歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-019】

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【B-019】


広いリビングには8人以上で食事ができそうなダイニングテーブルもあったけど、
ママはソファーに準備するよう指示をした。
ローテーブルには二人分のセッティングだけ。

「ノブオはいつものようにこっちね」
近藤さんはママのそばの床に正座した。
すると、ウェイターが近寄り正座しているその前にペット用の食器を置いた。
「ここのウェイターさんって凄いね。当たり前のようにしてるじゃない?」
「びっくりするわよね。
 でも、ここは一般のホテルじゃなくて高級会員制SMクラブの持ち物だからなの。
 プレイの準備や手伝い、後片付け、それにプレイに加わることだってするのよ。
 うふ、このウェイターだって参加させられるわよ」
ママはマグロのカルパッチョをサーブするウエイターを見ながら続ける。
「ノブオのアナルを犯させることだってできるわよ。
 それを見てあげてるだけで、ノブオもきっと喜ぶわ。」
「え~、凄すぎて感覚が追い付いていかな~い。
 でも、これだけは良く判ったわ。
 ママは私の奴隷になったけど、ママの女王様としての私はまだまだったのね。」
「うん、そうよ。
 もっとしっかりした女王様になって、ママをいっぱい感じさせて欲しいわぁ♪」
「なによぉ~、ご主人様なの奴隷を楽しませるだなんて反対じゃないの。」
そう言って私はママと一緒に笑った。
(でも、ママが私の奴隷になったからといって、もともとママを喜ばせたいとしか思ってないよ。)

ママはずっと横で正座していただけのノブオを見ると黙って自分の足の甲辺りを2回指し示した。
すると、床に頭を床すれすれに下げて足の甲やハイヒールの爪先にキスを始めた。
ママは食事を続けながら、その間もずっと同じことを続けるノブオをチラと見ると、
「合図だけで思うように奴隷に躾けることもご主人様の大事なお仕事よ。
 お行儀悪いことしちゃうわね。」
ママはソファに足を少し上げて足の裏をノブオに見せた。
正座したまま靴底を舐めようとしたけど、低く上げただけの足の裏は舐められない。
「ダメな奴隷ね。私に足を疲れさせるの? ちゃんと躾ができてないようで恥ずかしいわ。床に寝たらいいでしょ。」
するとノブオはさっと寝転び足と床の間に入った。足置き台となり、届く限りに舌を伸ばして靴底を舐め続ける。
私はその様子を食事を続けながら見ていた。
「女王様ってそういうことをさせるのね。」
「別に決まったパターンなんかないわ。相手次第だしね。
 縄で縛ったり、鞭や蝋燭で責めるっていうSMクラブお決まりみたいな女王様もいるし、ただセックスの相手をさせるだけの人もいるしね。
 相手の関わりの中でレイがしたいことをすれば、させたいことをさせればいいのよ。」
「関わり?」
「信頼関係とか、愛情関係とかね。
 そんなもの一切無く、相手のこと何も考えずにするのは単なる暴力、虐待なんじゃないかなってママは思うし、嫌いなの。
 でも、どっちの立場の時でも興奮し過ぎちゃうとそういうことを忘れることがあるから、困るのよね。」

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