歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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痴女装レイ【B-008】

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【B-008】


ぺニスのある女の子として過ごしはじめて半年が経ち、全身が少しふっくらとなって胸もAカップ程度になった。
あれから雰囲気が変わり始めた私の姿はクラスで噂になりだしたが、休みがちになった私のことなど高校受験で忙しくなったみんなはすぐに忘れていった。

病気を理由に欠席した卒業式当日。
髪が伸びた私はママの行きつけの美容室で女の子らしい髪型にしてもらった。

ママと心斎橋のブティックを巡って、服や靴をいろいろ買ってもらった。
夕食はホテルの鉄板焼きでのステーキだった。
ホテルに行くと、以前から家に遊びに来たり、一緒に遊びに出掛けている弁護士の近藤さんが待っていました。
180を超える身長で、ラグビーで鍛えたというがっしりした身体。短髪でえらの張った顔は、弁護士というより警察官が似合いそうなくらい。
ママよりもずっと年上なのに、ママに心酔してる様子を隠そうともしないのが可愛く思えるくらいで、買い物に付き合って荷物を持ったりとか、家で力仕事がいるようなときにも喜んで来てくれる。
私にもいつも優しくしてくれてとてもいい人なんだけど、ママは近藤さんにそっけない態度ばかり。

幼いときからの、男の子の姿をずっと知っている近藤さんに、女の子になった姿を初めて見らて凄く恥ずかしかったけど、可愛い、美人を連発でいっぱい褒めてくれて嬉しくなった。
これから女の子の姿でずっと暮らしていくことにも応援すると言って、サマンサティアラのネックレスとピアスをプレゼントしてくれた。
それはブルーのネックレスとピアスはとても可愛いデザインで気に入って、とても嬉しくなって近藤さんの頬にキスした。

「近藤さん、レイが男にした初キスよ。良かったわね。」
「はい、とても嬉しいです。こんなに慕っているのに美穂さんからキスしてもらったのなんて…」
「なかったかもね。じゃあ反対側に。」
そう言ってママが頬にキスしただけで、凄く嬉しそうな顔をしたので、二人で笑った。

ステーキと一緒に頼んだワインで酔った様子のママは、化粧室へ行くと言って近藤さを連れて席をたった。
男の人を連れてトイレになんか行けないから、大人の事情の何かかな。

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