歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-013】

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【B-013】

2度目ママの身体の中に入ってることを感じられる余裕もでてきた。
憧れのたわわなバストを掴み、揉み弾力をたのしむ。
「ああん、いい。もっと強く揉んで~」
力を入れて揉んだけど、
「もっとぉ~、もっとぎゅっとぉ、痛くしてぇ。」
加減がわからなくて怖いけど、思いっきり掴んだ。

「ひぃ~っ!ああああっ!」
背中を弓ならせて悶えて、慌てて力を抜く。
「ごめん、力いれ過ぎだったね」
「んぁぁ、、違うの、痛いのはそうなんだけど、、
そうして欲しかったんだから、、いいのよ。
ママ、興奮し過ぎると、痛いことも感じちゃうの。
レイに犯されるてることで興奮しちゃったから、、
変態なママを虐めて、、」
憧れの美しいママがこんなにも変態だなんて。
痛くされてあんなに悶えるだなんて。
私のぺニスではこんなに悶えなかったのに。
悔しい気持ちと、エロティックに激しく悶える姿をもっと見たくて、ママを虐めてやりたくなった。
「いいわママ。私のぺニスじゃ物足りないんでしょう。
淫乱なんだものね。」
急に態度が変わった私にびっくりしたけど、嬉しそうな笑みを浮かべるママ。すっごい妖しい笑みを。
さっきみたいに思いっきり乳房を掴んだ。
「んひぃぃいっ!」
背中を弓ならせて悶える姿に、さらに何かと考えた。
今まで見たことがないほど勃起してる乳首に気づき、噛んだ。
「ああああっ、あっ!」
乳房を掴んでそこに歯を立てて齧り付く。
「ひぃぃぃぃ! ああっ、だめぇっ」
その悶えに煽られて、もう一方の乳房に爪を立てて掴んだ。
「ひいぃぃぃぃっ、あっ、あっ、あっ、んんんっ!」
悶え暴れる身体に、深く埋めたままだったぺニスに、腰をあらんかぎりに振ってママの体内を抉らせる。
「ああああっ、ああああんっ、感じる、感じるの」
「ママを犯してるわ!淫らで変態なママをっ!」
「ひぃいっ! いっちゃ、、逝っちゃうぅぅ、、んんんっ、んひぃぃっ!」
背中を大きく弓ならせ叫ぶと、ばたんと背中を落とした。
遅れて私もママの中に果てた。
もう、今度こそ動けない。

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