歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-004】

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【B-004】


「ペニスの付いてる女の子ってエッチで可愛いわね。」
鏡に映る妖しい自分の姿に心を奪われているといきなりママの声が近くで聞こえた。
気づくと鏡に端にママが映っていた。

「ママっ! ご、、ごめんなさい。」
すぐに脱ごうとする僕の手を押しとどめると、
「いいの。玲のその姿をもっと見ていたい。」
「やだ、恥ずかしいから脱ぐよ。」
「だめ、、それにこんなに可愛いいのに恥ずかしがる必要ないわ。
 ほら、もう一度自分の姿を見なさい。 女の子が下着を着てるだけじゃないの。」
「ママ、、、」
「玲、私ね。実は女の子だったらいいなって思ってたときもあったの。
 玲が幼いときよく女の子に間違えられたけど嬉しかったのよ。
 だけど、今だってこうしてると女の子に見えるのね。」
「そりゃ、僕はチビで痩せっぽっちで男らしくなんかないし、女の子だったら良かったのにって思うときだってあったさ。」
「そうなの?」
「でも僕にはおっぱいもないし、ペニスだって付いてるし、、」
ママは僕のまえにしゃがんでペニスのすぐ前で見上げると、今まで見たことのない妖しい笑顔で僕を見つめる。
ママに見つかって小さくなったペニスが急激に勃起する。
「うふふ、どうしたの急にこんなになっちゃって。」
「分からない、どうしてかママの顔を見たら急に、、」
ママは僕を見つめながら舌先で僕のペニスをちろりと舐めた。
「ああっ! ダメだよ!」
「何がダメなの。女はペニスが好きなのよ。特に私は大好きなんだもん。」
さらに、今度はねっとりと出てるところを全部舐めあげた。
「ああああ! ママ!」
経験したことの無い強い快感に身体が縛られるようだ。
「ペニスが付いてて、おっぱいもある女の子になりなさいよ。
 ママ、玲にそうなって欲しいな。」
「ああっ!そんなの出来っこないよ。そう成れるならなりたいよ。」
一言一言の後にペニスを舐められて頭がぼうとなってくる。
「じゃあそうしてあげる。玲は今日からペニスのある女の子に生まれ変わっていくのよ。」
とうとう、ぱくりと咥えられ熱いものに包まれたペニスは爆発しそうだ。
「あっ、、ああ、うん。 なるよぉ。」
叫ぶように答えると、ストロークを始めたママの口に白い液体をぶちまけた。
ペニスの律動が止むと、ザーメンを吸い尽くすように咥えつづけた唇をやっと離した。
口の中で何かを確かめるように顎を動かすと、顎を上げてごくりと喉を鳴らす。
「濃い、、すごく濃いわね。今週は出してなかったしね。」
驚く僕の顔に「あんな匂いのティッシュをゴミ箱にいれてたら、すぐ分かるわよ。」
「早くこうしたかったわ。もう一人で出したらダメよ。ペニスとザーメンが大好きなママに頂戴ね。
 さあ久しぶりに、ううん、これからはまたずっと一緒、私がいるときはずっと一緒にお風呂に入ろうね。」
ママは射精してぐったりと床に座り込んだ僕の前で服を脱ぎ出した。
僕が履いてるのと同じくらい透けるショーツは淡い黒い茂みが透けて見えた。
同じように透けるブラも乳首を透けて見せている。
「うふふ、ママの乳首勃起しちゃってるのよ。それに。」
ショーツを脱ぐと股間にあたっていたところを裏返して僕に見せ付ける。
べっとりと付いてる粘液、愛液が濡れ光っていた。
「うふふ、息子の、、ううん、これからは娘よね。娘のペニスをフェラして私もすごく興奮したのよ。」

わたしのペニスはまた勃起しはじめた。

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