歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装 レイ vol. 2.0

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「痴女装レイ vol.1」
http://noraik.blog133.fc2.com/blog-entry-397.html
の続きです。

レイが親しくなった相手に、さらにハードな責めを楽しみます。

ご注意 : スカ系の内容が含まれています







【 痴女装 レイ vol. 2.0 】

「レイさん、ご予約のお客様がいらっしゃいました。
 10分後にVIPルームへ向かって下さい。」

準備をすませて待機部屋でくつろいでいると、
受付の男性スタッフが声を掛けてきたのでそれまで飲んでいた缶ビールをあけて、
姿見の前に歩いていき身だしなみをチェックした。
胸元の大きく開いた黒のラメ入りドレスは太股のつけ根まで見えそうなミニ丈で、
赤いストッキングを吊ってるガータのサスペンダーまで見えている。
ブラの位置を整えてDカップの胸の谷間をくっきりとし、
後ろを向いてストッキングのシームがずれていないかを確かめていると、
コンパニオンのアイが近寄ってきた。
「レイさん今日も素敵ですね~。 アイ、眺めてるだけで濡れちゃいますよぉ。」
「ありがとう。アイもとっても可愛いわ。そのメイドコスもぴったりだし。」
アイの着ているコスは赤のエナメル製で背中が大きく開いたビスチェと、
小さな白いフリル付きエプロンを前に下げたミニスカートとのセクシーなセットだ。
白いレース飾りのついた純白のストッキングと赤エナメルのハイヒール、真っ赤な首輪が、
Mのアイをさらにエロ可愛らしくしている。
「え~そうですか? 嬉しい~。
 じゃあお仕事終わったらこのコスのままでBarに連れてってくださいね。」
「うふふ、その首輪もつけて行くならいいわよ。」
「やったぁ~、約束ですからね。レイお姉さまぁ。」
キスをせがんでくるアイに軽くキスをしてあげると待機部屋を出て行った。
アイも予約が入っていたのだ。
姿見に向かい真っ赤なルージュとグロスを引きなおすとVIPルームへと向かった。

ドアを開けると革張りのソファーの前に正座して待っている男が見えた。
このビキニパンツしか身につけていない50代の男が予約の客 ”ジン”だ。
会うのは今日が3度目だけどVIPルームでは今日が始めて。
サロンでは高級なスーツに身を包まれたエグゼクティブな雰囲気で、
セクキャバに来る他の客とは違う雰囲気で浮いていたが、
白いビキニパンツ一枚で正座している今日の様はお腹の出ている中年にすぎなく見える。

この店は勃起し射精できるペニクリを持つ本当の女の子と見間違うほど可愛い女装子ばかりを揃えている。
フロアを背もたれの高い椅子で仕切っているブースでコンパニオンが横に座り、
お客からからのお触り・キスもOKで、手コキでのフィニッシュがセットされていて、
オプションでフェラでの口内発射もできるが、最大のウリは女装子のミルク、ザーメン。
”直飲み”ではコンパニオンのペニクリをフェラして口に出させることもできる。
ジンに始めて会ったときはアイと一緒に相手をしたが、ジンを挟んで座った私たち二人の太股やペニクリを触る程度で、女装子との会話とお酒を楽しみに来たような感じだった。
2度目の来店で私を指名したジンにそれまでの性遍歴と現在の性癖を打ち明けられ、
VIPルームでのサービスを紹介したところ今回の予約を入れたのだ。
すると、SMクラブの女王様へするような態度に変わり、呼び方もそれまでの「レイさん。」ではなくなった。 
私は過去に「女王様。」の経験もあったので、セクキャバのコンパニオンではなく、
その場所でできる調教や責めといったプレイをしたら感動いっぱいの様子で帰っていった。


前回躾けた、こちらが指示するまで勝手に動くなをちゃんと守り、こちらから声をかけるまで顔をふせ、置物に徹しているようだ。
私はソファーにすぐに向かわず、ジンの背後へとヒールを響かせながら向かった。
コツコツと床を鳴らす音が次第に近づくごとに裸の背が緊張を増していく。
いったん背後で黙ったまま立ち止まり、ジンをまわってからソファーに座った。


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「顔を上げなさい。ジン。」
「レイ様。 本日もよろしくお願い致します。」
ありふれた挨拶だったが、崇拝の念が込もったその眼差し・纏う緊張感が私を悦ばせる。
だが彼の視線が私の顔から外れ、かなり下へと振れたのを見逃さなかった。
脚を斜めにぴったり閉じてはいるけれど、短すぎる丈のせいで、
床に正座しているジンからは、太股のつけ根だけでなくその奥の小さな布まで見えているのだろう。
彼が熱望してやまないTバックショーツに隠れているもの、それを見たくて堪らない気持が、普段はとても礼儀正しい彼に不躾なことをさせているのだ。
「先週は楽しかったわね・・・。」
脚を組みながらジンの目を見つめ続けると、目の色が強くなった瞬間、
はっとしたように視線をあげました。
私が見つめていることに、脚を組んだのが罠だったことに気付いたよう。
「あ、ああ、、申しわけありません。」
「いいわよ、ジンは私のここがとっても気になるんだものね。」
私はソファーに座ったまま脚を大きく開いた。
ワンピースの裾は完全にまくれあがりTバックショーツがモロ見えだ。
「ここよね、ここが好きなのよね。」
太股の付け根からショーツ中央へと指をすべらし、そこで何度も大きな円を描くようさすると指先に指揮されたジンの視線もついてくる。
バストを腕でぎゅっと寄せて強調しながら前屈みになって顔をジンに近づけた。
「いやらしいわね、ジン。そんなに股間ばかり見るなんて。
 顔や胸よりもアソコばかりが気になるの。」
私の息がふりかかるほどの距離になって中学生のようにドギマギした表情になった。
「いえ、、そんなことありません。レイさんの全てはとっても魅惑的で、、、、。」
さらに顔を近づける。ジンが顔を寄せればキスできるほどの距離に。
「魅惑的で。」
「あぁぁ、興奮してしまいます。」
目を閉じて顎を突き出すジンをそのままに上半身を起こし顔を離した。
「何をしてるの。そこに仰向きになって寝なさい。」

ソファーから身を起こすと頭の方から近づいていき、
左右の耳のそばに11センチのピンヒールを寄せて顔を跨ぐ。
そしてゆっくりと、焦らしながら腰をおろしていきます。
下向きにしたペニクリと玉をなんとか覆っている三角の布と、
アナルぎりぎり隠すほどでしかない細い紐のようになったクロッチ。
ジンからは大きなヒップをTバックで隠しだけの魅惑的な光景が見えているでしょう。

「顔を近づけたり、舌を出してはダメよ。」
あと数センチで顔に触れるところでおろすのを止め、顔の上でヒップをくゆらせる。
「どぉ? ジン。 舐めたくて堪らないでしょう。」
「はいっ、レイ様、、舐めたくて溜まりません。
 もしくは私の顔をその悩ましいお尻で押し潰してください。」
ショーツのクロッチがジンの鼻に触れるまでさらに下ろすと、鼻や唇を股間で擦るよう前後に小さく振る。
起き上がってしまうのを前の布でなんとか抑えているペニクリが、布越しにジンの鼻に何度もあたり次第に硬さを増していきます。
これ以上したら跳ね起きそうになると腰をどっかりと下ろした。
口と鼻を股間で覆っているので息が辛いかもしれない。
しかしジンのビキニパンツの前が大きくなってきているのが分かる。
ヒップで顔を押し潰されながらも私の股間を顔に感じ、臭いを嗅ぐことで興奮しているのだ。
腰をそのままに肉のづきのいいジンのお腹や胸板を軽く爪を立てて引っかく。
「むぐぅ、、うごぉ、おぉっ、、。」
乳首、そしてビキニパンツ越しの股間へも爪を立てると身体をよじって喘いだ。
「暴れるな。」股間をギュッと握った。
「あぅっつ! はぁはぁぁ、、。」
「ダメでしょ、乗ってる私が落ちそうになるじゃないの。」
「申しわけ、、ぐごぉ・・・・。」
言葉の続きは脚で支える力を抜いてさらに体重をかけて押し潰すヒップの下に消えた。
20秒を頭の中で数え腰を浮かせると、ジンは大きく息をした。
「うふふ、息ができなくなっちゃうみたいね。今度はもっと長くよ。」
体重の殆どをかけて顔を押し潰す。ジンの鼻がアナルをぐいっと押すのが気持ちいい。
今度は倍の40秒を数えてから腰を浮かせた。
「はあ、はあぁぁっ、はぁ、、。」
「よく頑張ったわね、ご褒美よ。お舐めなさい。」
Tバックの細い布を横にずらしてジンの目の前にアナルを晒した。
ジンはすぐに頭を持ち上げて上げて私のアナルに吸い付いてきた。
ちゅぱちゅぱと吸ったり、舌で舐めまわす。
その夢中になってアナルに吸い付く様子に私も昂ぶってくる。

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「美味しい? ジン。」
「はい、とっても美味しいです。
 レイ様のアナルにご奉仕できるのが嬉しくて嬉しくて、堪りません。」
「そんなに悦んで貰えたら私も嬉しいわ。 もっとお舐めなさい。」
指でアナルを左右にひらいてあげると、すぐに舌先をねじ込んできた。
ジンは女装子のアナルを舐めるのがとっても好きだと前に話していたけど、
こんなにも好きだとは思ってもいなかった。
私自身ここまで舌をねじ込んで舐めてくる相手は何人もいない。
ローションやオイルを浸した指でされるの殆どだけど、潤った舌先で愛撫されるのは指でとまったく違う。
ジンの舌使いに淫らな快楽が燃えあがり始める。
「あぁ、、ああっ、、 いいわ、、気持ちいい、、、あぁ
 あぁん、あっ!、も、、もっと、、もっとねじ込んで、、もっと感じさせて。」
ジンの手を掴みアナルのそばへと添えさせた。
「あぁ、、開くの、、大きく開いて奥まで舐めるの。」
「そおっ、、そうよ、、、気持ちいぃんっ、、気持ちいいの。」
「あっ、、ああぁっ、、いっ。」
頭の奥が軽く痺れると、ジンの顔の上で膝が締まり体が一瞬硬直した。

「気持ちよかったわ、ジン。 軽くイっちゃったわよ。」
「嬉しいです、、、こんなにもレイ様のあなるを堪能させて頂いたうえに・・・。」
「前もいっぱい濡れてると思うから綺麗にしなさい。口を開けて。」
大きく開けたジンの口の上で下向きに窮屈になり過ぎてるペニクリを開放します。
ショーツもベトベトに濡れていたけど、開放されたペニクリからはさらに大量の愛液が流れ落ちた。
その殆どは狙っていた口には落ちず鼻にかかった。私の愛液で濡れ光る鼻すじ。
「あ、ごめんなさい。外しちゃったわね。ほらお舐め。」
手を添えてペニクリを口へと持っていくすぐに咥えます。
私はジンにしゃぶらせたまま、ワンピースを上に脱ぎました。
全て赤で揃えたランジェリーだけになると、顔を跨いだまま立ち上がる。
Tバックショーツの上からは、大きく勃起して反り返るペニクリが飛び出している。
ひざまずかせたジンの目の前にそのペニクリを突きつけると、
うっとりと忘我の眼差しを向け、忠誠の証のようなキスを捧げてきました。

「あぁ、レイ様。私を奴隷の一人として頂き、貴女に全てを捧げさせて下さい。」
「うふっ、どうしたの。突然そんなこと言うなんて。」
「いいえ、今日はもともとそれをお伝えしたいと思っていました。
 レイ様は今までの通りでも構いません。
 貴女に魅了されてしまった私の全てを捧げたいのです。
 そして幾ばかりかのお情けを頂ければ、私のこれからの人生は幸せでいっぱいです。」
「わぁ、素敵なプロポーズね。他の人とセックスしても構わないのね。」
「もちろんです、その方との後始末をさせて頂くのでさえ私には至福の喜びです。」
「わかったわ。今日のプレイが終わって同じ気持ちであれば認めてあげる。」
「ありがとうございます。レイ様。」
「それでは浣腸から始めるわ。準備をしなさい。」

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ジンが持参したバッグから道具をいろいろ取り出し始めると、ソファーに座ってくつろぎ先ほどのことを思い返した。
奴隷志願を受けたのはこれで2度目だけど、前回は単なる言葉遊びに過ぎなかった。
私も奴隷を従えることへの憧れだけで理解が足りなかったと思う。
カタチばかりにとらわれてお互いを束縛しあうだけになって、すぐに解消してしまった。
ジンのことを全て分かっている訳ではないが一時の昂ぶりだけではないように思えるし、
方向性も近く自然体での付き合いができるような気がする。

浴室からお湯を入れて持ってきた洗面器にペットボトルの液体、たぶんグリセリンを溶かし、
いちじく浣腸、ガラス浣腸器、ディルド、ローション、使い捨てのゴム手袋等を並べると私に声をかけてきた。
100ccのガラス浣腸器は見るだけでもフェチ感をくすぐられる。
「ジン、言うことがあるでしょう。」
「申しわけありません。 レイ様、私に浣腸してください。」
「どれくら受け入れられるのかしら?」
「たぶん1000ccくらいだと思いますが、最初はイチジクでお願いします。
 ご迷惑をおかけしないよう一人でトイレで始末して参ります。」
「分かったわ、パンツを脱いでお尻を向けて入れ易いようにしなさい。」
ひざまずいて床に頭をつけると尻を上に突き上げました。
「こんな汚いものをよく平気で私に見せつけられるわね。」
「あぁ、申しわけありません。早く終わらせていただければ、、、。」
「何言ってるの、この汚い尻の穴をも私に捧げるのでしょう。
 この汚い尻の穴はもう私のものなのでしょう。」
「ああ、、そうして頂けると大変幸せですが、、、。」
鼻を近づけてわざと大きく鼻を鳴らしてアナルの臭いを嗅いだ。
「いやぁ、臭いわ、、。」
「あぁ、恥ずかしいです。そんなところの臭いをお嗅ぎにならないで下さい。」
今度はアナルに唾液を垂らすと指で撫で回した。
「私の唾液で少しはマシになるかしら。」
「あっ、、そんな、、嬉しいです、、あ、、ぁ。」
「まだダメね、舐めて清めないと、、。」
「そっ! それはっ! おやめ、、、。」
私は躊躇無くジンのアナルを舐めた。2度、3度と。
「あぁぁぁ、、レイ様! あぁぁ。」

たぶん普通の女王様は奴隷にこういことをしないだろう。
だけど私は特に自分自身がいわゆる女王様だとは思っていない。
威厳みたいなもので相手を従わせることは私には向いていないんだ。
ここはSMクラブではないからそんな必要はないし、私自身カタチだけを繕うようなプレイはしたくない。
そんな無理が、カタチを繕っていたことが前回の失敗だったような気がする。
ジンが求めるものが私のそれと違ったら、それまでのコトだ。

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イチジク浣腸を2個入れるとすぐに便意がせまってきたようだ。
二人してすぐにトイレに行くと便器に座らせたまま我慢させた。
「レイ様、トイレは一人で構いません。ソファーに座って待っていて頂ければ。」
「いいえ、ジン。ここであなたがするまで一緒にいるわ。
 あなたから出る臭いものの臭いも嗅ぐことになるわね。」
「臭さいと、レイ様に嫌われてしまうのが心配で、、、
 あぁ、、ダメです、、もうすぐ限界が!」
「出しなさい、ジン! 私の目の前で。 あなたの一番汚いものを私に晒けだすのよ。」
「あっ! レイ様! 恥かしいっ! 出る、、出ます、、うううっ、。」
ぶりっ、ぶりぶりぶりっと音を立てて排泄した。
「あぁぁぁ、、あうううっ、、。」
経験豊富かと思っていたジンだったけれど、大便の排泄を見られた経験は少なそうだ。
相当な恥かしさがあったようでうなだれている。
50代半ばの男のその姿を可愛らしく思え、垂らした頭をブラだけの胸に抱いた。
「そんなに恥かしかったのね。でも私はプレイの気が萎えるようなことは無かったわ。
 もしそうなったとしてもジンが私のその気を奮い起こせてくれたらいいだけだったのよ。
 ウォシュレットで綺麗にして戻っていらっしゃい。」

しばらくしてから戻ってきたジンは元気を取り戻した顔をしていた。
「お待たせしましたレイ様、先ほどは申しわけありません、、。」
「今度はこの浣腸器でするのね。その前に私のストッキングを脱がせて頂戴。」
ソファーに座っている私の脚からパンプス、ストッキングを脱がせるのだけど、
ショーツからはみ出したペニクリがすぐそばのガータの留め具を外すときや、
ストッキングの端に手が触れるとき、嬉しさと緊張がまざった表情で丁寧に行っていた。
ペニクリだけでなくホルモンとエステで手入れに気をつかっている私の脚に見惚れる姿に、
私の自尊心もくすぐられる。
近寄せたジンの方に脚を掛けると頬をすり寄せてきた。
もう一方の脚を顔に向けると足裏から舐め始め指一本ごとを丹念にしゃぶっては、
指の股にも舌をチロチロと這わせてきた。
「脚を舐めるのはそれくらいにして、またお尻を向けなさい。」
ずっしりと重みを感じるガラスの浣腸器で洗面器の薄めたグリセリンを吸い取ると、
管の部分をアナルに差し込んだ。
「いくわよ、力を抜くよう細く息を吐き続けなさい。」
「はい、、ふぅぅぅ、、、、うぅっ。」
ぐぐっとピストンを最後まで一気に押し込んだ。
「何本目か数を数えなさい。」、「はい、、1本入りました。」、
・・・・、「2本入りました。」、・・・(省略)・・・、「5本、うぅっ、入りました。」
洗面器から吸い込んだ浣腸液をアナルに注ぎこむのを5回繰り返すと、
我慢させずすぐにトイレにつれていき、便座をあげて中腰で排泄するよう指示した。
「今度は私に排泄するところをしっかり見せなさい。」
私は便器から少しだけはなれたところでしゃがんだ。
「はい、レイ様、、お見苦しいですが私の排泄をご覧下さい。」
すぐにブシャーと排泄された液体はわずかに茶色いものが混じる程度だった。

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また同じように繰り返して洗面器の残り全部、4本分の浣腸をすると、
洗面器と浣腸器、使い捨てのプラスチックカップを持たせて浴室へ行くよう指示した。
予約の時間前にビールを飲んでおいたけど、そろそろ大丈夫そう。
「もう少し我慢できるわね。 そこにしゃがんで口を大きく開けなさい。
 あなたが欲しがっていた私のおしっこを両方の口から飲ませてあげるわ。」
「えぇ、本当ですか。こんなにも望みが叶うなんて。」
「うふふ、まだまだ他にも叶えてあげるわ。」
「もう出そうになってきた。口を大きく開けて。
 少しだけにするから零さないのよ。」
使い捨てのカップを持ちジンの前に立つと、もう一方の手で大きく開けた口に狙いを定める。

ぶしゅーーーっと、少し黄色味がかったおしっこがジンの口の中へと噴出した。
口に溜まるのを見とめるとペニクリを摘んでいったん流れを止め、
「すぐに飲み込んではダメよ。口に溜めたままでいなさい。」
左手のカップへと残りのおしっこを全部出した。
それを洗面器へと少しだけ残して移すと浣腸器で吸った。
「今度は下の口よ、お尻をこっちに向けなさい。」
口に私のおしっこを溜めたまま向けたアナルに浣腸器の管を挿す。
「いくわよ。 私のおしっこを両方から飲み込みなさい。」
掛け声とともにピストンを思い切り押し込んだ。
「うぐっ、、あぁあっ!。」
ごくんと口の中のものを飲み込みジンは恍惚の喘ぎをあげた。
「うふっ、そんなにも美味しかった。」
「はい、、こんなに美味しく感じるものだなんて!
 レイ様ありがとうございます。」
「まだ少しだけ残っているけど、どうする?
 飲んでも、浴びても、好きにしていいわよ。
 でもその前にお腹の中のものを出してしまいなさい。
 せっかくだから威勢よく出すとこ見たいわね。」
「はい、それでは浴槽に入って外に向けて致しますのでご覧ください。」
「いいわね、じゃあバスタブのヘリに腰掛けなさい。」
私はその前に立った。ジンの目の前にすぐ私の腰がある。
「ジン、まだおしっこの雫が残るペニクリおしゃぶりしたいでしょ。
 これを咥えてお尻から噴き出しなさい。
 あらぁ、これって、
 私のおしっこがジンの体中を通してお尻から出すみたいねっ。」
ジンの頭を掴み口の奥へとペニクリを突き刺す。
「さあっ、噴き出しなさい! お尻から私のおしっこを。」
そう叫ぶとペニクリの中に残っていたおしっこが出たように感じた。
ほんの少しのタイムラグのあと、それは増幅され大噴出した。
「あああっ、、すごいっ! すごく出てる私のおしっこ。」
本当に自分が噴出したかのように私は感極まって、
コップのおしっこを口に含みペニクリを抜いて上げさせたジンの顔へと垂らした。
「あぁぁ、、いいっ、、いいわぁ。」
顔に垂らされたおしっこに恍惚となっているジンの顔。
私はそのびしょ濡れになった顔を何度も舐め啜った。

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「はぁ~、浣腸プレイであんなに気持ちよくなったことなかったな。
 時間ばかりとられるだけでプレイ時間が短くなるからって敬遠してたけど、
 こんな気持ちいいいこともあるのね。」

おしっこと涎まみれにしたジンの顔、身体を洗った。
犬がちんちんをするときの格好にして泡立てたボディーソープまみれにする。
顔に泡を乱暴に塗りたくられるのを我慢してる神妙な顔には少し笑えた。
そのまま顔から下の胸、お腹、そして下腹部。だらんと下げているおちんぼとアナルも。
泡まみれの顔のまま、ちんちんの格好で脚を大きく開かれ、おちんぼを扱くように洗われると、
硬さをだんだん増してくる。
「いやねぇ~ 洗ってるだけなのに感じてきてるんじゃない。」
「あぁ、申しわけございません。ですがあまりにも気持ちよくて。」
「前だけじゃなくて後ろもしっかり洗わなくっちゃね。」
何度もの浣腸で緩んだアナルはソープの助けもあって簡単に入った。
「うっ、、。」
「いっぱい遊んであげるとこだから、しっかり洗わなくっちゃね。」
突っ込んだ指をゆっくりと円を描くように動かした。
「うぅっ、、ぉぉ。」
抜いた指に汚れがないことを確認して全身の泡をシャワーで流した。
強めの水流を打ちかけるのはSMっぽいかもしれないな。

私の身体はジンに洗わせた。ブラを外していた胸から脆いガラス細工を扱うように洗っていく。
ジンに乳房をしっかり見せたのも、触らせるのもこれが始めて。
そのせいか恐る恐る触れるように洗っている。
「もっときちんと洗いなさい、ほら、。」
乳房を持ち上げてここを洗うようにと示すと、
ジンもおずおずと真似て乳房の下に手をあて持ち上げるようにして洗った。
「ここも。」と腕をあげて脇を洗わせると、膝まずいて脚の指から洗い出した。
このご奉仕?ご褒美?に嫌らしさ全く無しの真剣な顔になっている。
つま先、脚の裏、ふくらはぎと洗う場所が次第にあがってくる。
熱心に洗っているジンの頭の上では、半勃ち状態だったペニクリが硬さをまして反り返り始めた。
太股を洗いだすと邪魔になるくらいだ。

黙ったままジンの膝に片足を乗せて股間を開く、私の顔を一瞬見上げたけど、
すぐにボディーソープをつけた手をそこに差し込んできた。
声が出るのを女王様みたいに堪えようと少し思ったけど、こんなに大きくなってたら意味がないよね

「あぁ、気持ちいい、アナルもちゃんと洗うの。あなたにしたみたいに指先も入れて。」
「レイ様、こうで いいですか。」
「そう、そうよ、、あっ、あ、ゆっくりかき回して、、、あぁ。」
「レイ様、、、こんなことをさせて頂けるなんて、、。」
「あなたは私の専属奴隷になるのでしょう。
 私を綺麗に洗うのも奴隷のすることの一つなの。
 おトイレでうんちした後もあなたに拭かせようかしら、、うふふ。」
「ああっ、、私にさせて欲しいです、、きっと、レイ様のなら舐めることだって、、。」
「うふっ、そうなの。でもそんなことしたらご褒美のキスは二度となくなるわよ。」
「次は前よ、あなたの好きな私のペニクリ。でも舐めるのはお預けよ。
 そこと玉ちゃんも優しくね。」

浴室を出てもご奉仕させるのは続け、タオルで体を丁寧に拭かせると下着を着けさせた。
しかしガータとブラは上手く着せられなかったので自分ですることにした。
「まるでダメね。私がするのを良く見て覚えなさい。
 ガータは腰にこう巻いて、ここで留めるの。
 ブラはこうよ。脇のお肉をこう寄せて、ほら、大きくセクシーに見えるでしょう。
 奴隷になったらこんな着替え、他の男性とのデートの準備もさせるわよ。
 あなたに出来るのかしら。」
「はい、、私を男と見て頂かなくても、おそばでお仕えさせて頂くだけで幸せです。」
その言葉に思いがけず胸がキュンとなった。

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浣腸の時のようにソファの前で四つん這いにさせると、ローションを垂らしたアナルに指を突っ込んだ。
浴室のときより指を締め付ける力を少しだけ強く感じる。
時間がたったのと姿勢の違いもあるだろうけど、一番はジンの緊張感だろう。
慌てることなくゆっくりと押し入れていくと根元まで入った。
生暖かい肉穴の中で指に柔らかい肉壁に触れる。
「私の指、ちゃんと感じてる。」
「はぃ、レイ様。レイ様の指が入っているのがはっきりわかります。」
「暖かいわ、ジンの中。」
「1本ぐらい余裕よね、さっきも入ったし。2本はどうかしら。」
「ぅ、、、。」
いったん抜いた人差し指に中指を加えて押し込むと抵抗感が強くなった。
再び、ゆっくりと押し込んでいくと根元まで入った。
「うふふ、2本も根元まで入っているわよ。」
「ぅぅ、はい、ありがとうございます。」
抵抗を感じながらゆっくりと小さな円を描くように指を動かした。
それに合わせて交差させて揃えていた指を横並びにすると、その分アナルが広がった。
「どぉ、アナルが広がってきたわ。これ以上拡張しなくても大丈夫ね。
 きついトコを犯すのって楽しいし、ね。」
「ああぁ、、レイ様のペニクリを入れて頂けるだなんて、、。」
「まだだめよ。これで我慢してなさい。」
私が手にとったのはジンが事前に並べていたバイブで、アナル初心者用の細いものではなく女性器にも使う太いものだ。
2本の指を抜くとローションを塗ってアナルに差し込んだ。
「おぉ、、。」
リモコンのスイッチをいれるとビーンと音がしはじめた。
「これでジンのアナルを犯す準備はOKね。でもその前に私をもっと楽しませなさい。」

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ソファーに座るとジンに脚をマッサージさせた。アナルには振るえるバイブを入れたまま正座している。
身体から出ているバイブの根元が床に触れると「ガタガタガタ。」と大きく響く。
その刺激に耐えながら、ふくらはぎに両手指先を押し当てて下から上へと揉み込んでいる。
足裏へのも気持ちが良かったし、マッサージは上手なようだ。
「ジン、マッサージとても気持ちよかったわ。ありがとう。」
「いえいえ、レイ様のおみ足に触れることができて私も幸せです。
 私でよろしければいつでもお申し付け下さい。」
「ご褒美よ、ジンの好きなように楽しみなさい、好きなだけお舐め。」
ジンの顔へと片脚を突き出すと両手でささえ持ち足裏に顔を擦りつけてきた。
頬を、鼻を、瞼を、顔の全部にすりつけている。
「レイ様、両方のおみ足に顔をすりつけても良いでしょうか。」
「いいわよ、そんなところも好きなのね。」
「お身体のどこも好きですが、こうすると顔を踏んで頂いてる様にも感じて。」
両足の足裏に顔を埋めながらだった。
「お尻の下敷きになるだけでなく踏まれるのも好きだったのね。」
「はい、レイ様のお体を強く感じられるのが嬉しいのです。」
顔いっぱいに足裏を何度も顔を擦り付け余すところ無く舐めつくすと、
足の指を一本ずつ、その足指の股までたんねんに舐めていく。
片方の足指を全部舐めると自分の膝に載せてもう片方を舐めだした。
私はミネラルウォーターを飲みながら、恍惚となって私の脚を味わう姿を楽しんだ。
仕事場で高級なスーツに身を包みたくさんの部下を従える立場の男が、
男らしい風貌、品位のある態度を好ましく思い、惚れる女性も多いと思う男が、
私の脚にうっとり酔いしれて、頬ずり嘗め回す姿は、私のナルシシズムをくすぐった。
ふくらはぎにも頬をすり寄せ、唇で弾力を味わっているジンに悪戯をしたくなり、バイブのリモコンを操作した。
振動のスイッチを「強。」にし、もう一つをスイッチもオフから「強。」に。
びぅいーーん、びぅいーーん、ジンの尻から聞こえる音が大きくなった。
「おぅっ。」悶え声をあげふくらはぎへの愛撫がとまる。
「どうしたの、私のふくらはぎはジンの好みではないのかしら。」
「い、、いいえ。 そ、、そんなことは、、。」
びぅいーーん、びぅいーーん、アナルを痺れさせえぐるバイブの責めに耐えながら、
ジンはふたたび愛撫を始めた。
「あぁぁ、いいわ、ジンの舌、唇。もっと舐めなさい。もっと上の方もいいのよ。」
前屈みになって顔を突き出すとジンを見つめながらゆっくりと舌なめずりし、
脚を開いて膝から太股へと指先でさすった。
「もっと前においで~。」
その言葉にバイブの大きな音を響かせながらよたよたと近寄り太股の間に入ってきた。
「ほら、レイの太ももに頬ずりして好きなだけお舐め、、。」
「そぉ、、あぁぁ、、ここもぉ。」
ペニクリを下向きに抑えているTバックショーツを指先で円を描くようにさすった。
「ここが好きなんでしょ、どうしたいの? 匂いを嗅ぎたい? 顔をうずめたい。」
「ああ、、どちらもしたいです。」
ジンは股間に顔をなすりつけてくると、私は左右からジンの肩に脚を載せてはさんだ。
「どぉ、レイの股間と太ももに挟まれて、、嬉しいでしょぉ?
 あぁぁん、ジンの鼻があたるぅぅ。」
気持ちよさに脚を閉じ締める力が強くなる。するとさらに気持ちよくなってしまう。
「あぁぁぁん、、気持ちいいぃぃぃ。」


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ガタガタガタ、ぶぅいぃーーーーん、ガタガタガタ、ぶぅいぃーーーん

ジンのアナルに刺さっていたバイブが抜け落ち床の上で響きだした。
「あぁ~ もぉ、、気持ちいいとこだったのにぃ。」
「はぁ、はぁ、申しわけありません、、はぁ、、、。」
ジンは股間と太ももに締め付けられて苦しかった呼吸をくりかえした。
「うーん、でもこれじゃ抜け易いから、前に乗り出させた私も悪かったわね。」
「いいえ、、そんな、、。」
「もっと抜けないようなのは・・・、これって何。」
それは先の詰まった太目のチューブに細いチューブが繋がり、さらにポンプに繋がっていた。
「これはアナルバルーンといって中で膨らませて直腸を圧迫する道具です。
 浣腸されたのと同じような感覚にもなり、ここをひねれば空気が出て萎みます。」
「じゃぁ、トイレに行く必要のない浣腸プレイみたいになるんだ。
 そういうとこがお気に入りで持ってきたのね。お尻を向けなさい、これを使ってあげるわ。」

太目のところにローションを塗りつけるてジンのアナルに挿し込んだ。
さっきのバイブより細いので簡単に入り、空気を入れていく。
最初は軽くポンプを握り締めることが出来たけど次第に硬くなり力がいる。
「うぅ、レイ様、、もう、、。」
「苦しいの? 緩める。」私からは加減が分からなくて少し怖い。
「うぅ、、あ、、大丈夫です、、これくらいで、、。」
「それなら、そのままでご奉仕できるかしら。」
「は、、はい、、レイ様。」

しゃがませたジンの顔のすぐ前に立ち、掴んだ頭を股間に押し付け腰を降る。
ショーツになんとか納めているけどジンの鼻がショーツ越しに当たるたびに、
ペニクリは跳ね上がろうと大きさ、硬さを増していく。
ジンは窮屈な状態から舌をだすと直接肌に触れる脚のつけねを舐めてきた。
「ああぁぁん、いいっ! もっと舐めてっ! 。」

ショーツの脇から中へとねじ込もうとする舌に、ショーツの押さえ込みを跳ねのけはみ出し始めた亀頭が触れた。
その瞬間、腰が軽く痺れる快感を感じた。
「あっ、ああああ!そこっ! それをもっと舐めて。」
私はジンの頭をさらに押し付けて叫んだ。
こんなに押し付けたら舐めることなんてできないから、出したジンの舌に自分から擦り付けてるだけなんだけど、
下向きの窮屈な状態でペニクリ、亀頭に加わる快感に冷静に考える余裕なんてなかった。
「あぁぁ、あぅんっ、感じるぅぅん。」
ジンの顔と舌をオナニーの道具のように股間に擦りつけて快感をむさぼっていると、
ショーツがよじれペニクリの半分くらいがはみ出していた。
顔に押し付けてるから上向にはなってはいないけど、もうかなりの硬さになっている。
自由に起き上がらせない自虐的な刺激も気持ち良いけど、そろそろもどかしさが辛くなった。
顔から離すとショーツの脇から半ば以上飛び出して跳ね起きた。
跳ね起き愛液を垂らすペニクリをうっとりと見つめるジン。その目の前すぐでショーツを脱いだ。
今までの刺激と快感に大きくなる準備をずっとしていたペニクリは、やっと邪魔をするものがまったくなくなって、はち切れんばかりに勃起して上を向いて反り返った。
それを神々しいものかのように見つめるジン。
「これが欲しいって言ってたわよね。」
「はい。レイ様。
 美しくしくて、エロティックな女性そのもののお身体に携えている、こんなにも猛々しいものです。
 初めてお会いしたときに見せて頂いてから私は貴女と貴女のお持ちのものが頭から離れなくなってしまったのです。
 こうして拝見させて頂けて、ご奉仕もさせて頂けるなんて私には何よりもの幸せです。」
「いいわ、ぞんぶんにお舐めなさい。」
その言葉にすぐ反応して下から上へと目をつむって舐め始めた。
舌先でその輪郭をつかもうとするかのように、これ以上ないくらい丁寧だった。
あまりにもソフトな舐めかたには肉体的な快感は少ないけれど、私への満ちあふれる愛しさがひしひしと伝わってきる。
崇拝されていると実感できる悦びに胸が熱くなり、ジンをもっと喜ばせてあげたい気持ちになった。

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ジンのお尻の方へと手を伸ばし、アナルに入っているアナルバルーンのポンプを手にとった。
一度膨らませたきりでそのままだったけど、もう少し膨らませたら・・・
「おぉ、、う、、。」
1回ポンプを握ったたけで呻き声をあげた。しかしすぐにペニクリを舐めだした。
さらにポンプを握ると2回めで舐める余裕がなくなった。
「どうしたのジン? もうペニクリは舐めなくていいの。」
「いいえ、、しかし、、、お、、うっ。」
少し待ってからネジを緩めると、シューーっと音がして空気が抜けた。
「楽になった? でも、苦しいのが気持ちいいのよね。」
ポンプを握ってふたたび空気を入れだした。
「あぁ、レイ様。そうです、、中を圧迫されるのが、、あっ。」
「しゃべっていないで、私のペニクリを舐めなさい。
 今度は、私の目を見つめながらよ。」
嬉しさと苦しさの入り混じった顔で舐め続けるジンの瞳を見つめながら、ポンプをゆっくり握っていく。
舌を出したまま顔をゆがませ瞳を閉じると空気を送るのを止めた。
「苦しく気持ちいいのね、、あぁ、、、、。」
泣きそうになるのを我慢するような半開きの瞳にドキリ。
「はぃ、、これが、、いいんです、、、しかも、、、。」
「しかも。」
「しかも、、レイ様に、、して頂い、、てるのが、、あぁぁ。」
「あぁ、ジン! もっと気持ちよくしてあげるわ。」
ジンの頭を抱いて、またポンプを握った。
「あぁ、、、。」
「もっと大きな声で! 大声で喘ぐの。」
さらにもう一回握る。
「おおおおお、、おおああっ。」
彼の気持ちよさが伝わり身体の奥が震えるのを感じた。


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ソファに横向きに乗ると肘掛に腕を置いて四つん這いになり、ショーツを脱いでるお尻を掲げた。
ジンは左右の丸く肉付いた尻たぶに手をあて押し付けるように顔を埋め、ている。
お尻のハリ、滑らかさとアナルの匂いを満喫しているようだ。
そして丸く大きな山とその谷間を味わいつくすように舐め始めた。
アナルは表を何度も舐めてから中へと舌先をねじこもうともしている。

「広げないと入らないわよ。指を入れなさい。
 そう、入れてゆっくりかき回して、、
 あぁ、もう広がってきたでしょう。2本にしてもっと広げて。
 んっ、、あ、そぉ
 入れた指を広げるの、、 あぁぁん、いぃ、、。」

「そこに何を入れたいって言ってたわよね。 ううん、言わなくていいわ。
 好きなものを入れさせてあげるから持っていらっしゃい。」
ちょっと思いついて目をつむって待つと、すぐに戻ってきた気配がする。
「何を入れるか言わなくていいから入れなさい。ゆっくりとよ。」
指1本より少し大きいくらいの丸いものが入ってきた。
「入りました。」
「それだけでいいの? 。」
「いえ、同じものがまだあと4個あります。」
「うふ、遠慮してるのね。全部入れなさい。」

全部入って出す番になったけど、排泄の真似みたいなことを人に見せるのは初めて。
しかも熱い息がおしりにかかるのが分かるほどすぐ近くでジンは見ているのだ。
さすがに恥かしいし、考えようによってはM女の羞恥プレイだ。
でも私の排泄にすら興奮する相手に、そんな不浄な行為を見せつけて悦ばすことに倒錯的な快感も感じてくる。

「出すわよ、しっかり見ていなさい。」
「はい。」
ウンチをする時のようにいきむと、中のものがアナルを押し上げて出よとしはじめる。
微妙な力加減をしながら声をかけた。
「どぉ、もう見えてきた? 。」
「はい、、アナルが膨らんでアメ玉が見えてきてます。」
「アメだったのね。 落としたらダメ、手で受け止めなさい。」
「あぁ、、はい、、。」
さらにいきむとアメ玉が飛び出し、アナルを通る瞬間にゾクッと快感がはしった。
「、、次も出すわ。」
今度はもう少し力をいれていきむと、ぶぶぶっと残り3個いっぺんに飛び出てさっきよりも大きな快感がはしる。
「ぅんっ、、どう?目の前で見れてよかった。」
「はい、レイ様、、すごく興奮してしまいました。」
「私も興奮しちゃった。 他にはないの。」
「用意してはいるのですが、、、でも、、これは、、、。」
「どうしたの?  なにを持ってきてるの。」
「バナナなんです。すみません、、こんなものをお願いしようとするなんて、、。」
振り返って見ると大きめのバナナ、しかも3本もありました。
さっきのアメ玉とくらべものにならない大きさで、彼に入れていたバイブよりも太さも長さもあります。
「それを全部。」
「いいえ、そんな。 これで自分を浣腸して頂けたらと思って持ってきたんです。
 それで、、もし、、レイ様にして頂けたら、、私の身体の上にバナナを出して頂けたら、、。」
「うふふ、いいわ。さっきのアメ玉は小さすぎて物足りなかったしね。」
妖しい快感に目覚め始めた私はペニクリから淫汁が漏れ出すのを感じた。

ジンが考えていたとおりに、まずジンのアナルに皮を剥いたバナナを挿し入れる。
床に四つん這いになり上に向けたお尻にバナナの先端を近づけていくとアナルがパクパクしてる。
「卑しいお口ね。早く食べたくて催促してるみたいよ。」
「ああぁ、すみません。卑しい奴隷にお恵み下さい。」
おちょぼ口になっているアナルに先をあてると吸い付いてくるようだ。
アナルポンプで中を広げていたせいか、ローションをたっぷり塗ったバナナを軽い抵抗だけで飲み込んでいく。
「あれ? お腹空いていたのかな、まだまだ足りなさそうね。
 でも私にも美味しそうなバナナ食べさせて欲しいわ。」
ソファに片膝をついて脚をひらき肘掛に手をついてお尻を突き出します。
バナナをアナルに納めたままのジンは両手くらいあるバナナの皮を剥きました。
包茎の生白いおちんぼにも見えるけど、この太さと長さで反りかえるペニスだったら相当の迫力かも。
これが全部入ったら感じだろうと思うと興奮してしまいます。私の下の口も欲しがってパクパクしてるかも。
「では、入れさせて頂きます。」
「はい。」はやる気持ちを抑えて答えます。
あてがわれ、ゆっくりと入ってくる。先細のせいでゆるりと入ったけど、しだいに圧迫感を増してくる。
冷蔵庫に入れていたわけじゃないのに少しヒヤリとして、バイブやディルドとの違いを感じる。
指で入り口をほぐしていただけ、太いものを呑み込むのは今日初だから、半ばを過ぎてからはキツクなってくる。
「レイ様、大丈夫ですか? 全部入れても。」
「ぅん、、入れなさい全部、ゆっくりよ。」
さらに奥へと入ってくるバナナに、犯されてる気がして感じてしまう。
押し込んでいたジンの指がアナルにふれ全部呑み込んだことが分かると、そのボリューム感、重さを実感した。
「私達二人ともバナナを入れてるのよ。
 あぁん、すっごく変態なことしてるって感じない。」
「はい、、私はとても嬉しいです。
 レイ様とこんなことを一緒に楽しんで頂けるなんて思ってもいませんでしたから。」
「うふふ、私は感じちゃうことなら何でも好きよ。
 変態チックなことしてるってだけでも感じちゃうしね。
 さぁ、そこにしゃがんで出しなさい。私の目の前で白いウンチを出すのよ。」
「はい、、私の排泄をご覧下さい、、、
 ああ、、じっとその大きな瞳に見つめらてたら・・・。」
「見つめられてたら。」
「恥ずかしくて・・・。」
「恥ずかしくて? 
 うふふ、そんなにも前のものを大きくして恥ずかしいもないでしょ。」
「あ、あぁぁ、出ます、、出ます、、見てください、ああ。」
「わぁ、出てきた、、全部出しなさい。」
表面が溶けたように濡れ光ったバナナは中で折れていたのか、
二つのかたまりで床に落ちた。
「やっぱりバナナだけあって、汚く思えないわね。
 私の中のも同じように出てくるのね。」

「レイ様、、、お願いがあるんです。・・・あの、、。」
何かとても恥ずかしいお願いなのか、なかなか言葉に出せないようだ。
「何かしら? ちゃんといいなさい。」
「前回のように、前回、レイ様が食べたイチゴを吐き出して頂いたように、、
 バナナもして欲しいのです。」
女王様が吐き出したものを嗜好する食フェチというものがあると知ってるけど、
ジンもそれをして欲しいようだ。
「そういうことも好きなのね。いいわ。」
残ったバナナの皮をむくと少しずつ噛み潰して口の中にためていく。
アナルの中に丸々1本のバナナがあるのに口からも食べているなんて面白いな。
そう思ったとき、ジンが言いよどんだ理由に気がついた。
ジンが本当に食べたいのはアナルの中の方なんじゃないかと。
口から吐き出したものも食べたいのだろうけど、言いよどんだのはアナルのだから。
大便を食べるようなスカトロプレイはどうしても理解できないけど、、
それが擬似的なもの、さっき見たバナナだったらギリギリOKかな。
噛みながら考えていたら、もうバナナはドロドロになっていた。
顎をしゃくって合図するとジンは口を大きく開けた。
まるで親鳥からもらう餌を待つヒナのようで、ジンがちょっと可愛く思えた。
ドロドロになったバナナを吐き出すと、ジンはとても嬉しそうに食べる。
「ああ、とても美味しいです。レイ様。
 レイ様のお口の中でバナナが別のものになったようです。」
「うふふ、まだ残ってるわよ。 あなたが本当に食べたいのはこちらのじゃなくって。」
お尻を指差してそう言うと、ジンは目を大きく見開いて、
「あ、、あ、、そうです。 さっきは言えなかったですが、本当はそちらなんです。
 そんなお願いをしたら、、断られる、、と思ったんです。」
「気づいてどうしようかと悩んだけど、いいわよ。
 その代わり、、ジン。 これを食べたら、、分かっているわね。
 あなたを一人の男としてじゃなく、奴隷やペットとしか見れなくなるわよ。」
「はい、レイ様。 わかっております。
 お店以外でも私のことを奴隷としてお扱いください。
 レイ様に仕えることができて、少しだけでも構って頂ければそれだけで幸せです。
 私を奴隷の一人として頂き、貴女に全てを捧げさせて下さい。」

「私は他の男とエッチもするし、私はSだけじゃなくMの気もある淫乱よ。
 他の男に犯されたりもするわよ。それでもいいのね。」
「もちろんです。奴隷の私にはレイ様を束縛したいなどと考えておりません。
 今まで通りで全く構いません。
 他の方とされた後始末に私の口や舌を使って頂けたら嬉しいです。」
「分かったわ そこまで気持ちがしっかりしてるのなら、
 ジン、あなたを私の奴隷にしてあげる。
 私の白いうんち、奴隷のあなたにはご馳走になるのね、食べさせてあげるわ。
 床に寝なさい。」

仰向けに床に寝たジンの頭をまたぐと、再び顔面に座った。
「お舐め、白いうんちが出やすいようにするの。」
言うやいなや、我を忘れたようにむしゃぶりつくように舐めはじめた。
言葉にした隷属の誓いに、これから二人がする変態なことに、
そうとう興奮しているのだろう。私だってそうだ。
「ほら、さっきみたいに中まで舌を入れなさい。
 中でバナナを味わえるかもしれないわよ。」
両方の手でアナルを大きく開くと、すぐに舌をねじ込んできた。
「ああ、レイ様、ありがとうございます。美味しいです。美味しいです。」
しゃがんでいると自然にアナルまで中のものが降りてきてるのを感じる。
「う、もう出そうよ。レイのアナルから白いうんちが出るとこをよく見なさい。」
少し腰をあげたとたん、アナルからバナナが少し飛び出たのを感じ、そこで止めた。
「どお、ちゃんと見えてる?」
「はい、、はい、レイ様。白いうんちが顔を出しています。」
あ、あ、もう我慢が、、
「いいわ、口をつけて、たっぷりと召し上がりなさい。」
少し息んだだけで大きな固まりがヌルッと出ていった。
身体の中に留まっていたバナナがアナルの内壁をこすってすべり出るのは、
普段の排泄のとき以上の気持ち良さがあった。
ジンはアナルから全部が出きる前に、大きくあけた口を寄せて受け止めた。
途中で折れることもなく出た一本分のバナナを一度に食べることもできず、
端を口の外に出し支えながら、どんどんと口の中に納めていった。

私はバナナを排泄し終わると、移動してジンの食べるようすを見ていた。
自分のアナルから出したバナナを、一心不乱に食べる姿に嫌悪感は全くなく、
もっと色々なものをアナルに入れて食べさせてみたいとすら思う。
食べ終わると再び顔の上に座った。
「全部食べれたようね。でも、まだ後始末が残っているわ。
 ほら、残りカスがないようにしっかり舐めとるのよ。」
ジンはすぐにアナルを舐めはじめた。
「美味しかったかしら、私の白いバナナうんち。」
「はい、とても美味しくて、そして嬉しくて感動しました。」
「それは良かったわ、これからあなたの食べるものは、私が吐き出したものか、
 アナルにいれたものだけにしようかしらね。」
「あああ、そうして頂けたらどんなに幸せか・・・」
「嘘よ、そんなの私が面倒過ぎてできないわ。特別なご馳走ね。うふふ。」

「ジン。あなたばかりが美味しい目にあってるの不満よ。
 私ももっと気持ちよくなりたいの。 ディルドとローションを持っていらっしゃい。」
ソファーに座るとその前にジンを正座させ、大きく股を開いてアナルを見せつけた。
「ジン、そのディルドで私を気持ちよくさせなさい。」
「あぁ、そお。最初はゆっくり入れて。」
「あぁん、気持ちいい。ゆっくりと深く浅くストロークよ。」
ジンは真剣な面持ちでおずおずとディルドを動かしている。
じんわりと快感が大きくなっていく。

「ペニクリも舐めて。」
「あん、そこぉ、カリのとこがいい。」
「ほらぁ、手がおざなりよ。」
「私の奴隷ならもっと上手にならなきゃダメ。」
ディルドでアナルを深いストロークで突かれながらペニクリをフェラされて、
気持ちよさに全身が熱くなってきた。
「あぁ、そう、そうよぉ。」
「あぁ、あぁ、あぁ、続けて、続けてぇ。」
ハーフカップのブラをずらすと自分でも乳首を愛撫する。
「あぁっ、あんあっ、あっ。」
「いっ、いいっ、いいっ。」

「あふぅん、はぁ、はぁ。」
「ディルドだけじゃ、もの足りないわ。やっぱり生のものも欲しい。」
「今度はあなたのおちんぼよ。」
「えっ、、私のようなものが・・・」
「なにグスグズってるのよ。私が欲しいと言ってるんだから、早く入れなさい。」
立ち上がるとソファで大きく足を広げ迎える私のアナルに、手を添えたペニスをあてがい、
ゆっくりと腰を押し付けてきた。
「あうん、いいわぁ、やっぱりディルドなんかよりいいわ。
 どお、あなたのご主人様のアナルマンコに入れてるのよ。」
「はい、、熱くて、締め付けられて、、気持ちいいです。」
「うふふ、気持ちいい。 さっきディルドでしたように深くゆっくり動いて。」
ぬちゃっと淫らな音をともなって、長いストロークでアナルを奥までえぐられ、
燃え立つような快感に満たされていく。
「そう、そうよぉ。あっ、もっと激しくぅ。」
「もっと激しく突いて、あっ、ああん。いいっ。」
「はい、、うっ、、締め付けがすごい。やばい、、。」
「ダメよ、まだ出しちゃ。」
「もう・・・、ダメです。あぁ、、出そうです。」
「あぁん、もぉ。 出して、私の中に出すのっ。」
「ううう、、うっ!」
深い一突きの後、ジンはぐったりとなると、抜かせないままに私は話し出した。

「ジン、気持ちよかったわ。とっても感じちゃった。」
「私もです。とても気持ちよくて、こんなことさせて頂いて良かったのかと・・・」
「ううん、私の奴隷になるなら私がヤりたくたまらなくなってるとき、
 欲しくてたまらないときに相手がいなかったら、あなたが代わりをするのよ。」
「生身のディルドとなって私にご奉仕して、
 大好きなザーメンをアナルやお口にいっぱい出すのよ。
 そのつもりで、家でも他でも勝手に出したりしちゃだめよ。」
「そして、私が遊びに行くときに連れて行くこともあるわね
 そんな時は、さっきあなたが言ったように、後始末もあなたの役目よ。」
「さあ、床に仰向けになって寝なさい。
 あなたが出したものの後始末を自分でするのよ。」
床に寝るジンの崇拝の眼差しを見つめながらその頭をまたいだ。
「レイ様の体の中から出るものは、仮に元が私のだろうと、他の男のものだろうと、
 私には全てレイ様からの頂き物です。」
「うふふ、それもそうね。さぁ頂きなさい。」
アナルを押さえていた指を離すと、息むことなく流れ出ていくのが分かった。
「唇をつけて中に残ってるものも吸い出しなさい。」
ちゅうちゅう音をたてて中のものを吸うジン。その熱心さを可愛く思った。

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                        《おわり》
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最後まで読んで頂いた皆様、ありがとうございました。

                    門倉 歩惟

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