歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-017】

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【B-017】

3人だけのディナーだからと私達はゴージャスでセクシーな服に着替えた。
白地に黒の編上げのコルセット風のデザインのキャミソール。
綺麗なレースが施された胸元がバストのボリュームを演出してくれる。

ミニスカートはゴスロリっぽいデザインでフワッと広がってるの。
ヒールがかなり高い白エナメルのサンダルを履いて、ギャル系の女王様のイメージ。
ママはホルターネックで艶めき光る黒のボディコン。
背中はお尻のすぐ上まで開き、前はおへそ近くまでV字型に切り込みがある。その切れ込みを真紅の紐で胸まで編み上げている。
ママみたいな大きな胸じゃないと似合わないボディコンに羨ましく見惚れちゃう。
早く手術してもっとグラマーになりたいな。
「ママ、そのボディコンに下着は合わないから、ノーブラ、ノーパンにしなさいよ」
私の言葉遣いにサディスティックなものを感じたママはニヤリと笑った。
「うふっ、わかりました。下着はつけません。」
肌に吸い付くような素材のボディコンは、ブラをしないと乳首がまる分かり。
「これで近藤さんの目はママに釘付けね。」
いつもママにそっけない態度をされてる近藤さんが、ママは私の奴隷だと知ったらどう思うかな。いけない考えが大きくなってくる。

夕食はプライベートプールや芝生がある専用の庭に面しているテラスででした。
先にテーブルについていた近藤さんに私たちが遅れて姿を現すと、セクシーな姿にとても喜んで、たくさんの褒め言葉をかけてくれました。
満天の星空の下で、庭奥の椰子の林の向こうから聞こえる波音だけをBGMに頂く、沖縄料理をアレンジしたコース料理。
少し離れたところには二人のウエイターがお料理やワインをサーブするためについています。
「こんな素敵な場所で3人だけで食事できるなんて贅沢ね。ママ達はここに何度か来てたんだ。いいなぁ。」
「うん、ごめんね、レイ。ここは特別な場所だから今までは連れて来れなかったの。」
「特別?」
「うん、それはね、、」
ママは食事の手をとめ、ボディコンの前を留めるのに編み上げてる紐を外し出した。
離れたところとはいえウェイターもいるのに、近藤さんも慌てる様子がなくいつもの羨望の眼差しを送るだけ。
全部の紐が抜けると、おへそまでの深い切り込みが左右に広がった。
乳房の内側半分近くまで露出し、やっと乳首を隠すくらい。
「ノブオ、あなたも脱ぎなさい」
ママがそう言うと近藤さんは席をたって脱ぎ出した。
すると、ウェイターがさっとやってきて脱いだものを受けとっていく。
近藤さんは靴もぬぎ裸足で、ビキニパンツだけの姿になると、ママの指示を受けてから椅子に座った。

「ママ、、これって、近藤さんって・・・・」
「近藤さんとはずいぶん前、もう、10年くらいになるのかな、その頃からの付き合いで、レイと一緒に住む前から私の奴隷なの。」

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