歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-003】

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【B-003】

僕が10才のとき癌を発病した祖母は若くして亡くなった。
危篤となった夜にやっと連絡がついたママが駆けつけたが、ママの顔を見ることなく祖母は亡くなった。
ママは病室に入るなり祖母の遺体にすがりき大泣きに泣いた。

「玲、大きくなったね。女の子みたいに綺麗な顔だから一目で私の子だって分かったわ。」
ママはいっぱい泣いた後、そう言って私を抱きしめた。
「ママって呼んでいいの?」
「もちろんよ。ずっとお祖母ちゃんに預けっぱなしで本当にごめんね。これからはずっと一緒にいようね。」
その言葉でやっとママを抱きしめることができた。

ママは中学3年生になった僕がいても、平気で下着姿で歩き回ることがある。
30を過ぎたのに20代前半の姉だと間違えられることばかりの若くて綺麗なママ。
同年代の女の子はもちろんTVで見るモデルや女優よりもスタイルが良いママの下着姿には、アソコが硬くなって恥ずかしいのに。

ママの下着はいつも色とりどりで、お洒落だったりセクシーだったりするものばかり。
今日はかなりセクシー系だ。
透ける黒い素材を基調にレースの飾りと赤い刺繍がされているブラ、Tバックショーツと、キャミソール。
こんなにエッチそうなの見たことがない。
こんなに透けてたら、乳首もアソコも見えてしまうんじないかと、ショーツを手に取ってしまう。
軽い!! ティッシュペーパー数枚の重さしかないんじゃないかな。しかも凄く小さい気がする。
こんなものにママの大きなヒップが入るのかな。
そう考えていると、穿いてみたい気持ちが押さえきれなくなって真っ裸になると、クシュクシュと小さく丸まっているショーツに恐る恐る足を通していく。
小さな布はびっくりするくらいに伸びて太股の付け根まで引き上げると、Tバックの紐のような後ろの部分がお尻に食い込んだ。
前の布はびんびんに勃起するペニスを全部隠すことはもちろんできないが、引っ張ると亀頭の下まで隠すほどに伸びる。
しかし玉にも喰い込むので、玉を隠すように覆いなおし手を離すとペニスの殆どが出てしまった。
そしてキャミソールを着て洗面台の鏡に自分を映すと、ママの下着姿のエッチさとはまるで違うけど、エッチで可愛い女の子を感じられた。

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