歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

碧いばら 10

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碧いばら





-10話-  
《最初から読む》



ビルの一室に運ばれると男達は私の服を脱がせにかかりました。
「やめてっ」
「商品の確認をするだけだ、大人しくしろ」
男達はワンピースを無理やり脱がせると、
ノーブラだった胸が露になって、腕で胸を隠しました。
「お~、作りものとはいえ、でかいな!」
正面の男が胸を鷲掴みにして荒々しく揉みます。
「いやぁー、やめて」
「乳首勃ってきる。感じやすそうだ」
尖ってきた乳首を抓み引っ張ります。
「あ~~、いや」
「こいつ、気分で出てきたのか。
「口はちゃんと使えるんだろうな」
他の男がそう言いながら、ペニスを引き出して
口に無理やり挿れてきます。
「うぐぅぅぅっ、、、うぅ」
「ちゃんとしろよ、売り物にならなかったら、
 内臓売るしかないんだぞ」
「ううぐっ、ぅぅ」
奥にまで差し込まれた男のペニスをしゃぶり始めました。
胸や口を陵辱されていると、次第に体が熱くなってくる。
「勃ってきてるぞ、こいつのチンチンよぉ」
「やっぱ、どすけべなおカマなんだな」
「けつは、どうなんだ」
脚を高く広げてお尻をたかく持ち上げられると、
ローションを垂らしてヌラヌラにされました。
指2本がすんなり入ってしまうと、4本をねじ込んできました。
苦しさに口を犯されたまま、呻き声をあげます。
「さすがにきついけど、まだまだ入りそうだな」
「よぉ、もっとガバガバにしてやるからよ」
男がコーラのビンを持ってきて、引き出した指の替わりに、
細いほうからねじ込んできました。
「おぅおぅっ、もっと舌使え!」
口を犯してる男が怒鳴りました。
奥まで突き上げられて苦しいなか、懸命に舌を動かせます。
「もっと気持ちよくしてやるぜ」
横の男が腕をつかむと、何かを注射してきました。
しばらくすると、体が更に熱くなって奥のほうから疼いてきます。
あぁぁ、どうして・・・
お尻にねじ込まれたビンも、
いつの間にか一番太いところまで受け入れています。
「入ったな、じゃあもっと気持ちよくしてやるぜ」
ビンを抜かれても閉じ切らないアナルに
バイブを2本いっぺんに差し込んできました。
スイッチが入ると2本のバイブが唸りをあげて暴れだします。
私のペニスの先から淫らなお汁が糸をひいて垂れ落ちます。
「こいつ、射精してるみたいに我慢汁が出てくる」
「あのクスリはスゲーやつだからな、感じまくって当然だ」
口を犯している男が私の頭を前後に強くゆすり始めます。
いゃぁぁ、、あぁぁ、こわれてくぅ
どろっとした精液を流し込まれると、
ペニスを抜かれてバイブを咥えさせられました。
「噛み切られたら困るからな」
「あれ、持ってこい」
胸や乳首を激しく揉み潰され、
バイブ3本で犯されて、
全身が震えるような快感で支配されていきます。
口からは涎と精液を垂れ流し、
ペニスからも淫乱の証の汁がとめどなく溢れ続けます。
「すっげ~、えげつないほど感じてんぜ」

《 バッチィッ! 》
「ぐぅがぁっつ!!」
乳首にとんでもない痛みが響きました。
《 バッチィッ! 》
「ぐぅぎゃぁ!」
もう一方乳首にも灼かれたような痛みが響きました。
しかし激しい痛みも、射たれた薬のせいで私の興奮を高め、
唸るバイブの動によるものとで、
白い粘液をお腹の上に垂れ流していました。
「こんなんで、いきやがったぜ」
「ど変態だな」
まわりの男たちに嘲け笑われ、薄れゆく意識のなか、
乳首に奴隷の証、リングのピアスが付けられました。

気が付くと立つことも出来ない狭い檻の中で裸でした。
身に付けているものは、
真っ赤な首輪と穴の開いたボールの口枷、乳首にピアス。
部屋の中は真っ暗で、応接セットらしきものが見えますが、
人の気配はありません。
時間も分からず不安のなか横になります。

《 ガッチャ 》
どれだけの時間がたったか分かりませんが、
ドアの開く音にすぐ気付き身を起こしました。
入ってきたのは若いチンピラ風の男でした。
明かりをつけながら、
「大人しくしてんじゃねぇか」
「めし持ってけって言われてな」
と優しげな声をかけられました。
「そこでハンバーガー買って来てやったぞ。」
「その代わりに頼むぜ。溜まってんだよ。」
そう言いながら、ペニスを引き出し檻に腰を押し付けました。
私は既に勃起したペニスにむしゃぶりつく様に咥えます。
亀頭に舌を絡ませ届くペニスの先だけを吸い続けると、
間もなく「たまらねぇ~、すっげぇ気持ちいぃ」
「うぅ、出るぅっ」
とても青臭い粘りつく精液が口のなかに迸ってきました。
呑み込んで亀頭につく残滓も舌で拭い取ると、
「ありがとよ、ほら、飯だぜ」
ペニスをしまいながら、紙袋を檻の中に挿し入れてくれました。

今度は明かりが点いたまま何時間か経つと、
マンションに来た男達や、身なりのいい男が入ってきました。
身なりのいい男は檻の中の私を覗き込みながら、
「ほう、よさそうじゃないか」と、マンションに来た男に言いました。
「泣き喚いたりも、してない様子だな」
「あの男にかなり躾けられてたのか、元々のみたいです」
「あっちのほうは、どうなんだ?」
「ケツは普通なんでこれからですが、」
「仕事してたんでフェラはかなりのものです」
「へぇ~、そうか。檻からだせ」
「試すんですか~組長、まだ若いですね」
「うるせぇ社長だろ、何度言ったら覚えるんだ」
「社長直々の品質チェックだ!」
「はい、すみません」
社長と自分を呼ばせる男の前に連れ出され、しゃがみました。
裸のまま何時間もすごしたので、お腹が冷えてしばらく前から
便意をもよおしていたので、この姿勢は辛いものでした。
「ほぉぅ、仕草が色っぽいな」
「す、、すみません...」
「どうしたんだ。俺のしたくないのか」
「ち、、違います。行かせてほしんです」
「はぁっ?!、イくのは俺だろ?」
「トイレです...」
「社長っ! 何やってんです。ハハハ、面白過ぎですよ」
「うるせーっ! お前らが悪いんだろ」
「お前も我慢しろっ!」と私に怒鳴りました。
「社長、羞恥プレイってやつです。それも商品検査ですよ」
「俺をからかって楽しんでんだろ」
「まぁいいさ。おい、お前、俺を早くイかせろ」
「そうしたら、トイレに行かせてやる」
社長は周りの男たちの前でペニスを出しました。
「社長すっげぇ、なんですかそれは」
「おうっ、昔はこれでシノギを稼いでたからな」
浅黒い亀頭は雁を勃起していなくても大きくて、
棹の部分は妙な突起がありました。
お腹が痛むのを我慢して、その異様な形のペニスを咥えます。
亀頭全体に舌を絡ませ、陰嚢の裏から舌を這わせていくと、
次第に勃起してきます。
「おっ!さすがにポイントは掴んでるみたいだな」
「社長大丈夫ですか、あんまり早いと示しが付かないですよ」
「黙ってろっ!」
勃起して雁も大きく張ったペニスを喉奥まで含み、
音をたてて強く吸いながら前後に激しく頭を振りました。
「ぐぅぅ」激しく動いたことで、便意が激しくなって、
腰をねじって喘ぎ声が漏れ出てしまいます。
「もう、無理そうだな」
社長はそう言うとペニスを引き出しました。
「こいつのテクは大したもんだけど、
 俺は自分の意志でどんだけでも我慢できるからな」
「誰か変われ!」
社長はペニスをしまいながら、周りの男たちに声をかけます。、
「トイレに行かせて下さい、お願いします」
「だめだ、俺をイかせられなかったから、ここでするんだな」
「皆で見ててやるぜ。おいっ若い奴らを全部呼べ!」
「はい」そう言って一人の男が部屋に出て行くと、
すぐに10人位のチンピラ風な男たちが部屋に入ってきました。
「おぅ、おまえら全員チンコ出して、こいつを囲め」
「こいつら全員がイクまで、お前はここにいるんだ」
「いゃっ、、あぁぁ」
ペニスを出して私を取り囲む男たちの中は、
こんな私に興奮して既に勃起してる男も何人かいます。
便意の苦しさもよそに、そんな状況に私も欲情してきます。
「あぁぁ、おちんちん」
私は目の前の男のものからしゃぶり付きます。
激しい私のフェラで二人までは、イかせることが出来ました。
三人目の途中で差し込んでくる便意は激しくなって、
もうしゃがんでいられません。
左右の男に抱えられ、前の男が無理やり咥えさせます。
「いやぁぁー、だめっ、出ちゃうっ!」
《 ぶりっ、ぶりぃりり 》
「あぁぁ、うぅぅっ」
私は糞便を垂れ流しながら、男達のペニスを咥えて、
手でしごいてイかせ続けます。
我慢ができなくなった男達は自分で扱きはじめました。
もう口の中だけでなく顔や頭、胸で、迸る精液を受け止め、
10人全員を受け止めると上半身は精液まみれに、
足元は糞便まみれになりました。
「ご苦労さん、ご褒美だ」
社長は輪の中に入ると、ペニスを出して小便かけます。
私は舌を出して飲み込んでいきます。
社長は出し終わると周りの若い男に合図をします。
その合図で男達は取り囲んだまま小便をかけ始めました。
シャワーのように降り注ぐ男たちの小便を、
聖水を浴びるかのように陶酔して浴びるように飲み続けました。


                     《続く》

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