歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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淫牝姉妹【15】

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ミオが嫌がったけれど、後で必ずって約束をして、
ニ人を繋ぐ鎖と首輪をいったん外した。
シャワーでお互いの汚れをを流す。

ホルモンと脱毛をし始めたとこだけど、
ミオの身体はもう女性化し始めてる。
もともとの、滑らかな肌に磨きがかかって、
そんなミオの肌に触れるのがとっても嬉しい。

「レイさん、何がそんなに楽しいんですか
 さっきから、ずっとニヤニヤしてますよぉ」
ボディーソープで洗われて気持ちよさそうな顔して、
ミオが聞いてくる。 あなたもでしょぉ。

「だって、ミオが・・・
 ・・・おっきなオチンチン持ってるんだもぉん」
ミオのペニスを指ではじいた。

「あんっ!もぅ、、おっきなオチンチンより、
 レイさんみたいな、おっきな胸が欲しいです」
ミオは私の胸を持ち上げるように揉んでくる。

「こんなBカップぐらいならミオもすぐなるって。
 あなた、もともと女性ホルモン多そうだしね」
私も泡でいっぱいのミオの胸を愛撫する。

泡まみれになったお互いの身体を擦りつけあい、
ニ人の滑らかな肌を楽しんだ。



バスルームを出ると、
裸身にそのままバスローブを羽織って
リビングに戻った。

私はミニバーからビールとグラスを、
ミオは首輪と鎖を持ってきて、ソファーに並んで座った。

ビールを飲み終わるとミオはグラスを置き、
ちょっと真面目な顔をして聞いてきた。

「レイさんもしかして、
 あんなふうに、おちんちん使うの嫌だったじゃ?」

「ううん、嫌じゃなかったわよ。
 レイのヴァージンなんだしね
 でも、ぎこちないの分かっちゃった?」

「ちょっとですけど」

苦笑いして私は続けた。
「そう確かに苦手なの。
 突かれるのは馴れてるけど、自分で突くのはね。ふふっ」
 女のコ相手にエッチしたのも、ずいぶん前だから」

「そうですよね・・・、
 レイさんは男性とのほうが弾けかた違うし。
 ミオは、私のヴァージンを貰って頂いただけで嬉しいです。
 苦手なのに気を使って下さらなくても・・・」

「でも、ミオのだけ欲しいなんて勝手でしょ? 」

「ミオはレイさんのもの、
 ミオのこれもあそこも、
 み~んなレイさんのものです。
 レイさんともっと一緒にいられるなら、
 妹じゃなくてペットでも、奴隷でも・・・、
 なんでもいいです」

ミオはそう言うと私に抱きついてきた。
伝わってくるミオの体温、気持ちを感じながら、
しばらくミオの髪を優しく撫で続けた。


「ありがとう、ミオ」

そう言うと、ミオを起こしてキスした。
そして、ミオに首輪と鎖をつけて、
自分にも同じように付けさせる。

私は自分の首輪をさすりながら言った。
「ミオ、これもミオに気を使って付けてるんじゃないし、
 馴れないことしたのも、私がしたいって思っただけだからよ。
 しなかったのは、そんなコが、ミオみたいに可愛いくって、
 襲いかかりたくなるコがいなかっただけよ」

「・・・はぃ、レイさん・・・」

「さあ立って、ミオ。
 私のおもちゃをよく見させて。」



《つづく》



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