歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

碧いばら 9

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碧いばら





-9話- 《最初から読む》




「ご主人様、今日もよろしくお願いします。」
「うん、しばらく見ないうちに、胸大きくなったんだね」
黒木様は、赤いTバックだけの裸になってる私の胸を揉みながら、
そう言いいました。
「はい、500ccの豊胸でEカップになりました」
「前よりかなり厭らしい体になったね、遊び甲斐があるよ」
「ありがとうございます」
そう、お喋りをしながらテキパキと手首を縛られて、
天井のフックに手を高く結び付けました。
次に膝の辺りを何重にもロープをかけ膝に結んだロープを、
頭上のフックへと渡します。
膝を抱えながらロープを引いていくと片足立ちで、
膝を高く上げ胸に当たるような姿勢になりました。

黒木様は大きな赤い蝋燭に火をつけました。
「厭らしい格好だね、アイ」
「もっと、厭らしく飾ってあげるよ」
火を点けた蝋燭を立てたまま、しばらく待ち、
胸の上でイッキに傾けると、真っ赤な溶けたロウが胸に垂れた。
「きゃあぁ!」
乳首がいっぺんに赤いもので隠れました。
ロウを垂らしたまま、胸から鎖骨へと移って、
顔に蝋燭が近づいてくる。
「いやぁ!」
そう言って顔をそむけると、
「逃げるな顔にかけるぞ」
「あれだけ、よくしてあげるって言ったのに、
 まだ辞めないで続けてるなんて、よっぽどの変態だな」
「こうやって、苛められるのが好きなんだろう!」
黒木様の手が私の股間を鷲掴みにしました。
「硬くなってるぞ! アイ」
掲げた脚にもロウが垂らされ、真っ赤に染まっていく。
「あぁ、、あ」
「ここにも欲しいんだろ」
Tバックのサイドの紐をほどき、脱がされました。
遮るものが無くなったペニスは硬さと大きさを増していきます。
そんなペニスの先に蝋燭を近づけます。
「いやぁぁ、やめて下さい!」
「しおらしいこと言ってるけど、先から涎垂れ流してるじゃないか」
私のペニスの先はもう濡れそぼって、艶を増していました。
「ほら!」
上を向いたペニスにロウが垂らされました。
「いやぁあっ! あぁっ」
股間に真っ赤なかたまりが出来ていきます。
ペニスが見えなくなるまでロウを垂らされると、
黒木様は鞭を手に持ち構えました。
「付いたロウを取ってやる」
そう言って鞭を振ります。
バシッと胸に鞭が当たると、ロウが飛び散ります。
「いやぁっ!」
鞭は後ろから背やお尻、体を支える足にも
容赦なく打ち付けられます。
「あぁっ! うぁあぁんっ」
「ここもだっ!」
股間の真っ赤なかたまりに強烈な鞭がとびました。
「うぅっ!」
ロウのかたまりに裂け目がでたがまだ落ちない。
「まだかっ」
《 バシッッ!》
「うぐぅっ、、、」

ロープを解かれるとベッドに四つん這いにされ、
お尻にローションをタップリ垂らされました。
黒木様は固く大きくなったものを、差し込んできます。
大きな抵抗も無く受け入れてしまいました。
「ゆるゆるだな、俺のなんかじゃ簡単に入ってしまうな」
「この淫乱オカマっ!」
罵りの言葉を吐きながら腰を激しく打ちつけ、
熱い粘液を私の中にぶちまけると、
何も言わず、一人服を着て帰っていきました。

大事な人を失ってしまったと感じながら家に帰ると、
彼に抱きついて叫んでいました。
「おちんちんが、欲しいんです」
「ご奉仕させてください。」
彼はにやにや笑いながらスエットとトランクスを下ろすと、
だらりと垂れ下がったものを握り、
「これか~~、いいぜ」と言いました。
私は彼の言葉が終る前に、むしゃぶりついていました。



その後も彼の為にとクラブで働き、
豊胸手術で高額になったお給料を貢ようになりました。
彼はそのお金で派手に遊ぶようになり、
ギャンブルにも手を出すようになっていました。

目が覚めると隣に寝てる彼を起こさないように、
ベッドからおります。
遅い朝食の準備をしてベッドに戻ると、
彼のペニスにおしゃぶりを始めます。
柔らかかったものが次第に硬く大きくなってきます。
「う・・ぅ」
彼が目を覚ませたみたい。
朝こうやって起こされるの気持ちがいいて言うので、
こうやって起こすのが毎朝の日課になっていました。
彼が私の頭を掴みます。
「うぅぅっ」
どろっとした濃い精液が私の口の中に溢れました。
ごくりと飲み込んで
「おはようございます」と、笑顔で言いました。

彼と朝食を食べていると玄関のチャイムが鳴りました。
「どちら様ですか~」
ドアを開けながら尋ねると、見知らぬ3人の男の人でした。
「迎えにきました」
「えっ? ちょっと待ってて下さいね」
ダイニングルームに戻って変な男達のことを伝えると、
「もう来たか。」
「それじゃ、一緒に行ってくれ」
「えっ、どういうことなの?」
彼はギャンブルで大負けをしたこと、
返済は、私を譲渡することで賄うと約束をしたことを、
表情をまったく変えず言いました。
「どうしてっ!」
「もう、お前なんかいらないんだ」
「とっとと、連れていってくれ」
彼は勝手に入ってきた男達にそう伝えると、
奥の部屋に引きこもりました。
彼を追って部屋に入ろうとすると。
男達に腕を捕まれた。
「観念するんだな。お、じょう、さん。」
「いやです、離してっ!」
《 ばしっ! 》頬に平手を打ちつけられて、床に崩れ落ちました。
男達は嫌がる私を力ずくで連れ出し車に載せました。


                     《続く》


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