歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-023】

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【B-023】

ふと、ノブオを見ると思いついた。
「ねえ、ママ。私もママのあそこからお肉を頂こうかな。」
Mの字に大きく開いた股間、ママのおまんこにフォークでお肉1枚置くと、その前にひざまずいた。

「美穂様、おまんこからお肉を頂きます。
あぁ、美穂様の香りもついて、とても美味しそうです。」
「いや、もぉ、レイちゃん。からかうのやめてぇ。」
「だって、ママの透明なソースがいっぱいついて美味しそうなんだもん。もっとママのソースをつけようかな。」
薄切りの肉片を指先で押すとワギナに端が入り込んだ。
「わぁ、もう1枚入れてみよ。」
もう1枚を同じようにした。
ウエイターの花に似せた綺麗な盛り付けと違って汚い見た目だけど、それがかえって猥褻に見える。
「やん、ほんとにラビアが増えたみた~い。面白いから写真撮っておこう。」
「いやぁ、やめて。写真だなんて。」
いきなりママの興奮が高まったのが明らかに分かった。
寝室に行くとコンパクトカメラだけでなく、ママの双頭ディルドーも持って戻ることにした。

「じゃあ、撮っていくからね~。」
「ぃゃ、やっ、ぁぁ、、」
M字開脚に縛られた全身、肉片を挿したおまんこのアップ、悶える顔。角度や距離を変えて何度も撮っていく。
「ああっ、あぁ! ぃやぁぁっ、ダメ、ダメなの、」
悶えるその口に本物そっくりのディルドウを差し込んだ。
「ママ、うるさ過ぎるわよ、、、あっ、その顔、めちゃめちゃやらしぃ~。」
双頭ディルドウを咥える猥褻過ぎる顔を何枚も撮った。
シャッター音が響くたびにママは身体を震わす。
ノブオに股間の肉片を食べさせ、それも撮った。
ママは、声に出せず「んぐ、ぅぐ」と漏らしながら喘ぎ続ける。
「ノブオ、ママを犯しなさい、ママのおまんこを犯すの!」
躊躇いも見せず私の命令に従うノブオだけど興奮した素振りを見せない。
まるで、スイッチを入れられたマッサージ機のようだ。
そんな機械のような動きのノブオ相手でも、シャッター音にその都度反応するママの悶えは、エロティック過ぎて私も我慢ができなくなってきた。
ミニスカートを脱ぐとTバックショーツに無理やり押し込めていたペニスを自由にする。
すぐにむくむくと硬さを増して大きくなると、先からどろっと透明な液がこぼれ出た。
「ああ、、、」
のぶおは声を漏らすと機械的な腰の振りのリズムを崩し、恍惚とした顔で私のペニスを見つめた。
ふと私は思いついた。
「おまんこをやめてアナルを犯しなさい。」
そう言うと、ママの口から双頭ディルドウを抜き、ワギナに挿してママのペニスを作る。
すると「ノブオ」との奴隷名を聞いてからずっと崩していなかった冷静な態度が一変した。
無表情だったものが、ママのアナルに入ってることすら嬉しいかのように、幸せな恍惚とした表情に変わり、浅いところ、深いところを感じられるようゆっくり長いストロークとなり、ときおり堪能するために動きを止めることもあった。
ディルドーが抜かれ大きな声で喘ぎ出したママは、
「ノブオは、、あぁぁ、、おまんこより、、、ああっ!、、アナルが好きなのっ!
 アナルにしか、、感じない、、、あぁっつ。
 それに、、ちんぼがついた女が、、、あぁあぁぁ、、、。」

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