歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

淫牝姉妹【17】

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優しく下から持ち上げるようにして掌全体で揉みあげ、
指先で乳首のまわりをそっとなぞる。
乳首の先を指先でコリコリとこじると、
もう、たまらない快感が湧きたってくる。

「あぁ~ん、おっぱい気持ちいぃ~い」

私の前に立たされてるミオは声に気付いて目を開ける。

「ミオ、見てぇ
 ほらぁ、貴女の淫らなせいで私まで・・・」

ミオを見つめながら、
胸元から差し入れた手で乳房を愛撫し、
バスローブを持ち上げ膨らみが目立つ股間を上からさする。

「こんなにしたのは、貴女のせい
 女なのに厭らしいおちんちん持ってる、ミオのせいよ」


少し前屈みになって、ミオのそそり立つペニスに
唇がつきそうなくらいに近づき、
ミオの目を見つめながらゆっくりと舌なめずり。

「ミオ、見てぇ」

バスローブの胸元をはだけて、
両方の掌を左右の乳房に下からあてがう。
前屈みで背をらして乳房を突き出し、
あてがった手の人差し指で乳首をこねりながら、

「レイの乳首、勃起しちゃった
 もう固くなってるのぉ」

そう言って舌なめずりすると、
溢れた淫乱な粘液で濡れ光ってるミオの亀頭に乳首を押しあてる

「ほらぁ分かる~?
 感じる? レイの乳首を~」

「あぁ、感じますぅ
 お姉様の固くなってる乳首」

乳首、乳輪に亀頭をこすりつけると、
ミオのヌラヌラした粘液が私の乳房に塗り付けられていく。

「あぁ、ミオの淫乱汁で私の
 おっぱいが汚されていくわぁ~
 あぁ~ん、糸引いてるぅ~」

私も自らが口にしてる淫らな言葉に陶酔していく

「あぁミオぉ~もっと汚すの
 もっと汚して~
 可愛いぃ女の子のミオについてる、
 淫らなおちんちんで私をを汚して~」

そう言い終わる前に、
ペニスを頬に唇に首筋にとなすりつける。

「あぁ、レイお姉様ぁ
 なんて、なんていやらしいのぉ
 なんて、淫らなのぉ
 あぁ、羨ましいぃ・・」
ミオは立ちつくして腰を震わせながら、
喘ぐように言った。


「ミオぉ~、貴女もなるのぉ
 私の前でメス犬になるのぉ~
 私に遠慮しないでぇ」
 
ミオの淫らな粘液でもうべとべとになってるペニスに、
ほお擦りながら続ける。

「もっと貪欲になるのぉ」

突然、ほお擦りしてる私から身を離すと、
ミオは四つん這いになってお尻を高々と掲げ、

「お姉様、ミオも見てください
 ミオのおまんこぉ
 お姉様のペニクリで…、
 おちんちんで奪われたおまんこぉ~」

両方の手で内蔵が見えるほどに開いて私を誘ってくる。

「あぁ厭らしいぁ、ミオ。
 そうよ、本能のままによ
 舐めたくなるわぁ
 そう、もっと誘いなさい」

バスローブを脱ぎすてるとミオの高く掲げたお尻に飛びついた




《つづく》

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