歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装 レイ vol.1.0

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【 痴女装 レイ vol. 1.0 】

「いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。
 レイでご予約のジン様ですね」
「はい、そうです」
「では、席をご案内しますのでこちらへどうぞ。」

ここは素人の女装者がランジェリー姿で接客するお触りOKなセクキャバだ。
背もたれの高い椅子で仕切られてはいるけど、
通路を歩いていると女の子とお客がいちゃついているのが見える。
どの子も一見では女の子と間違えるくらいの子ばかりだ。

「今月から女の子が身に付けている下着を、お持ち帰り頂けるサービスを始めました。
 よろしければ替えの下着を用意しますが、どういたしましょうか」
他の席からは視線が遮られている一番奥の席に着くとそう説明があった。
「今日はレイさんに着て欲しい衣装をプレゼントしようと持って来たんだけど、
 それを着てもらうのは構わないかな。その分のチップを払うよ。」
折った1万円札をスタッフに渡しながら尋ねた。
「衣装を預からせて頂いていいでしょうか?
 レイと相談してみますので」


しばらくすると、渡した衣装を着たレイさんが席に来た。
黒革のコルセットに黒いTバックショーツと黒いガータベルトで吊ったストッキング。
渡したのはそれだけだったけど、さらに足元を黒エナメルのハイヒール、
コルセットでバストを強調した胸元には大ぶりのゴールドのチェーンで飾っていた。
他のコンパニオンは大きな胸やお尻では無いけれど、レイさんはどちらも大きくて、
素人の女装者というよりニューハーフ、、いやシーメールだ。

「いらっしゃいませ、ジンさん。
 プレゼントありがとねぇ。 どお?似合ってるかなぁ?」
「はい、とっても似合ってますよ。
 その下着姿をこんなに近くで見れるだけでめちゃめちゃ興奮してます。」
「うふふ、そうなんだ。 じゃあ。ここもかな?
 わあ、大きくなってるじゃない。」

横に座るといきなり股間に手を伸ばし、勃起しはじめてるものを握られた。
股間に顔をよせ、上目遣いで悪戯な視線を送りながしごくエロティックさに、
スラックス越しに感じる指の刺激で、すぐにフル勃起してしまう。

「うわぁ、もうカチカチよ。脱がせちゃお。」
ベルトとボタンを外してチャックをおろされると、テントを張ったトランクスが現れた。
そして直ぐにトランク越しに2本の指でカタチを確かめるように触られてしまった。

「ほんとビンビンね。 感度が良くって嬉しいわ。
 ジンさん、今日は何を飲む?」
「レイさんのお好きなものを頼んで下さい。シャンパンでも構いませんよ。」
「では、シャンパンにさせて頂きますね。
 それと、メニューで増えたイチゴのデザートも頼みますね。」

スタッフに注文を終えると私は切り出した。
「レイさん今日はお願いがあるんです。
 ここはお触りがメインのお店って知ってるけど、SMチックに、
 レイさん、いえ、レイ様に調教したり苛めて欲しいんです。」

「そうなんだ、ジンさんやっぱりMなんだ。」
「やっぱり分かりますか?」
「だって私を指命してくれる人ってその気がある人ばかりなの。
 それに私もそうな人が好みだったりするしね。
 いいよぉ、今日はいっぱい苛めてあげるから、ご奉仕もしっかりしてね。」
「はい、もちろん、、ご奉仕させてください。」

注文したものが届くとすぐに瓶を手にとりレイさんのグラスに注いだ。
「レイ様、本日はよろしくお願いします」

私は注文したものが届いたときから椅子には座っていませんでした。
ソファーの前のローテーブルを横にずらすと、下着だけの姿で正座していました。
レイ様と同じ高さに座ることなんて、、自分はレイ様に見下ろされたいから。
前回、初めてお会いしたときからレイ様の魅力の虜になっていたので、
今日こそはと思ってお願いしたのです。

正座した私の太股に、レイ様の片脚がハイヒールを履いたまま置かれています。
ピンヒールのエナメルの光沢は魅惑な脚をさらに引き立てます。
シャンパンを召し上がられているレイ様の脚をマッサージさせて頂いていると、
太股に快感とともに突き刺さるピンヒールに力を加えて頂けました。
「痛くないの? こんなのがいいなんてね」
濡れ光るような濃く鮮やかな赤いルージュを塗った唇で微笑む、
ぷっくりとした厚い唇が動くさまは、ぞくっとする快感を感じた。
「痛くなんかありません。レイ様の綺麗なおみ脚にも触らせて頂いてるのですから」
そう答えるとレイ様が持っているグラスが空になったのに気づいた。
「申し訳ありません、気づくのが遅れてしまいました。」
「ありがとう、もう少し頂くわ」

細く長いグラスを優雅に持ってシャンパンを飲む姿もセクシーで見つめてしまいます。
「私ばかり飲んでいたら酔ってしまうから貴方にも飲ませてあげるわ。
 もっと近づきなさい。」
レイ様は脚を大きく開くとその近くへと私をいざないます。
ガータストッキングに覆われていない真白な内腿の中心の漆黒のショーツ。
ご奉仕したくてたまらないものを覆っている薄い布がいきなり目の前に。
「うふふ、シャンパンなんかよりそっちにご執心のようね。
 いいわ、もっと顔を近づけなさい。貴方の大好きな私の匂いを鼻をつけて嗅ぎなさい」
「あああ、ありがとうございます」
魅惑してやまない三角の布に顔を近づけていきます。
レース飾りのついた黒光りする漆黒の布、こんもり盛り上がった丘が目のすぐ前。
そして、、その丘に鼻先を・・・・。
いきなり頭の後ろで組まれた脚が頭を拘束しました。
柔らかなすべすべした内腿に左右からはさまれ、鼻を股間に押し付けられて。
なんて、なんて幸せな拘束なんだ、、
「どぉ? 十分に私の匂いを楽しめて嬉しいでしょ。」
口も塞がれて十分に息もできない私は、ふがふがとしか答えられません。
レイ様はそんな私を眺めながらシャンパンをゆっくりと飲んでいらっしゃいます。
拘束を解かれるとレイ様のお顔が寄せられて、顔の上で顎をしゃくりました。
それが何の合図かすぐに理解した私は、顎をあげて口を大きく開けました。
ほんの少しだけ離れた高さから液体が、シャンパンが開いた口へと注がれました。
レイ様の口の中でさらに醸造された為か、とても美味しく感じました。
「どう? 美味しいでしょう。 今日はまだあるわよ」
デザートのイチゴをつまむと、下から見上げる私の目の前で、
エロティックにそのイチゴを舐めまわしてから口に含みます。
ゆっくりと顎を2、3度動かすと、また前に屈んで合図をされました。
大きく開いた口に今度は、レイ様の歯で潰されたイチゴが流し込まれました。
カタチのあるものを咀嚼されて食べさせられる、そのアブノーマルな行為に、
いいえ、レイ様の体の中から出たものを頂いたことに興奮が沸き立ちました。

「どぉ~ 美味しかったでしょぉ。 
 ほらぁ、また近くにおいでぇ、貴方の食べたがってるものあげるわよ」
私がショーツの近くにまで顔を寄せると、
レイ様はショーツを横にずらして窮屈に納まっていたペニクリを引き出しました。
その先端を自らの指でそっと撫でると、むくむくと立ち上がり大きくなりました。
デザートのイチゴが盛られたガラスの器を手に取ると、
添えられていた生クリームをペニクリに塗り付けました。
「うふっ、貴方が大好きな生クリームバーでしょう。
 しっかりと生クリームを舐め取りなさい。」
ううっ、なんて淫らで美味しそうなデザートなんだ。
「ありがとうございます、、いただきます」
夢中になってその淫靡なデザートを舐めつくしました。
生クリームをすべて舐めぬぐった後もしばらくずっと舐めていると、
先端の小さな口から透明な雫が!! 
糸をひくその粘液は、舌ではなく頭のなかに直接感じる甘さがありました。
「ほらぁ~ ご奉仕が止まっているわよ」
再び脚で顔を締め付けられました。しかし今度は目の前に・・・
いいえ、目の前どころか顔にびたっとレイ様のペニクリが押し付けられているんです。
私の粗末なものなどと比べるのもおこがましいですが、
こんなにも綺麗で素敵な女性としか見えないのに、
小さなショーツの布に納まっていたとは思えないほど相当な膨張率で大きくなって、
はちきれんばかりに硬くなり猛々しく天に向かって反り返っているのです。
鼻の横に硬い肉のシャフトが押し付けられ、やわらかい亀頭が目蓋をこじります。
レイ様のショーツはいつもこんな幸せな感触を楽しんでいるんだと思うと、
私もレイ様のショーツになりたいと思いました。
「どうしたの、うっとりしているんじゃないの。
 そんなにも私に引っ付いていたいのかしら。うふふ、、ほらほら」
歓喜の返事をする前に、後頭部を掴んでさらにぐりぐりと押し付けられました。
あぁ、、嬉しいです、、、。


指示をされてソファーの前、ソファーを背にして座ると座面に反らせた頭を乗せると、
レイ様は私を背にしてまたぎ、お尻をこちらに突き出しました。
目の前ほんの少しのところに、すべらかで真白な大きな丸い塊が二つ並び、
その間を黒く細い布が通る光景に頭の中が熱くなるほどの興奮です。
右へ、左へと、揺らされた後を追う視線にはきっと熱を帯びているでしょう。
ああっ、顔を押し付けたい、舌を伸ばしたい、、
あああ、しごきたいっ! こんなエロティックな光景に扱かずにいるだなんて!
鼻が触れるほどの距離でなおも左右に振られる魅惑過ぎるヒップの動きがとまり、
そこから焦らすようにゆっくりとミリ単位で近づいてくると頭が沸騰してしまいます。
最後の一瞬には我慢しきれず不躾にも顔を上げてしまいました。
圧倒的なボリュームですべらかなヒップがを顔全部に押し付けられ、押し潰されました。
「うふふ、苦しいかしら? 
 しばらくこのままでくつろがせて頂くから我慢できなくなったら合図しなさい」

シャンパンを楽しむレイ様の椅子になった私は、レイ様の重さを、
ヒップの弾力を顔面に感じられる嬉しさでじっとしていても興奮しっぱなしでした。

「うん、このシャンパン美味しいわぁ。
 あれ? こんなことしてるのに、ここ元気みたいね。
 苦しくないのかしら。」

「は、はい、だ、だいじょぶです。」
わずかな隙間からなんとか返事を返します。
「あら、ちゃんと返事ができるくらいだったのね。
 うふふ、それじゃあ。 ほらほらぁ。」
顔にお尻を押し付けながらもぞもぞと動かされて、更に興奮が高まってしまいます。
「わぁ、パンツに染みが広がってきるわよ。
 私のお尻に顔を敷かれてるだけで感じちゃうなんて相当の変態ね。」
「レイ様の椅子になれて、レイ様を顔面で感じられてとても嬉しくて、
 こんなになってしまうんです。」
「そうなんだ。 じゃぁ、もっと体重かけちゃうよ。」
「はい、、お願いします。 足も、ハイヒールのままで私の上に。」
「うふふ、分かったわ。しっかり支えなさいね。」
床に置いていた足が私の太股の付け根に置かれました。
顔面にかかる圧力がぐんと増して、ハイヒールのとがった踵が喰いこみます。
「乗ったわよ。大丈夫かな、、、わぁ、すごい。
 ここも、萎えちゃう様子が無いわね。 そ、れ、じゃあ。」
片方の足が浮いたかと思うと、勃起したペニスをハイヒールの平らなところが。
「だいじなとこ踏まれても感じるのかしらねぇ。」
たいして力がこもっていないので痛みなんかないかわりに、
自分のペニスを踏まれてるっていう倒錯した快感がわきあがります。
「なによ、踏まれて喜んでるんじゃない? そんなにMだったのね。」
痛いことが好きなのがMだとすると自分は違うはずだけど、
こうされてることに嬉しさと快感を感じるのはやっぱりMなんだろうか。
でも、レイ様にだからこそ、こんなにも感じてしまうんだと思う。

レイ様は床に足を下ろすと、腰をあげて顔から少しだけ離した。
「よく頑張ったわね。その頑張りにご褒美をあげるわ。」
白く丸いお尻を縦に仕切ってるTバックを横にずらした。
初めて見せて頂いたレイ様のアナル。使いこまれて鳶色になり、
何本ものペニスをその口に咥えてきたせいか、少しいびつになっているが、
それが私にとっては、女性器以上に淫猥で、しかも神々しく見えた。

「さぁ、レイのアナルをお舐めなさい。」

厳粛な気持ちになって、レイ様のアナルにキスをしました。
この気持ちを言葉にしたら、笑われそうでまだ伝えられないけど、
レイ様の奴隷としての誓いのキスのつもりでした。
シワ一つ一つに舌先を這わし、この身に覚え込ますように丹念に舐めると、
すぼまりの中も知りたくてを舌先をねじこむようにした。
「ほんと好きなのね。 とっても丁寧に舐めてくれて嬉しいわ。」
「はい、とっても大好きです。
 でも、レイ様のお体ならどこも大好きですよ。
 差し支えなければ、足の先から全身の全てを同じく舐めさせて頂きたいくらいです。」

「そうなの。じゃあ今度は足をお願いするわね。
 でも、もっとアナルを舐めて気持ちよくして。」
一生懸命にお舐めし、吸わせて頂いていると、お尻をもぞもぞと動かして、
気持ちよさそうな声を出して頂けました。

「ハイヒールを脱がせて。」
再びレイ様の前に正座すると、指示されたようにハイヒールをお脱がせします。
ふくらはぎを支えて踵の方からお脱がせしました。
「匂いを嗅ぎたいんでしょう。ヒールの中で蒸れたレイの足の匂いを。」
「はい、、嗅がせて下さい。」
「いいわよ。ほら、、」
レイ様は足の裏を私の顔に押し付けました。
押されて身体がふらつきながら、かぐわしい甘酸っぱい香りを胸いっぱいに吸い込みます。
「ちゃんと両手で支えて嗅ぎなさい。」
「はい、申し訳ありません」
両手で持ち上げると、足の裏に顔全部をなすり付けます。
「あぁぁ、とてもいい香りです。」
香りを楽しませて頂いていると、もう一方のハイヒールを脱いだ足が股間をまさぐりだしました。
「うふふ、元気になっているじゃない。こういうのも気持ちいいんでしょ。
 ペニスをだしなさい。レイの足で触ってあげるから。」
「はい、、ありがとうございます。」
「正座じゃ触りにくいわね。全部脱いで足を開きなさい。私の足は下ろしていいわ。」
わけがあっておずおずとトランクスを脱ぎました。
「あれ、毛がないじゃない。手入れしているの?」
「はい、昨日剃りました。
 今日、レイ様に会うことを考えて、こうしたほうが良いんじゃないかと。
 どうでしょうか?」
「変態っぽくっていいわね。でも、家で不都合とかはないの?」
「一人暮らしなので何の支障もないんです。」
「そうなんだ。 足を開いて座りなさい。」
床に腰をおろして足を開いて、レイ様の片足をささげ持ちました。
足裏の香りを楽しもうとすると、むき出しになったペニスを踏まれました。
そしてストッキングをはいた滑らかな足裏でこすりあげられます。
(あぁっ! 気持ちいい、、)
香りを嗅いでいる足裏に顔を押し付けて快感に耐えました。
「匂いを嗅いでいるばかりじゃなくって舐めなさい。
 ほら、口をあけて。」
開けた口につま先が押し込まれます。
「うふふ、、ストッキングが汚れちゃうわね。せっかく頂いたばかりなのにね。」
レイ様はガータベルトの止め具を外すとシュルシュルとストッキングを脱ぎます。
なめらかな艶のある白い脚が目の前にあらわれました。
前回にも見たはずなのに再びドキドキしてしてまう美脚です。
真っ赤なペディキュアを施した爪先がゆっくりと顔と股間に迫ってくるのに、
股間のものがはち切れそうになっています。
股間ももちろん、口も大きく開けてレイ様の爪先のなすがままです。
2本の美脚に蹂躙される幸せ、快感に身体が震えます。
爪先を押し込まれた口から、言葉にならない悶えがもれました。
「うぐぅ、、むぅ、、」
「うふふ、嬉しそうね。 ほらぁ、、ほらぁ、、。」

口に押し込まれるのが終わると、その脚を支え指一本一本を、
その指の間にも丹念に舐めさせて頂きました。

「そうだ、残ってる生クリームを・・・。 デザートの器を取って。」
イチゴと生クリームが盛られた器をお渡しすると、
レイ様は四つん這いでソファの反対を向くようにと指示しました。
「足を少し開いて、お尻を突き上げなさい。頭も下げるの。
 ここは、どうなのかしら?」
お尻を突き出すと、アナルに指が触れるのを感じました。
「あぁ、、。 感じます、、。」
「自分でも弄ったりしてるのかしら?」
「はい、、ああ、、オナニーすることも・・・」
「誰かに入れられたりもあるんでしょう?」
「あっ、、はい、、SMクラブで、、ぺ二バンで、、経験あります。」
「本物は?」
「まだ、、あっ、、ありません。」
「そっかぁ~ 本物はまだないのね。 
 それでこんなことしてくれる人探してたんでしょ。」
「はい、、あぁぁ、、」
アナルを揉み、弄られながら、更にペニスを扱かれて快感に頭が熱くなります。
アナルに何かが付いたのを感じると指がアナルに押し入ってきました。
「ぁ、、レイ様、、」
「私の指が入っているのよ。」
「ああ、、嬉しいです、、 とても、嬉しいです。」
レイ様はさらにアナルを指で広げるようにゆっくりぐりぐりと回します。
「けっこう遊んでる? すぐに広がってきたわよ。これなら、なんとかかな。」
「ペニバンでは・・・、あっ!」
アナルに指ではないものが当たりました。これは・・・。
「息をゆっくり吐いて、力を抜くのよ。」
「えっ、、あああっ。」
アナルをめりめりと押し広げながら入ってくる大きなものは、、
もちろんペニバンでもない、、レイ様のペニクリ。
「ジンのアナル処女、私がいただくわ。 もう少しでカリが入るわよ。」
「ううっ、、、はぁ、、あぁ。」
「生クリームをローション代わりになんてね。 入った。
 先が完全に入ったわよ、大丈夫。」
「はい、、あぁ、、すごい、、嬉しい、、ああぁ。」
レイ様のペニクリが入った感覚がしっかり分かると、嬉しさが全身に広がります。
「ゆっくり奥まで入れるわよ。」
「はいぃ、、お願いします、、ぅぅおう。」
じりじりと身体の奥へと押し入ってくる、、自分の尻にレイ様の腰が触れた。
「全部入った、、いい締め付けよ。 
 激しくしたいんだけど、目だって気づかれたらマネージャーに怒られちゃうから、
 今日はここまでね。」
背後から回された手が自分のペニスを掴まれしごき始められた。
アナルにレイ様のペニクリを感じながらしごかれて快感が跳ね上がっていく。
「あぁっぁ、、うううっ、、、レイさま、、、レイさま。」
頭の中が焼けるように熱くなって、、
「あぁ、、うう、、いきます、、いい、、いっ。」
はぜるような射精でした。 こんなにも激しい射精の快感はいつ以来だったろう。

「うふふ、気持ちよく出したようねぇ。ゆっくり抜くわよ。」
ずるっと抜き出されていくのにも感じてしまった。
レイ様はお絞りでご自分のペニクリを拭うと、再び私を正座させその前に立った。
天井を向いて反り返る、先ほど私を貫いていたペニクリを目の前にして。
「射精したから、もう満足? 今日は私のザーメンミルクはいらないかしら?」
「いいえ、レイ様。 私にレイ様のザーメンミルクを下さい。」
「そうよね、、うふふ。」
レイ様はペニクリの先で唇や頬、鼻を撫でるようにしながら根元をしごいている。
「ここにはVIPルームがあるの。そこなら誰も来ないから何でも出来るわよ。
 今度はそちらを予約しなさい。」
「はい、分かりました。来週にでもとります。」
「来週だなんて、私にはまっちゃってない? うふふ。
 そろそろ、、いくわよ。 大きく開けなさい。」
手の動きが早くなると小さな呻きとともに、私の口へと飛び出した。
最上の御酒が身体の奥へと染み渡るのを感じながら、心の中で隷属を誓いました。


               《おわり》

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コメント


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あいさん

あいさん、貴女はレイの様な事が行いたいのです?逸れとも本心は真逆を想像しているのではないです?俺はレイの様に貴女にして頂きたいと思いますよ。写真は透けたパンティーですが、ブラも同じ透けた方が好きだよ。勿論俺はあいの淫らな下着姿が本当に好きだよ

サドカツミ | URL | 2014-01-21(Tue)21:30 [編集]


サドカツミさんへ

随分前の記事で書いたけど、
このレイみたいな立場でプレイしたこともありますよ。
私にMっぽい気持ち、性質もあるのは事実だけど、
レイとは間逆なジンの立場をしてみたい気持ちは少ないです。
私がMであればもうちょっと違う感じのプレイですね。

門倉 歩惟 | URL | 2014-01-21(Tue)21:58 [編集]


ヌキありの女装セクキャバがあったら、通っちゃいます(^^)
僕はMプレイよりも、このヒョウ柄
姿の歩惟さんとイチャイチャしたいなあ。毎晩指名します(^^)

はやて | URL | 2014-01-21(Tue)23:02 [編集]


はやてさんへ

いつもコメントありがとね
この小説は女装コのザーメンが飲めるセクキャバのシリーズの一つなんです

はやてさんは↓こちらがお好きかな^^

http://noraik.blog133.fc2.com/blog-entry-343.html

門倉 歩惟 | URL | 2014-01-22(Wed)07:00 [編集]


歩惟さん、リンクの小説読みました。めっちゃ理想な店です!本当にあったら、通います(^^)

はやて | URL | 2014-01-22(Wed)19:59 [編集]


はやてさんへ

私もこんな風にさせてもらえるお店があったら、
勤めてみたいかもぉ^^

門倉 歩惟 | URL | 2014-01-22(Wed)21:43 [編集]


あいさんこんな店あったら最高だね。

行って見たいです。

勿論あいさんがキャバ嬢で、私が客です。
官能小節興奮しちゃいました。文章力凄いですね

リーマン | URL | 2014-01-23(Thu)12:34 [編集]


リーマンさんへ

ここまでのプレイはどうかと思うけど、
お触りアリの接待はしてみたいですね^^

門倉 歩惟 | URL | 2014-01-23(Thu)19:07 [編集]


ものすごくリアルですね・・・
その場面場面を想像するだけで興奮しちゃいますm(_ _)m
ジンさんが羨ましすぎます

mogu | URL | 2014-01-26(Sun)04:54 [編集]


moguさんへ

ありがとうございます
こんなシチュエーション、プレイを考えるのとっても好きなんです
痴女プレイはあんまり経験無いから、またしてみたいな

門倉 歩惟 | URL | 2014-01-26(Sun)11:02 [編集]


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| | 2014-05-17(Sat)19:09 [編集]