歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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痴女装レイ【B-030】

tiRyb030.jpg


【B-030】

応接セットのガラス製のローテーブルを拭き始めた。もちろん膝を曲げずにお尻を突き出して。
すると、さっき下ろしたばかりのタイトミニが、またずり上がってくる。
熱い視線をお尻とTバックに感じるのが気持ち良くて、お尻を左右に揺らしてサービスしてあげた。
さらにずり上がってお尻が丸出しになっていく。下げずにお尻を突き出しているとお尻に息を感じた。
社長の顔はお尻に触れるほど近づいていた。

くんっとお尻を突き出して顔に押し当てた。
社長は逃げようともせず、むしろ自分からも顔を押し付けてきた。
アナルのあたりを鼻でぐりぐりされるのが気持ちいい。
「ああん、気持ちいい~~。
私のお尻、気に入ってくれたみたいね。」
「はい、レイ様。真っ白でスベスベ、柔らかいのにハリがあるこんなお尻なら、ずっと顔を埋めていたいです。」
「社長~、秘書に様づけじゃ変ですよ。」
「それはそうなのですが、もうレイ様とお呼びさせて下さい。私は山南で結構ですから。
レイ様は美穂様と同様に私のアイドルです。」
「アイドルだなんて。私はママとは違うんですよ。ほら。」
社長、山南さんの方に向き直って、今度は股間を顔に押し付けた。
きっと昂って固くなってるものを顔に感じてるだろう。
「私はママとは違う、こんな身体なんですよ。」
「ああ、レイ様。この固い膨らみにも私は憧れて仕方がないのです。」
「レイ様のような方にお会いしたのは始めてですが、美穂様がペニスバンドを付けたお姿に私はとても魅了されていたのです。
お願いです。レイ様のものを見せて頂けませんか。」
「え~、レイのおちんぼが見たいの?」
「はい、レイ様のおちんぼが見たいです。」
「いいわ。じゃあ、見ててね。」
ずり上がっていたタイトミニを整えると正面は昂ぶったおちんぼで膨らんでいた。
ジッパーを下げお尻から脱いでいく。
お尻の膨らみがタイトミニから抜けると、前の部分がおちんぼに引っかかった。
いつのまにか正座している山南さんは、その様子に目が釘付けだ。
掴む場所を変えてさらにずり下げると、Tバックからはみ出してるおちんぼが現れた。
脚を順に抜いてタイトミニを横へ放った。
山南さんは私のいきり立つおちんぼを驚くような目で見つめると、
視線を上げて私の上半身・顔を見て、また下半身・おちんぼへと視線を移した。
そして驚くようだった目が、陶酔のそれへと変わっていく。
「ああ、、可愛らしく気品ある女性そのもの美しい顔立ちや身体なのに、
 正反対の猛々しいシンボルをお持ちなところに心臓が高鳴ります。
 私の粗末なモノがズキズキと張り裂けそうに勃起してしまいました。
 レイ様、やっぱりレイ様は私のアイドル、女神、女王様です。
 私をレイ様の奴隷の一人にお加え下さい。」
「奴隷? 奴隷になりたいのなら、あなたの粗末なものを見せなさい。
 どんなになってるか見てみたいわ。」
山南は慌てるようにズボンとトランクスを脱ぎ下半身だけ裸になって正座した。
私のと同じ太さくらいだけど少し短いかな。
でも、しっかり硬くなって上を向いていて、正座した太い脚からも顔を出している。
「大きくなってるぅ。これがそんなに見たかったんだ。もっとしっかり見なさい。」
正座してる脚にあたるほど近づくと、自分のおちんぼを山南の目の前すぐで2度しごいてみせた。
「あっ、、ああ、レイ様、堪りません。私も自分のをしごいてもいいでしょうか?」
「うふふ、だめよぉ。まだ、だめぇ。」

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