歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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淫牝姉妹【9】

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「あらぁ、どうしたの。ちゃんと狙わなくっちゃ、
 お掃除のおばさんの仕事が増えちゃうわよ」
横から手を差し入れるて小便の途中のペニスをつかんだ。

「私が手伝ってあげるわ」
「な、何をっ」
「ほら、ほらぁ。ちゃんとしないとぉ」
小便を終わっても握ってさすっていると、
男のペニスが大きくなってくる。
「こんな映画館にきてるのに満足できてないのね。
 私が満足させてあげるわ。」
おしっこの雫も残る半勃ちのペニスにむしゃぶりついた。
亀頭を軽くふくんでカリを嘗め回すと、はちきれそうな硬さになった。
(太さ長さも十分、いい獲物だわ)

ミオの立ってる脇の壁に片手をつきワンピースの裾をまくった。
Tバックをずらしてペニスからあふれる粘液をアナルに塗りつける。
その指を厭らしく舐めて男に合図した。
男は獲物を突っ込んできた。
「あぁ、いい!」
男は単調だが激しくついてくる。
「ミオっ、うっ、あなたのしゃぶらせてっ
 あなたのおしっこ飲みたいの」
「え、、」
「うっ、早く、漏れそうなんでしょ」
男に突かせたまま、ミオのペニスを引っ張り出し、
「いつ出してもいいわよぉ」と言って咥えた。
最初はチョロチョロとだったから味わう余裕さえあったけど、
次第に勢いが激しくなる喉に流し込むだけになる。
その間も男は激しさを増して突いてくる。
私たちの変態な行為に激しく刺激されたみたいだ。

喉に流し込めなかった分が頬をつたう。
噴流の勢いが落ちくると自分のしてる行為の淫乱さに快感が極まってくる。
「うぐっ、ううっ」
ミオのペニスに口を塞がれ、息苦しさがさらに私を高ぶらせるの。
「うぐぅっ、うっ、う」
「イクっ、出る・・」
そう男は叫んで中に噴き出した。
男が離れるとその後ろに何人ものオス達が自分もしたいと、
ギラギラした目で語ってる。

「もっと満足させる男はいないのぉ」
ミオのペニスから口を離して叫ぶと大きなお尻をふって誘った。
身体の大きな男がズボンを下ろした。
「ちょうだい、あなたのぉ」
さっきの男よりかなり大きな獲物を突き入れてくる。
奥にあたってる感じがさっきより激しい。
「あぁ~、いいぃ、大きいわぁ」
「あん、あぁぁん、お口にも欲しい~」
ミオをのけて2人が前に立ち、目の前に自慢のペニスを突きつける。
「あぁん、おちんこぉ」
「おちんこ、いっぱい嬉しい~」
前の2人のいきり立つモノを両手に掴むと、
かわるがわる口に含んでむしゃぶりついた。
後ろで大きな獲物に突きまくらせながら。

周りで見ている男達もペニスを出してしごいている。

じゅぽっ、じゅぱっ、じゅぶぶっ
先に出した男のザーメンとでアナルが厭らしい音をたててる。
「あぁ~、あん、いいっ」
おしゃぶりの合間にわめく私。
もう自分の脚では立っていられないくらい、
アナルを責める男に腰をささえられてるだけ。

「ああっ、いくうっ、だめっ」
大きく叫んで髪をふる、体がぶるぶる震える。
でも、オス達はさらに迫ってくる。
吐き出した口に無理やりペニスをねじ込み、
アナルを突く男の腰の勢いはまだまだ増してる。
「うぐぐっ、うんんっ、やっ、やめてぇ」
「おちんこぉ、もっとぉ・・・」

何度も意味不明な叫びを発して崩れ落ち、
オス達に引き上げられ犯され続ける・・・。

気付くとさっきミオを介抱してた長椅子に寝ていた。
「れいさん? 気付きました?」
「あぁ、そっか。ごめんね、介抱させちゃったね」
「・・・」ぐったりしてる私を、じっと見つめるミオ。
「ミオ、どうしたの」
「羨ましくって・・・
 私もレイさんみたいに気持ちよくなりたい・・です」
「うん、わかってる
 貴方は私の妹だもん」
「レイさん・・・」
そう言うと、横になってる私に抱きついてきた。


《つづく》


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| | 2011-11-19(Sat)18:40 [編集]


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