歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-028】

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【B-028】

「ノンケがいないっていうのが、あんなにも気楽だなんて驚いちゃったな。
 ああいう世界ならペニスがある女にびっくりする人なんていないでしょうね。」
「ペニスがある女性にびっくりはしないでしょうが、レイ様の可愛らしさ、美しさには皆さん驚いていましたよ。
 最初ママ以外は普通の女性、純女と呼ぶそうですが、そう思っていたのではないでしょうか。」
ノブオはくぐもった声で返事をした。

ベッドに真っ裸で仰向けになったノブオの顔に私は下着だけの姿で座っていた。Tバックの細い股布に覆ったアナルに鼻があたっている。
厚い胸板に伸ばし尖らせた爪をぎゅっと刺して鷲づかみにした。爪が突き刺さり食い込んでいくけどノブオは身じろぎせず耐えている。
手を胸板から離すと爪が喰いこんだ痕にキスをした。
顔を圧迫していた股間を少し浮かせると、Tバックショーツをずらした。
「お舐めなさい。奥まで舌を捩じ込むのよ。」
言い終わるとすぐにアナルを舐められ、久しぶりの気持ち良さに包まれていく。
「あぁ、いいわ、、」
目の前でいきり立つノブオのペニス。相変わらずの見応えある大きい亀頭と反り返りだ。
鼻を近づけると目をつむっていやらしい男の匂いを嗅いだ。頭の奥にずしんと快感が響く。
奴隷であるノブオのペニスの虜になりそうになってしまうのは女王様失格よね。
でも、失格でも全然構わないわ。好きなことをしたいことをするだけだもの。
思いのままに、自分をときめかる目の前のものにしゃぶりついた。
しゃぶるだけで、フェラチオするだけで自分が濡れ出すのがわかる。
とっくにTバックショーツからはみ出してるペニスから滴り落ちる。

最初はママの疑似ぺニスが好きだったけど、ノブオとも絡むようになってからは本物が好きになった。
だって、まずは暖かさ。ときには熱く感じることもあるくらい。
そして、匂い。このエッチな匂いはノブオだからなのかな。他の人のも嗅いでみたいな。
そして、身体とは別の生き物みたいなところ。ビクッと跳ねたり、ドクドク脈打ったり。
私のも他の人からはそう思われるのわかな。

ショーツを脱ぎアナルにクリームを塗ると、ノブオの腰あたりにしゃがんだ。
大きなもののをあてがうと、少しずつ少しずつ腰を下ろしていく。
久しぶりだからかなり辛い。
でも、久しぶりにこの大きなものが奥へと入ってくる感覚が凄く嬉しくて、痛みを感じるのすら嬉しい。
「ああ、い~ぃ」
「レイ様、食いちぎられそうな締め付けで、すごく気持ちいいです。」

奥まで咥え込むとしばらくアナルを慣らした。
ゆっくり抜くとベッドから降りてベッドに手をつく。
「後ろからきて。後ろからレイを犯しなさい。」
「はい、レイ様。胸はどういたしましょう。」
「あっ、ああぅ、揉んで、、ブラを剥ぎとって揉みくちゃにして!」
ぐぐっと貫かれ呻きながら答えると、さらに奥までずんずんと突き上げてからブラをずり下げた。
右側の乳房を揉みしだきられながら身体の奥まで貫かれ抉られると、叫ぶような喘ぎが止まらなくなる。
「ああああっ! はぁぁぁっ! いいっ! あぁぁっ!」
お尻に打ちつける腰の音と歓喜の叫びが部屋を満たし続けた。

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