歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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淫牝姉妹【4】

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「さぁ、次は貴方の番よ」

座り込んでる彼の前に仁王立ちに立ち上がる、
パンストを下ろしていく。
彼の目、赤いTバックの膨らみに釘付けになってる。
パンストから脚を抜き、

「貴方のせいでパンストびしょびしょになっちゃったわ」

そう言うと、濡れ光るクロッチの部分を彼に見せつけ、
クロッチの汚れを彼の鼻に押し付ける。
パンストにむしゃぶりつく彼を見下ろし、
後ろ向きに押さえ込んでいたペニスをショーツの脇から引き出した。
自然な形に戻ったペニスの先から先走りがこぼれ落ちた。

唖然としている彼の目の前であふれ出す先走りをペニスに塗りつけると、
脚を開いて立ったまま、激しくしごきはじめる。
犯すようなフェラで昂ぶりつくしてるからすぐ気持ちよくなる。

可愛い男性の目の前で、厭らしすぎるペニスをしごくなんて~

「あぁぁ、見て~、よく見て~」
「これが私なのぉ」

彼の鼻に蒸れて匂い立つペニスを押し付ける。

「どう、これが私の匂いなのよぉ~」

彼は鼻を鳴らして匂いを嗅いでくる。
そして、おずおすと舌を這わせようとする。

「だめ~、舐めさせてあげなぁ~い」

腰を振って彼の舌を逃げると、
ぬらぬらのペニスが彼の顔の上をすべる。
彼の後頭部をぐっと掴んで、顔を股間に押し付ける。

「いやぁん、貴方のお顔、いっぱい感じるわぁ」

何度も腰をふって楽しんだ後ペニスを顔すれすれに寄せて、
根元をもってしごき始める。

「あぁん、気持ちいいぃ」

しごいてると亀頭が彼の鼻や唇にあたる。
伸ばしてくる彼の舌をこする。

「あぁ、気持ちいぃ」
「いいわよぉ、咥えてもいいわよぉ」

そう言い終わる前にむしゃぶりついてきた。
始めてらしくテクニックもなにも無いけど、
我を忘れたようにむしゃぶりつく彼の姿、可愛いぃ。
髪を優しくなでちゃう。

あぁぁん、でも、
やっぱり物足りなぁい

「歯をたてないようにするのよ」

そういうと彼の頭を掴んで激しく前後にゆする。

「ぐぅ、うぐぅ、、、う」

苦しそうな声を漏れてるけど、もっと激しくゆするの。
亀頭が彼の喉をこする。

「あ、あっ・・・」

頭の中が熱くなってくる

「あぁん、きもち、、きもちいぃ~」
「うっ、うっ、うぐっ、、」
「あぁっ! いくっ! いっちゃう!」

熱いものが迸って、彼の喉をうつ

「ごぉふっ、げぇっ」

苦しそうにしてる彼の口からペニスを引き出すと、
まだ先から溢れてくるザーメンを彼の顔に塗りつける。

「うふふ、ルージュこれでとれるわね」

落ちていたパンストで私のペニスを拭うと、
放心してる彼の横でコルセットを脱ぎワンピースに着替える。

「ごちそうさまでしたぁ、
 お疲れみたいだから、今度買いに来るね」

私のザーメンにまみれてぐったりしてる彼の足元に、
パンストをほおるとお店を出た。


《つづく》
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