歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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case ai

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Sの立場の人がしたいことを受け止めるのがM。
MはSに服従し奉仕する気持ちが強くなければならない。
だからMはSに要求などできない。

原則的にこうであるのが本当のSとMの関係だと思っています。
Mのことを奴隷って呼ぶことありますが、奴隷に奉仕する主人は本末転倒です。
Sに悦んで頂くのがMの悦びなのですから。

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私は主様に対し服従と奉仕の心で接していた、接しようとしていました。
SはMに要求し続けるものですが、
Mがその要求を受け止め、服従・奉仕するモチベーションを保つためには何かが必要です。


私と主様の場合は主様から受ける絶対支配者のようなオーラでした。
外見や言動、その端々にそれを感じていました。
(かなり冷静になれた今、もう一度会ったら同じように思うかは分りませんが)
その絶対的支配者が私のことを気に入り、ずっと身近に置いておきたい、
私が家族と別れたら生活も保証すると言っていました。
全てを信じていたわけではありませんが、そんなことを真剣に言ってもらったのは初めてでした。
私の妄想小説以上の現実になることをほのめかされたことに、
日々のメール調教で洗脳のように、主様への服従・奉仕の心が強くなっていったのです。

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***************


こんな考え、妄想をもとに小説「ご主人様」を書いていました。
http://novel.fc2.com/novel.php?mode=rd&nid=84456&pg=1&cns...


ちょうど主様からメールをもらったのが
「ご主人様」の続編を書いているときだったので、
その影響もあったのかもしれません。


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コメント


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現実の世界では

こんにちは。
妄想の世界では何の制約もなしに自由に遊ぶことができるけど、現実の世界ではいろいろ考えないといけないですからね。
私も過去に「手術代は出してやるし、あとの面倒もみてやるから、豊胸して俺の専属奴隷になれ」とマジで言われたことがあったけど、結局決断できませんでした。
正直心は動いたのですが……。
どこまで踏み込むか、どこまでのリスクを背負うかは、自己責任で最終判断するしかないですもんね……。
歩惟さんは歩惟さんの価値観で、女装を楽しめばいいと思いますよ。

早川和美 | URL | 2014-09-03(Wed)03:09 [編集]


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| | 2014-09-04(Thu)18:15 [編集]


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