歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-006】

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【B-006】


訪れた酒井形成外科クリニックではママと顔見知りの医師と会いました。
「レイ、こちらの先生はこのクリニックの酒井院長先生。
 レイの身体を女の子らしくしてれる方なの。ママみたいなバストやヒップにも大人になったらしてくれるわ。」
「え、ママみたいな巨乳になれるんですか?」

「レイ君、そうだよ。すぐにはできないけど数年後には手術をしてママのような大きな胸やお尻にしてあげられるよ。
 しばらくはホルモン注射で女の子らしいふっくらした体付きを目指そうね。
 ホルモン注射だけでもBとかCカップくらいにはなることがあるんだよ。」
「BとかCカップになれるなんて凄い。先生、お願いします。」
「美穂、聞いてたとおり可愛いじゃないか。
 このままで十分女の子に見えるな。やっぱり君の血を引いてるからかな。
 すると、あっちのほうもなのかな。」
先生はママの名前を呼び捨てに呼んだ。親しいだけでなく学校の先生が生徒に言うような感じだった。
「それはどうか分かりませんし考えてもいません。私って適当で、自分の気持ちに素直なだけなので、この子にもそう生きて欲しいんです。
 ペニスの付いてる女の子になってくれたらいいなって思ってるけど、レイがやめたくなったら、いつでもやめていいと思っています。」
最後の言葉は私の方を見ながらでした。

酒井先生の指示で診察台の上で四つん這いになると裾をまくられました。
レース飾りのついたブルーのショーツに包まれたお尻が先生に見られます。
「あぁ、恥ずかしい。」
「ペニスのある女の子にするための治療だから恥ずかしくても我慢するの。」
ママがそう言う間に、先生はショーツを膝近くまでずり下げます。
剥き出しになったお尻だけでなくのお尻の穴やペニスまで先生には見えているかもしれません。
お医者の先生にとはいえ、恥ずかしくてたまらなく顔が熱くなってきます。
「綺麗なお尻だね。ママより綺麗なんじゃないかな。
 これからする注射はちょっと痛いからそのまえにお尻のマッサージをするよ。」
先生はお尻を掴んで強く揉みだしました。ぎゅっ、ぎゅっと痛いくらいに揉まれ、ときにはお尻の穴のにも指が触れます。
恥ずかしい格好で受ける変な感覚にペニスが大きくなりだします。
「あぁ、、どうして。」
「レイ君、恥ずかしがること無いよ。治療で大きくなってしまう患者さんは多いんだよ。」

お尻への注射は説明以上に痛いものでした。注射の後、またお尻を揉まれました。
治療後、これから定期的に通ってこの痛い目に合わなければならないと説明されると、げんなりとした気持ちになります。
四つん這いで治療を受けている間姿の見えなかったママは、なぜか上気した顔でルージュを引き直しながら言いました。
「レイ、ママみたいな身体になりたいんでしょう。頑張ろうね。
 今日は美味しいもの食べに行くから元気だして。」

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