歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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痴女装レイ【B-029】

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【B-029】


ホテルのロビーに着くと、会う約束をした白い紙袋が目印の男の人はすぐ見つかった。
「はじめまして、レイです」
「あ、、はじめまして。山南です。びっくりしました。聞いてた以上にお綺麗で。」
秘密クラブの会員でぜひにもと私に会いたがっていた山南さんは貫禄たっぷりの男性だった。
背はそれほど高くなく、13センチのヒールを履いた私より低いくらい。
でも、お腹はかなり出ていて全体的に丸っこい感じ。
高級そうなスーツで身を包み、かなり窮屈そうにしてる。
「こう言うのは失礼だと思うけど、まさか・・・だとは、誰も思わないでしょうね。」
「そうですかぁ、 ありがとうございます。えっと、今日はこれから?」
「とりあえず、部屋をとってるので上に行きましょう。」

ホテルの部屋に入ると、山南さんが用意した服に着替えるよう頼まれた。
黒のスーツで下はかなりミニなタイトスカート。インナーは白いブラウスだった。
下着は全て黒で、レースのTバックにハーフカップのブラ、バックシームのストッキング、レースのガータベルトだった。
靴も用意していて、黒光りするエナメルのピンヒール。
着替えて鏡を見たら教師か秘書のコスプレみたいにも見えたけど、普段着ないアダルトな服も似合うことが分かって嬉しかった。
山南さんに着替えた姿を見せると、褒めまくられ自分の会社に来てエッチでS気のある秘書としてプレイして欲しいと頼まれた。

座るように言われた机は社長の机右側に向かって配置されていた。
普通の事務机と違いガラス製天板で、椅子も背もたれが無いスツールだった。
そこに座るとパソコンを適当に操作しながら、ゆっくりと脚を組み直す。
社長は自分の机から食い入るように私の脚を見つめている。
(仕事をしながらって言ってたのに、それじゃ仕事にならないんじゃないかな)
脚を開いてサービスしてあげようかとも思ったけど、プレイを初めてばかりじゃもったいないかな。
膝を閉めて足元を開いたり、斜めに揃えたりと、ネットでポーズの写真を探して参考にした。
特別エッチな格好でもないけど気に入ってもらえるかな。

次に雑巾で社長の左にある書棚を掃除することにした。上の棚から順々に下の棚へと拭いていく。
後ろは見てないけど、社長が私を痛いほど見つめてるのを感じる。
腰より低い棚は、しゃがまずにに腰を折るだけで拭いた。なるべくゆっくりと。
タイトミニスカートがずりあがって、社長からはTバックの食い込みまでしっかり見えてるんじゃないかな。
「あれ? ここの汚れとれなぁ~い。」
そう言ってお尻を小刻みに振った。すると生暖かい空気をお尻に感じた。
慌てて振り向くと、お尻すれすれに顔を近づけていた社長の顔をお尻で叩いてしまった。
「やぁ~ん、ごめんなさい。そんなとこにいるなんて。」
「ごめん。きみのお尻が魅力過ぎて気が付いたらこんなとこに。」
ずりあがった裾を整えながら身体を起こすと、微笑みながら社長を見下ろす。
床にしりもちをついてる社長の股間は盛り上がっていた。
私の身体に興奮してるのがわかって、私も興奮してくる。
「そんなにレイって魅力的ですかぁ~?」
「はい! とってセクシーで魅力的です。見てるだけで興奮しまいます。」
「うふふ、じゃぁ今度はこちらをお掃除しますね。」

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