歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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淫牝姉妹【13】

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向き合ったまま私はしゃがむと、
少し遅れてミオもしゃがみ、そのまま膝を抱えてM字に開く。

私も同じようにM字開脚をして尋ねた。
「ミオ。今日テルさん相手にその格好したんでしょ、
 どうやったか言葉で教えて」
 
「はぃ、M字に開くとテルさんが覗き込んできて・・・」

「それならミオも、そのままもっと近づいて」

私のM字にミオのM字を合わせるように近づいてきた。

「それから?」

「はぃ、、レオタードの上から大きくなった・・・
 大きくなったペニスを触るように言われたんです」

「おちんちんを触るようにって言われたのね。 こぅ?」

私はショーツの上からペニスをさすった。

「違います、レイさん。 こうです」

 レイは先端から溢れる先走り液を指先すくって、
 全体に塗りつけるように撫で付けていく。

喘ぎを漏らしだすミオに、私はM字開脚のままにじりよる。

ペニス同士が触れ合う位置まで進むと、
お互いの左の足の上に右足を重ねた。

ミオのショーツをずらしてペニスとたまを剥きだしにする。
ミオも私に同じようにしてくれた。

私はさらに腰をずらして腰を密着させる。
お互いのペニスがふれあってる。

二人のペニスから溢れてる先走りを、
お互いのペニスに塗りつけて撫でまわす。
「こうね、こうでしょぉ ミオ」
「あぁん、そうです。あぁ」
ミオは仰け反って喘ぎだした。
そんなミオを座位のままでぎゅっと抱きしめる。

「あぁ~、レイさんあたってる~、あたってます~」
下腹にぬるぬるになってる2本のペニスが押し付けられる。

「そうよぉ、ミオと私のおちんちんが一緒になってるの
 ミオも、もっと腰を押し付けて~」

二人とも、もっと力をこめて抱き合い、
腰を押し付けあって腰を左右にゆすった。

鎖が横でジャラジャラ音を鳴らして踊ってる。
「あぁ~ん、いいわぁ」
「気持ちいいですぅ!」


「ミオ、
 今から貴方が私のご主人様になって・・・。
 メス犬のレイを好きにして。
 好きなように玩具にして、苛めて。
 そこの道具やこの部屋にあるもの、なに使ってもいいし、
 叩いても、蹴っても、なにしてもいいわ 」

「・・・・」

「うふっ、それで私を満足させてくれたら・・・
 貴方のヴァージンもらってあげる
 
 終わるときの合図は、”レイ様” ね 」


立ち上がったミオの前に四つん這いになって、
どうしようかと悩んでる顔を見上げると、
ミオのストッキングに覆われた脚に頬をこすりつける。

その頭を優しく撫でてくれると、
ミオは思いついたような顔をして、
「レイさ・・・、レイ~お散歩しましょう」と言って、
自分にもつながってる鎖を持って歩き出した。

スイートルームの広いリビングを鎖を引かれて這い回る。
一周して元の場所に戻ると、
「レイに尻尾つけてあげますね」と言って、
テーブルのバイブを手に取ってみせた。

「レイ~、お尻を高くてオマンコを広げて~」
私は、言われたとおりにしてお尻振って待った。
ミオはローションを取ろうとするのを途中でやめて、
広げたアナルを舐め始めた。

穴の周りを唾液でべたべたにして、
それをピチャピチャ音をたてて舐める。

舌先でつつかれて先が入ってくるぅ。
「あぁ、ぁぁ、ご主人様気持ちいいですぅ」

ぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅ

あぁ~ん、ミオったら、
バイブのこと忘れて舐めるのに没頭してるぅ
もぅっ好きなんだからぁ~

ぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅくちゅ

「あぁ~ん、ミオさまぁ~ バ・イ・ブ」

「えっ、、ごめんなさい、レ・・・」
いきなり、ずぶっと差し込まれた。

「うっ!、ひいっ! 、、、
 あぅぅんっ、ぃいい、、」
あわてて力任せに押し込まれてた痛みと、
遅れて気持ちよさが満ちてくる。
「あぁ、あぁん」

「スイッチ2つある? 両方とも」
ブゥ~~ン、ギュゥイン、ギュゥイン
バイブレーションと捻りが一度に始まった。

「あぁん、あっぁぁ~、 うぅっ
 ぁぁぁ、すごぃ、ぃ、、、あぅっ」

「あぁ、気持ち良よさぉぅ、
 レイ~、またお散歩ですよぉぉ」
 
ミオは立ち上がるとまた鎖を引き始めた。
でも、快感で腰の力が抜けそうになって歩きにくい。

「早くぅ、
 でも、落としたら、、、だめですよぉ 」

腰ががくがくで、しゃがみそうになるのを我慢して、
バイブのリモコンをカラカラ引きずり這う。

あと少しで一周のとこまで来ると、
「あぁ~ん、だめぇ、ぬけちゃう、ぬけちゃぅぅ」
私の叫びと、ぼとっと音を鳴らしてバイブが抜け落ちた。
ブゥ~~ン、グゥイン、グゥイン
床の上で大きな音を響かせてる。

「抜けちゃッたぁ、罰考えてないのに・・、
 じゃぁこのバイブを・・・
 あぁぁん、レイさんのバイブ、私が舐めるぅ」

アナルから抜け落ちたバイブを舐め始めちゃうミオ。 
それは、メス犬に舐めさせないとぉ~もぅ

私はバイブの代わりに、
少し小さくなったリオのペニスを舐め始めた。

「あぁん、レイさん勝手におしゃぶりしちゃうなんて~
 ・・・気持ちぃぃ 」
そう言ってソファに座り込んだミオのペニスを追って、
おしゃぶりを続ける。

カリの段差のとこに舌をチロチロ這わせ、
亀頭を口に含んで舌で全体を舐めまわす。
先端の感じやすいトコだけに集中すると、

「あぁ~ん、だめです。
 感じすぎちゃう~」

先端の小さなお口をそっと舐めたり、舌でぐりぐりする。

「はぁはぁ、レイさん、もうだめ
 ご主人様役続けられないです・・・」



《つづく》


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コメント


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良いなぁ~

兜合わせですね

私の様な親父のは見たくも在りませんが、作者のモノなら きっとステキな兜合わせが可能なのでしょうね

eroero.9.surusuru+つまりは 変態? | URL | 2011-12-26(Mon)11:42 [編集]


eroero.9.surusuru+つまりは 変態?さんへ

こんにちは

ながいHNですね^m^

ステキかには自信はないけど、感度なら結構自信ありますよぉ(笑)

これからも宜しくで~す

門倉 歩惟 | URL | 2011-12-26(Mon)20:37 [編集]


今年も、宜しくって、

明けまして おめでとうございます、

これって、やっぱり今年のブログにコメントした方が良いのかな?
どちらにしても、
歩惟さんにとって、良いお年に、

eroero.9.surusuru+つまりは 変態? | URL | 2012-01-04(Wed)19:12 [編集]


eroero.9.surusuru+つまりは 変態?さんへ

明けましておめでとうございます

今年もよろしくお願いしますね

門倉 歩惟 | URL | 2012-01-04(Wed)19:37 [編集]


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