歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-021】

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【B-021】

「お嬢様、終わりました。
 それぞれ、この部分を引けば解けるようになっております。」
「ありがとうございました。すみません、お待たせしましたけどもう一つお願いします。」
後の言葉は肉料理を持ってきたウエイターにだ。

「近藤さんの分のお肉をこちらのお皿にサーブして下さい。私とママのフォークを使ってくだいね。」
そう言いながらママのおまんこを指で開くと、愛液が滴る真っ赤な口が見えた。
「やんっ、ママ~。お肉の切り口とおんなじ色になってるよ。透明なソースもいっぱいだし。」
「あぁぁ、だって、、だってぇ~」
「だめよぉママ。そんなに腰をくねらせたら、ウエイターさん困っちゃうよ。
 フォークが刺さったらどうするのよ。」
「うぅぅんっ、はぁぁ。レイったらぁ~。」
ウエイターは器用に6枚のお肉を花のように盛り付けた。
「わぁ~、ウエイターさん凄い。元の皿のよりも素敵!」
「せっかくのこんな綺麗なお皿ですから。それではゆっくりお食事をお楽しみ下さい。」

「ママーどうしよう。こんなに綺麗に盛り付けてもらえるなんて思ってなかったぁ。
 ノブオに食べさせるのもったいないなぁ。」
私はママのボディコンのVの字型に大きく切れ込んでやっと乳首を隠してるだけの前を、さら左右に大きく開いた。Eカップの巨乳が丸々全て見えるようになった。
「ママ~~、すっごくやらしい格好になってるよぉ。」
「あっ、はぁぁぁ、、」
「ノブオはどう? ママの姿に興奮してる?」
ママの忠実な奴隷としてか、興奮してる様子を表情に出さないノブオに聞く。
「おちんちん大きくしてるの?」
「はい、レイ様。とても大きくなっております。」
「パンツを脱いで、どれくらい大きくなってるか見せなさい。」
中学生の頃から、男の子として生きてるころから親しくしていた近藤さん。
ペニスのある女の子として生きることに応援するよと言ってくれた優しい近藤さん。
でも私と会う前からママの忠実な奴隷、ノブオだった。
初めて目にしたノブオのペニスは凄く大きくガチガチ。
これ以上ないというくらいにペニスを勃起させて立っているその前に私はしゃがむ。
血管の浮き出た太い筒、それに比べても大きくエラを張った亀頭。
そういえば手脚にも体毛がなかったけど陰毛も全くなかった。きっと体毛が濃いのが嫌いなママが永久脱毛させたんだ。
そして毛の無い下腹部右側に『美穂様』とタトゥーを入れていた。

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