歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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淫牝姉妹【6】


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「いらっしゃいませ~」

「彼女にプレゼントですかぁ? いいなぁ」

「きっとこんなの喜ばれますよぉ」

「私こんなのプレゼントされたらぁ、いっぱいサービスしちゃうんだけどなぁ~」

「え? どんなサービスってきかれも、エッ、、って言えませんよぉ」




最後のお客様を見送ってシャッターを降ろした。

「店長~、今日もお客さん多かったね。
 男性のお客さんばっかりだったけど」

『だってレイさん男性に大人気だし、そんな格好してるし・・・』

「特別サービスも大好評だしね」

私が毎日お店にでるようになると、
スナックの時のお客さんが友達を連れて来てくれた。
そんなお客さんの要望でセクシーなコスチュームを着て、
目の前でいろんなポーズをしてあげた。
そうしたら、脱ぎたてのコスチュームをチップつきで買ってくれたので、
新しいサービスとして始めてみた。
そのサービス専用のフィッティングルームとして、
ストックルームの一部を改装し2人がゆったり入れるもの用意した。

お店にもセクシーなワンピースやボンテージを着て出るようにして、
それも販売するようにした。
もちろん、身に付けていた下着も。
そんなサービスを望むお客様にはペニスのついてる女って説明してるけど、
どうも付いてる方が好きなお客さんばっかり来てるみたいなの。

今日着てるのは身体に吸い付くようにフィットして、
お尻の丸みもノーブラの乳首もしっかりとわかる超ミニの黒いワンピース。
編み目の大きな網タイツを赤いガータベルトで吊ってる。
ショーツはレースが華やかな黒いTバック。

下の棚の商品を選んであげる時は、しゃがまないでお尻を突き出して見せ付けちゃう。
膨らんだ前を慌てて隠すお客様見るのとっても楽しいし、
そんなのに馴れてる常連さんは撫でてきて、ここじゃダメよぉって注意しちゃうの。
ホントとってもイイとこに就職できたわぁ


彼はお店を閉め終わると椅子に座ってる私に歩みよってきた。
店長してるときと違う表情をして。

私の正面に正座すると『レイ様、お疲れ様でした」と言って、
右足のふくらはぎからマッサージを始めた。
ふくらはぎが終わると脚を捧げ持つようにしてヒールを脱がして、
土踏まずやつま先からマッサージを始めた。
私は気持ち良くなって瞼が落ちてくる。

しばらくマッサージの気持ち良さに身を任せてると、
足裏に手とは違った感触に気付く。
薄目をあけると、右の足裏を股間のふくらみに押し付けて、
もう一方の足の指の臭いを嗅いでいる。

「ふふふ、臭いでしょうぉ。ずっと立って接客してたから蒸れちゃって~」

そう言うと、足裏を顔に押し付けていじめるの。

『臭くなんかないです。とってもイイ香りがします。』

「ふふ、こんなに硬くしてる人にはイイのかな」

股間に押し付けさせられてる脚に力を入れて踏み付ける。

『うっ、ぅあ』

踏み付けられてるのに逃げようともせず、顔に押し付けられた足裏にも頬ずりしてくる。

「アハハ、ずいぶんな変態君になっちゃったね~」

ふがふがと喘いでる彼の胸を足で突いて床に仰向けに寝転がすと、
目を爛々と輝かせて見つめてくる彼の頭を跨いで立った。
腰をくねらせながら、ゆっくりゆっくりとしゃがんでいく。
顔の数センチ上で腰を下ろすのをやめてTバックをずらしてアナルをあらわにすると、
待ちきれない彼は首を持ち上げて舌を伸ばしてくる。

アナルを舐め回させてる間に彼のシャツを捲り上げると、
レースに飾られた黒いすべすべのキャミソールが現れた。
昨日私が身につけてたものだ。

中腰から膝立ち、四つん這いへとなってデニムを脱がしていく。
彼の舌は執拗に私のアナルを追ってくる。

彼が履いてる黒いパンストの中で、赤いショーツから亀頭がはみ出してる。

「あぁん、はみ出しちゃってる~。もう、はしたないコねぇ」

そう言って、はみ出してるとこを指で弾く。

ピシッ

『うぅ、あ、あん』

「うふっ、弾くと可愛い声だすのね~」

ピシッ、ピシッ…

『あん、あっ、あぁ~ん』

上半身を起こしてお尻を、どすんっと押し付ける。

『うぅっ! ぅぅっ 、、、』

「舌が休んでるわよっ」

彼の胸に爪を立てて掴む。乳首を直接で指でつまんでねじりあげる。

『ぐっ、ぐぁっ』くぐもった悲鳴が漏れた。
「あはっ、もっとイイ声になったわねぇ」

お尻を少しあげると、空気をもとめてぜいぜいと息をした。

「ほらぁ~、ちゃんと舐め舐めしないとぉ、また痛くするわよぉ~」

優しく猫撫で声で催促すると、しゃにむにアナルに舌先を付き入れてくる。

「あん、あぁ~ん、いぃわぁ~。もっと、もっとよお」

また四つん這いになると、彼のパンストとショーツをずらして、
先から糸を引いたので、液まみれてるペニスを引っ張りだした。

「あん、もったいな~い。こんなにこぼしちゃうなんて~」

ペニスをつかみ上げて、お腹にこぼれた先走りをぴちゃぴちゃと舐めとる。

「あぁ、おいっしぃ~、もう、我慢できない~」

目の前で反り返ってるペニスにむしゃぶりつく。
いきなり根元まで含んで飲み込む勢いで吸いはじめる。
彼が気持ち良くなるようにとかじゃなく、目の前の獲物を喰らうつもりで、
ブォッ、ブシュッっと音を立てて、激しく吸いながら頭をふる。
流れ落ちる涎もジュルジュルと吸って、どんどん勢いが激しくなる。

『あっ、だ、だめですっ』

ジュポッ、

その声に反応してフェラをとめて口をはなし。

「出したらダメ! 出したら噛み切るわよ」

ペニスの根元をギュッとつかんで叫んだ。

落ち着くのを待って立ち上がり、身体の向きを替えてしゃがみ込む。

「よく我慢できたわね~。いいコねぇ」
「でも、これからもっと我慢してね。いいわね」

彼のペニスを持ってアナルにあてがい、ゆっくりと埋めていく。

『あ、あぁ』
「あぁん」

二人一緒に喘ぎ声がもれた。

「いい、私がイク前に出しちゃだめよ。絶対ね」

私は腰をゆっくりとゆすりだす。
抜けそうになるところから、奥までゆっくりと。

「入ってる、私の中に入ってるのよぉ。分かる~?、気持ちいい?」

『はぃ、とってもきつく熱い、スッゴく気持ちいぃ~いです』

「うぅ、そぉ、私も気持ちいいわぁ」

腰の動きを少しずつ早めていく。

ワンピースをずらして肩を抜き両方の胸をあらわにすると、
彼の手を取って胸にあてがう。

「もんでっ、激しく揉むの」
「ダメっ、もっと乱暴にして。乳首もよ」

力を込めて揉みしだかれて、ますます昂ぶってくる。

「あぁん、壊れてく~」
「もっと突いてぇ~、もっと激しく~あぁん」

胸を揉む彼の手を激しくつかむ。
揺する腰の動きが激しくなって今にも弾けそうなペニスをくわえてるアナルから、
ジュッル、ジュポッっと静かな店内に淫猥に響きわたる。

『レイさんダメ、もう駄目です…。
 あぁ~出ちゃう~
 ごめんなさい、でっ、出ちゃう~、あぁ 』

泣き叫ぶ声とともに、熱いものが入ってきた。

「あぁん、もぉっ。 バカッ!
 あとちょっとだったのに~」
 
『ごめんなさい、だって…』

「もう、仕方ないわね~」

ゆっくりとペニスを抜くと、アナルからこぼるザーメン手で抑え彼の口にアナルをあてる。
トロ~っと流れ落ちてくるのを感じながら、

「お仕置きよ、綺麗にして」

彼は嬉しそうに返事をして自分のザーメンを吸い出し始めた。

「ふふっ、お仕置きになってないわね」

彼がアナルを舐める続けるのに満足するまで待って、
私が最初座っていた椅子に座らせた。





《つづく》

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