歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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痴女装レイ【B-020】

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【B-020】


二人は魚料理を食べ終えていた。すぐに皿をさげ次の肉料理を出すはず。
「ママ、両脚をソファに上げてM字開脚しなさい。」
「え、はい。レイ様。」

M字に脚をひらくとショーツを履いてないママはおまんこが丸見えだ。
「あぁぁ、」
ママは恥ずかしげ素振りを見せたけど、期待に興奮してるのがより艶めきだした顔で分かる。

私は床に仰向けのままのノブオにも命令する。
「いつまで寝てないで正座しなさい。ママのおまんこをしっかり見るの。」
ママは指示してもいないのに手を頭の前で組んでいる。
ノブオが見つめる中、ウエイターが二人近づくと、空いた皿を下げ肉料理の皿を出していく。
肉料理は石垣牛のロースト赤ワインソースだった。
「二人の分だけじゃなく近藤さんの分はありませんか?」
「もちろんご用意はしておりますが、どうお持ち致しましょう。
 そちらの食器にお入れしたらよろしいでしょうか?」
ちらとペット用の食器を見た。
「いいえ、二人と同じでいいです。」
「でしたら用意したままなのですぐにお出しできます。少々お待ち下さい。」
そう言うとすぐにウエイターの一人は戻り、もう一人のウエイターに尋ねる。
「ママからプレイの手伝いをしてもらえると聞いたんですけど?」
「私でできることならお手伝い致しますがどんなことでしょう。」
「ママを縄か何かでこの格好のまま動けないようにして欲しいんです。」
「この椅子に固定したらいいのですね?」
「はい」
「それであれば大丈夫です。すぐに縄をお持ちいたします。赤と黒、どちらに致しましょうか?」
ボディコンとのコントラストを考えて選んだ。「赤にして下さい。」

「うふふ。ママ、少々お待ち下さいね。ノブオだけこんな美味しそうなもの食べられないなんて可愛そうだものね。
 ずっと自分で脚を開かせたままでゴメンね。すぐに楽にさせてあげるから。
 ママ、もう少し前に腰を突き出して。お尻の穴もノブオに見せてあげよ。」
「あぁぁん、レイ様。レイ様はママの素敵な女王様ですぅ。」
肉料理を取りにいったウエイターの方が早く戻った。
「ごめんなさい、ママを縛ってもらうまで待ってて下さい。
 そのあいだ、絶世の美人のおまんことお尻の穴を近くで鑑賞しててね。
 ママのお尻の穴もとっても綺麗でしょう。」
「ああっ!」指でお尻の穴を広げてみせるとママは叫ぶように喘いだ。
「はい、お嬢様。お嬢様のお母様はとてもお綺麗ですが、お尻の穴もとてもお綺麗です。」
もう一人のウエイターが赤い縄を持って戻ると同じようにママのお尻の穴を鑑賞させる。4人に淫らな穴を鑑賞される恥ずかしさにママは嬉しそうに喘いだ。
ウエイターは手際よくソファに縛り付けた。ママは黙って縛り付けられていたが、何か様子が変わったようにも感じた。
(縛られることが特別なのかな)

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コメント


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ドキドキしながら

ドキドキしながら読んでます。
歩惟さんの妄想力凄い!
このあとどうなるの……。

早川和美 | URL | 2014-11-06(Thu)19:53 [編集]


早川和美さんへ

コメントありがとうございます

私が書いてる小説の主人公はアイという名前が多いけど、
基本一人の人に愛されて尽くしたいって気持ちが根底にあるキャラなんです。
でもレイはとにかくエッチなことに貪欲で、M的な快感、S的な快感どちらも気持ちいいなら全部楽しんじゃえってキャラなので、物語の展開の自由度がすごくあって、どちらに進もうか逆に悩んじゃうくらいで、そこがまた面白いんです。
自己満足、オナニーの小説だけどよかったら一緒に楽しんでくださいね^^


> ドキドキしながら読んでます。
> 歩惟さんの妄想力凄い!
> このあとどうなるの……。

門倉 歩惟 | URL | 2014-11-06(Thu)21:11 [編集]


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