歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-016】

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【B-016】

一人だけ荷物を持ってきた近藤さんの横でママはマキシワンピースを脱ぎ出した。
「早く海の中に行こうよ」
頷いて私もトップスを脱いだ。

「スカートも脱ぎなさいよぉ」
ティーバックのお尻で近藤さんを、どぎまぎさせて私にも同じ格好をと言う。
男の人にお尻を見せるなんて、ホルモンを射ってもらう先生だけなのに。
でも、せっかくの海なんだし、私のティーバックにもどぎまぎしてくれるかな。
「うふふ、近藤さんにプレゼントよ。美人二人のティーバック。」
スカートを脱いでママの横に並ぶと、ママにならって近藤さんにお尻を向けた。
「あああっ、セクシー過ぎです。
セクシー過ぎてのぼせそうなので、僕はここで番しています。」
「1日3組限定のホテルを貸切にしてるのに荷物の番なんか必要ないじゃない。」
「え~~! ここ貸切だったの? だから他の人を見なかったんだ。」
「レイ、勃起してるの恥ずかくて立てないのよ。ほっといて行きましょう。」
「え~~、そうなのぉ」
チラッと近藤さんを見ると大げさに前を隠した。
私は笑いながらママの後を追いかけた。

「ねぇママ。近藤さん、ほんとに勃起してたのかな。」
透き通る遠浅の海に入って行きながらママに聞いた。
「もちろんよ。今だって私たちのお尻みて勃起してるわよ。こっそり扱いてるかもね。」
「え~、やだぁ~。」
「うふふ、レイの嘘つき。そんなことされたら嬉しいくせに。」
ママはお尻を突き出してぶるんとゆすった。ちょっと離れたけど、近藤さん見てるかな。
「えへっ、うそです、嬉しいな。」
「じゃあ、もっと喜ばせちゃおっか。ホテル分も出してくれるんだしね。」
「こんな素敵なホテルを貸切なんて信じられないけど、高いんでしょう。」
「そりゃあ、高いわよ。びっくりするくらいにね。
 こっちに来なさいよぉ~。」
大声でママが呼ぶと、シャツを脱ぎすごい速さで駆け寄ってくる。さすがは元ラガーマン。
でも海に入っても水しぶきをあげて走ってくるのは、なんか可笑しい。
「近藤さん、筋肉すごいんですね。初めて裸を見てびっくりしちゃった。」
さすがにお腹は肉がついてるけど、厚い胸板だし二の腕と太股はもりもりした筋肉で逞しい。
「ほんと凄いよね。」
ママは頭一つくらい大きい近藤さんの厚い胸板にパンチした。
ふらつきもしない近藤さんは叩かれるのも嬉しそうなの。
「力持ちな近藤さん、レイを抱き上げてよ。もっと深いとこまで行くわよ。」
「はい。それではレイさん。」
両手を差し出すその間に入り首に手を掛けると近藤さんは初めてのお姫様抱っこしてくれた。
「すごぃ、軽々とだぁ~。」
「ほら、やっぱり~。硬くしてるわ。」
私を抱き上げて両手がふさがった股間をママは手で確かめた。
そんなこと急にするのもびっくりだけど、文句一つ言わない近藤さんにもびっくり。
間近の顔を見つめると、恥ずかしそうに視線を外した。
少し先を行くママに遅れまいと近藤さんは私を抱いたまま深いほうへと進んでいく。
後ろに伸ばしてるママの手。もしかして近藤さんのあそこを掴んでるのかな。

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