歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

痴女装レイ【B-022】

tiRyb022.jpg

【B-022】

私はママの目の前でノブオのおちんぼを口にする。ママをチラチラ見ながら。
「見える? ママのやらしい姿に勃起してるママ奴隷のおちんぼを、ママの娘がおしゃぶりしてるのよ。」
「あぁぁぁ、、レイちゃん、、、あぁぁ、そんな、、」

あられもなく淫らな姿で身動き出来ないようにされ見られるだけ、見るだけなのに、ママはとても感じてる。
ママに私がどうフェラしてるかしっかり見せながら、唾液でべたべたにしたペニスを音をたてて吸い、顔を前後にゆする。
大きく長すぎるペニスは奥まで飲み込もうとするとすぐに喉奥に当たり吐きそうになる。
口を離すと涎が口の端から流れ落ちる。
「ママっ! こんな美味しいおちんぼをママ専用にしてたのね!
 3人で会っててもそっけない態度が多かったのに、私がいないときにおしゃぶりしてたんでしょう!」
「ぅ、、、、、」
「どうなの、ママっ!」
「うん、、レイの見えないところでしてました。」
「ザーメンも出させて飲んでたんでしょう!」
「はいっ! 飲んでいました! ぁっ、あんっ。」
ママ、告白させられて興奮してる。

「ノブオ、ママのおまんこに盛ったお肉を口だけで食べなさい。」
すぐ股間の前にひざまずくと、ママのおまんこに触れないようする為か、そっとお肉を口にし始めた。
「ママのソースも付いたお肉、とっても美味しいでしょう。」
「はい、とっても美味しいです。レイお嬢様ありがとうございます。」
私は大きく股を開いて縛り付けられてるママの横に座り自分の分を食べ始める。
「うん、冷めちゃったけど美味しい~。」

ノブオは全て食べ終えると少し離れて正座した。
「食べるの早いのね、私も1枚くらいもらおうかと思ったんだけど。 あ、かけらが残ってる?。」
「あんっ、 ぁぁっ。」
「あれ?」
「あぁっ、あぅっ。」
「あれ? あぁ、これ、ママのラビアだったのね。
 うふふ、間違えちゃった。だって同じようなピンクなんだもん。」
フォークの歯先でそっと小突き続けると、金属の冷たい突起の刺激で小さく悶えつづける。
「うふふ、気持ちいいんだぁ。」
「あぁ、はぃ、、気持ちいいです。」
フォークでママをフォークでじっくり苛め続ける。
おまんこを歯先で小突いたり掻いたり。
下腹部からお腹、乳房、上げた腕で丸見えの脇とを、歯先で掻いたり背側で撫でたりする。
「あぁぁ、いやぁぁ、、あぁぁん、、、ぅぅぅうん。」
私はもう一方の手でワインを飲みながら、ママを悶えさせ続けた。
激しい刺激ではなく、むず痒いような刺激でも、ゆっくりグラス一杯飲み干すまで続けると、
「あああっ、あぁっ、あぁ~~ん」
激しく悶えるようになった。
ウェイターを呼んでワインのお代わりをした。
ママは悶え続けたせいで荒い呼吸をしてる。
「ママ、のど乾いたでしょう。」
ワインを口に含むとママに口移しした。
「あ、はぁはぁ、美味しい、美味しいわ」
「いっぱい悶えてたからね」
「ううん。レイちゃんからの口移しだからよ」
「そうなの? じゃあ、お肉も口移ししよね」
手をつかずだったママのお肉を口に入れると、ワインと同じように口移しする。
「やっぱり美味しいわ。レイちゃんの口からだもん。」

スポンサーサイト
[PR]

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。