいいわぁ、とっても硬いし」

強くつかんだまま、ゆっくりしごくの。

『いっ!、痛っ!』

「あぁん、ごめんなさい。興奮しすぎちゃったぁ」

そう言って手を離すと、トランクス一気に引き下げた。

「あぁ~ん、美味しそう~」

ペニスに頬擦りしながら言って彼の目を見ながら口に含んでいく。


《つづく》
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| | 2011-09-22(Thu)23:08 [編集]


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| | 2011-09-27(Tue)21:43 [編集]