歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

【ビキニの2人】


【ビキニの2人】


「ねぇ、ミィナ~ ね、ねっ、、
 あそこぉ、、あそこの岩陰ならよくない?」

「・・・、え、うん、 あそこなら、、かな、、」

ビキニ姿で砂浜を恥ずかしそうに歩くミィナは小さな声でこたえた。


大きめのフリルがついたベビーピンクのビキニを可愛く着こなしてるミィナの姿は、
どう見たって女のコにしか見えないし、
ホテル専用のビーチだから遊んでる人も限られてるんだけど、
いまだに恥ずかしさが抜けないみたい。

ビーチに出て他の人達から少し離れたとこで、
それまで着てたビキニとセットのワンピースを脱ぐときも、
すっごく恥ずかしそうだった。

でも、その恥ずかしがる姿も可愛くて堪らないの。
だからついつい、、

「やぁん、、だめっ アイ~」

まぁるくて柔らかいミィナのお尻を撫でると、さっと前に駆けて逃げられた。

「あん、どぉしてぇ~ アイにお尻を撫でられるの好きでしょ」
「だって、、こんなとこで。 あっちに人もいるよぉ」
「あんな遠くなんだから気にすることないって」

追いつくと、ミィナの細い腰に手をまわし中心を指先でさするけど、
今度は逃げたりしない。
「大好きよ、ミィナ」
そう言ってミィナの唇に自分のをそっと重ねると、
「私も、私も好き」
離した唇の間から言葉を返し、さっと柔らかなキスを返してくれた。

ホテルを出たとき見つけた大きな岩が近づくにつれ、
お互いをつないぐのが手から、腕、腰とかわり触れ合う量が増えていく。
ミィナの滑らかで柔らかい肌に私の肌を擦れ合わせながら。

大きな岩の向こう側は人の気配がなかった。
細い腰を抱きしめミィナの唇に重ねると、ミィナも背に手をまわし舌を預けてくる。
ミィナの柔らかな唇と舌。
私が大好きなところだって知ってるから。
細い腰と丸く弾むようなお尻を撫で回しながら、
身を全て捧げるとの眼差しの、大好きなミィナの唇と舌からむさぼるの。

眩しい太陽の下でミィナの口腔を味わいつくすと、いつもの儀式を始めた。

「アイ、、アイお姉さま、私の恥ずかしいところを見て下さい」
「うふふ、恥ずかしいところって何? ちゃんといいなさい」
「リ、、ミィナが、、ミィナがお漏らしするところです」
「まだ足りないでしょ~? お漏らしして感じちゃう変態なところでしょ」
「淫らなミィナが、、お漏らしして、、感じてしまう変態な姿を見て、、見て下さい」
「いいわ、ミィナ。 ちゃんと見ててあげるわ」

もう膝が崩れそうなくらいで立っているミィナの足元にしゃがんだ。

「あぁぁん、そんな近くで見られてたら・・・
 あぁ、でもでも、、ああぁ、、見、、見て、、、あぁ、、
 だめ、、だめ、、もぅ、、あっ、、、もっ、、漏れちゃ、、うぅぅ」

ベビーピンクのビキニの下の方が少し色が変わったかなと思ったら、
すぐに雫が溜まり、ぎゅっと閉じた真っ白な太股をつたい流れ落ちた。

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「見てるよぉ ミィナ。 あぁぁ、、いいわぁ、、 」
目をかたくつり、身体を小さく震わせてお漏らするミィナ。
可愛くて、愛しく堪らないの。
「あっ、あぁぁ、アイ、、出てるぅ、、いっぱい出ちゃぅぅぅ」
「うん、もっと、、、もっと出してぇ、、全部出してぇ、、」

お互いずっとトイレを我慢してたから、
ミィナのおしっこは最初こそちょろちょろと細く流れたけど、
勢いを増し太い流れになってもすぐに止まりそうもない。
太陽の光で煌く、おしっこにまみれた愛らしいミィナの太股を、
膝立ちになり夢中でかき抱いた。

「あぁん、あぁっ、」

ミィナのおしっこが私の胸元から下へとつたい流れていく。
くっつきあうベビーピンクのショーツとシャーベットブルーのブラ。
ミィナの香りが漂う温かな奔流が、私のビキニをしとどに濡らし染めていく。

濡れた砂にまみれた私の膝や脚を綺麗に掃いながらミィナは言った。
「アイ、今日はお漏らしじゃなくて、、かけて欲しぃ、、」
「いいわよ、ミィナ。 でも私もそうして欲しかったな、うふふ」
「だめぇ、アイにかけるなんて、、できないもん」
「恥ずかしがりなんだからぁ、、もぉ」

膝立ちになったミィナの前に立つとビキニをずらして、
下向きに納めていたペニクリを引っ張りだす。
それに口をつけようとするミィナを押しとどめる、
「だめっ、先にそんなことしたら出にくくなっちゃうから、、」
「う、うん、ごめんなさい、、、。 
 アイ姉さま、、、
 ミィナにアイ姉さまのおしっこをいっぱいかけて下さい」

ミィナの笑顔に微笑みかけると、
私も長く我慢していたおしっこをミィナの胸元へと出し始めた。
ベビーピンクのブラ、
そして顎をぐっとあげたデコルテのあたりにも降りかかる。

「あぁぁ、アイねぇぇ、熱いよぉ、アイのおしっこ熱い、、」
「熱いおしっこかけられて嬉しい?」
「うん、うん、とっても嬉しい、、あぁぁ」

ミィナの歓喜の声に私も昂ぶって、さらに勢いをましてしまう。
胸元に勢い良く降りかかった私のおしっこは跳ねて飛んで、
飛沫が私にも跳ね返ってくるほどで、
ミィナの顎だけじゃなく顔の辺りにも飛び散っている。

「あぁぁ!、、あぁっ!」

首から下を私のおしっこでびしょ濡れになって喘ぐミィナ。
自分の身体にほとばしっていた奔流が収まっても放心してる。
そんなミィナを抱きしめて唇を強く押し付けると、
意識を戻して抱き返してきた。
お互いのおしっこでびしょ濡れの身体を抱き合い、
二人が体内で醸し出した体液を混ぜ合わせ、
お互いの身体で塗りこめていく。

「あぁぁ、アイ姉、、気持ちよかったぁ、、
 アイの熱いおしっこに、ミィナとっても感じちゃった」
「うん、すっごくいい顔してたよ、
 ミィナのイキ顔にアイも感じちゃった」
「もういいよね、、アイのおしゃぶりさせて、、」
「うん、いいわよ。おしっこついてるけど、、それがいいのね」
ミィナの前に立ち上がりながらそう言うと、
ビキニから出たままのペニクリをミィナの顔にさしだす。

まだ小さいままのペニクリを両手で持つと、
雫の残ってる先に唇をつけ愛おしいようにキスを繰り返す。
少し被っている包皮をめくって先を完全にだすと、
そこだけを口に咥えた。
柔らかな唇に包まれ、ねっとりとした舌で舐めまわされると、
しだいに硬さと大きさを増していく。
いつもミィナを愛する激しさになると口からだして頬ずりをする。

「あぁぁ、アイ姉さまのペニクリ、、
 ミィナが大好きなアイ姉さまのペニクリ、、」
「うふふ、昨日もいっぱい見て、おしゃぶりしたのに、、」
「あぁぁん、だってぇぇ、、大好きなんだもん、、
 それに、こんなお日様の下で見るなんて初めてなんだもん」
「うふふ、それもそうね。こんな外でって。
 私もミィナの見たいなぁ。」

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恥ずかしがるミィナをさっきお漏らししたときのように、
しゃがむ私の前に立たせた。

「さぁ、自分でビキニを下げて見せるの」
「あぁぁ、恥ずかしぃ、、こんなとこで、自分でなんて、、」
「可愛いミィナのペニクリを見たいの、、ねっ」
「はぃ、、アイ姉、、」

おずおずとビキニの前を下げていくミィナ。
可愛く整えていた恥毛が最初に見えた。
柔らかく細い、真っ白な下腹部に淡く茂る恥毛は、
剃ってしまいたいというミィナの羞恥心を煽るために残させたものだった。
柔らかな恥毛の感触を確かめるように指先で触れると、小さな喘ぎが漏れた。
そして淡い草叢の下に親指の先くらいの、ピンクの包皮の膨らみが見える。
ホルモンで大きくなることが無くなったミィナのものは、
いまだに大きくなる私のペニクリと比べるとクリと呼ぶほうがふさわしいくらい。
小さなピンクの皮筒の入り口には煌く雫が詰まっていた。
清楚で可愛いミィナ。それでいてとっても感じやすいミィナ。

こんなにも濡れてるのは、私のをおしゃぶりした時から?
それともこうして見られるって分かった時からかしら

クリに口をつけ粘り気のある雫を吸い取ると、ズズッと淫らな音が鳴った。
「あぁ~ん、あぁぁ、、恥ずかしぃぃぃ あぁ」
「だって、零れそうなくらい、おつゆがいっぱいなんだもの、ミィナ~ 」
「やん、言わないでぇ、、恥ずかしいよぉ」
「だめぇ~、もっと恥ずかしいことさせちゃうよ
 後ろを向いて岩に手をつきなさい 」
「そう、もっと腰をつきだして~」
喘ぎながら私の言うとおりの姿勢をしたミィナの突き出したヒップから、
ビキニを完全にずり下げ脚から抜くと真っ白な大きな丸みが露になる。
滑らかな肌、ぴんっと張りのあるお尻の弾力を手のひらで味わうと、
くっつきあう丸い山を両手で左右に割った。

「あぁっ! あぁぁん」
叫び声と共に淡い紅色のミィナの蕾が眩しい夏の日差しに照らされた。

「あぁぁ、あぁぁん、こんなとこで、、
 アイ姉にオマンコ見られるなんてぇ、、あうぅ、、」
「しっかり見てるよぉ ミィナのオマンコ、
 こんな眩しいとこで見るなんて、そうそう出来ないし」

ミィナのクリに手を伸ばすとさっき吸い取った淫らな雫に満ちあふれ、
糸をひいてこぼれ落ちていた。
指先に淫らな雫を纏わせピンクの皮筒をつまみながらまさぐる。

「あぁっん、あぁぁ、、」

ミィナが甘く喘ぎ声をたてるのに私も昂ぶりをますと、
クリを抓んだり弄ったりと愛撫を続け、
淡い紅色の蕾につつくように舌を当てる。

「はぁぁん、、あぁぁ、あっ、あっ、あぁぁん」

べろっと舐めあげたり、尖らした舌でつつくのを幾度も繰り返すと、
昨夜もずっと愛した放射状の皺の蕾が小さく開き、
金魚のように口をパクパクと動かし始める。
ミィナが止めどもなく上のお口で喘いでるように、
下のお口も喘いでいるみたい。
小さく開いた蕾に舌先を押し入れた。下の唇へディープキス。

「あんっ、、あぁぁ、そんなとこぉ、、あぁんっ」
「愛してる、ミィナ、、」
愛しいミィナを私でもっと染めたくて唾液を下の唇からも流し込んだ。

「アイ、、私もぉ、、
 私もなの、、だから、、欲しい、、、
 ここでアイと繋がりたい、、」


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砂を黒く染めるほど滴り落ちてるミィナの愛液を、
ビキニを脱いだ私のペニクリと、ミィナの淫らな下の唇へ塗りこむ。
手で支えて二人が繋がる場所へ狙いを定めると、
ゆっくりと狭い入口を押し広げミィナの熱い体内へと入っていく。
これ以上ないところで二人が一つになれた実感を得ると、
二人同時に歓喜の喘ぎをあげた。

ミィナの背中に結ぶビキニの紐をほどき脱がすと私も脱いで、
二人は真夏の眩しい日差しが降り注ぐ砂浜で丸裸になって繋がった。

身体を前に倒し小さな胸を押し付け、
重さで垂れるほどの大きさのミィナの乳房に後ろから手を回す。
乳房を支えるように手のひらを添えると尖った乳首があたった。
乳首を手のひらで何度も転がすと、
柔らかな張りの乳房がそれにつれて揺れ歪む。
私も昂ぶり尖った乳首をミィナの背に擦りつけ、
奥深くで繋がってる実感と同じく、乳房でも同じように感じた。

「あぁぁん、あぁぁっ、、アイ、、感じるぅ、、」
「私もよぉ、私も、、感じるの、、一緒よ、、」

ペニクリをしめつけるミィナのお口も気持ちいいけど、
それよりもミィナと一緒に感じているってことの方が頭を痺れさす。
動物のように腰を振るだけじゃなく、
繋がって一つにの身体になったまま、いっぱいキスしたり、
お互いの体を愛撫しあうほうが好き。
淫蜜にまみれる筒皮の中に指を入れると大きな淫核に触れた。
淫核を指先で撫で回すと、ミィナは一段と大きく喘ぐ。

「あぁぁ、感じるぅ、、感じるのぉ、、」

乳房を揉み上げながら、人差し指と親指で尖った乳首を転がすと、

「あぁぁ、、そこもぉ、、そこもななのぉ、、」

なめらかな丸いお尻の間にある愛しいミィナのオマンコを、
私のペニクリをきつく咥える下の唇を、
ゆっくりと長いストロークで出し入れすると、
感極まった叫び声が漏れ出した。

「ひぃ! いぃーーっ、、あっああっ、、いぃぃぃっ、」
「うっ、あぁぁ、、あぅっ」

「ほっ、欲しいのっ、、アイの、、中に、、あっ! あぁあぁっ!」
「うぅぅ、、うんっ、、出ちゃいそう、あぁぁっつ!」

ミィナの腰をぐっと掴みなおし今までになく激しく腰を振り出すと、
すぐその時が訪れ、ミィナの内へと激しく熱いものを噴き出した。



ホテルへ戻る道をお揃いのワンピースで戻る二人。
中のビキニはベビーピンクとシャーベットブルーと色違いだけど、
身体にはお互いの身体で醸し出した液体で染まりあってる。

「ねっ、ここで。」
「うん、しよ。」

ホテルの玄関がもうすぐで、バルコニーから見えそうなところで、、
大胆さを増した二人は抱き合いキスを始めた。
胸を密着しあい、お互いのヒップや背中をまさぐりあいながら。

長い情熱的なキスの後で二人が立ち去ると
何かをこぼしたような跡が残っていた。


《おわり》
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| | 2012-11-22(Thu)03:01 [編集]