歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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痴女装レイ【B-011】

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【B-011】

四つん這いになるとママはショーツの割れ目からアナルをたんねんに舐めまわし、クリームを塗った。
ママのサックを嵌めた指がアナルに入ってくるとお風呂場での時より妖しい気持ちになる。
指が中でうごめき出すと、妖しいだけでなく気持ちいいと思うときもあった。

「レイ、レイを犯すママのおちんぼをフェラしなさい。」
「はい、ママ。」
近くで見たママのペニスは私のより細かった。でも見た目も柔らかさもリアルで本物みたい。
ママがしてくれたように、舌でちろちろ舐めてから全体を下から舐め上げた。
「いいわ、お上手。今度は優しく咥えてから上下に顔を動かすの。吸いながらよ。」
言われたとおりにすると唾がたまり、吸うとズルルと音がした。
「あぁん、初めてだなんて思えない。ほんと、淫乱なママの娘ね。
 もういいわ。四つん這いになってお尻を突き出しなさい。犯してあげるわ。」
アナルにあきらかに指より太いものが当てられると、
「いっぱい息を吸ってゆっくり吐き出すのよ。ゆっくり入れるからね。」
少しずつ入ってくるママのペニス。太くて痛みが走る。
「あっ、痛い! ダメぇ。」
「みんな最初は痛いのよ。ゆっくりの息で力を抜くの。」
私が呼吸を整えるまでママは待ってくれた。その休憩で痛みはマシになった。
少し進んだだけで新たな痛みが走り休憩する。それを繰り返すとママのペニスが根元まで入った。
「レイ、全部入ったわ。頑張ったわね。」
そう言うとママはゆっくりと抜いた。
これで私の初体験は終わりかと思ったらママは双頭ディルドウを差し替えた。
今度のは私と変わらない大きさだ。
「でも、こっちが本番よ。レイのだってこれからもっと太くなるのに、今のレイと同じ太さじゃないとね。ほらレイ、またフェラよ。」
咥えるとさっきとの太さの違いを実感する。こんなのが入るかなとドキドキしながら丁寧にフェラチオする。
クリームを塗りなおすと、さっきと同じように痛みが走ると休憩を繰り返し、さっきよりゆっくりとだけど。
根元まで達っすると、もういっぱいいっぱいで苦しい感じがする。
「初めてだし、これくらいがいいかな。それじゃあ、動くわよ。」
ママがゆっくりと腰を引いていくと、ずるずると抜けていく感じがして楽になっていく。
もう少しで抜けるところで、ママは押し返してきた。
さっきはゆっくりとした歩みでやっと入ったのに、こんどは倍以上のペース。
軽い痛みとそれ以上に大きなものが押し入ってくる苦しさを感じる。
根元まで入り込むと、また抜かれて押し入ってくる。しだいに増すペース。
「はぁぁっ、あっ、はぁぁっ。」苦しさに声が漏れる。
「レイ、身体の中を抉られるのって苦しいわよね。でもママのおちんぼが抉ってるのよ。」
「うんっ、、ママの、ママのペニスっ、身体の中に感じてるっ! ママと、 繋がってるっ!」
「そおっ! 繋がってるっ! 繋がってるのっ!」
叫ぶと快感を感じた。頭が痺れるっ。
「ああああっ、、感じるぅぅ、、あああああっ!」
くらっとしてベッドに頭から突っ伏した。
ママは私を仰向けにすると顔をまたいで膝立ちした。
アナルがじんじんするし頭も呆けてるけど、ママの激しい興奮だけはビンビン伝わってくる。
「レイ、私のザーメンを飲みなさい!」
無意識に口を大きくあけると、ママはその上で双頭ディルドウを引き抜きワギナを口に近づける。
ママがクリトリスすばやく小刻みに弄りだす。滴り落ちるものを舌の上に感じていると、
「ああぁっ、出ちゃう! いくぅっ!」
ぎゅっと顔をはさみつけ震え、勢いよく噴き出した液体が口の中にあたった。
ママのザーメン! 口にしっかりと感じるママのザーメンに瞬間的に頭の奥が痺れる。
愛するママの身体から出たものを受け止めることの嬉しさをひしと感じた。

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