歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-032】

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【B-032】

山南とのプレイに気を良くした私はノブオが管理をしている秘密クラブに正式に加わることにした。
そしてそのことがメンバー全員に伝わると申し込みが殺到した。
「ノブオどうしよぉ。誰からにしたらいいか分からないわ。」
自宅のマンションに報告に来たノブオはソファーに座る私の足元で、ビキニパンツ1枚の姿で正座しペディキュアを塗ってくれている。
「レイ様はどんなプレイを楽しみたいとかございますか?
 その内容に応じて相手や場所を私がセッティングさせて頂くこともできますが。」
「そうね、誰とより、どんなってほうも大事よね、じゃあ・・・」


ブラとTバックだけの姿で隣の部屋に入ると、目元だけを隠す仮面をつけた男達が4人、立って待っていた。
広い部屋の中にはキングサイズのベッドやソファー、ローテーブルのセットといった普通の設備だけでなく、
X形の磔台やSMチェアがあり天井の鉄骨には吊り下げるための可動式のフックがいくつかあった。
この部屋がどんな目的に使われているかが良く分かり、興奮で身体が熱をおびてくる。

仮面以外は何も身に付けていない男達に近づくと、みな左胸の上にそれぞれ「蛇、蜥蜴、虎、鮫」と黒い文字で書いてあるのに気づいた。
これが今日初めて会い、私を犯す為に集まった男達、余計なこと喋らない男達を識別する唯一のサインなんだ。
私は蜥蜴と記してある男の前でしゃがんだ。この男だけが既に完全に勃起し、大きく太いおちんぼを天井に向けてかってそびえていたからだ。
「嬉しい、もうこんなに大きくしてくれて。頂くわね。」
そう言って、美味しそうでたまらないおちんぼをしゃぶった。
ノブオほどではないが十分に大きくて、なによりカチカチだ。
「ああぁ、美味しぃ~」
他の三人を手招きして呼び寄せると、おちんぼをしごきながら私を取り囲んだ。
さすがママが選んでた男達だ、みな立派なサイズとカタチのおちんぼをすぐに大きくした。
4本の勃起した大きなおちんぼに囲まれて興奮がさらに高まる。
ひざ立ちで向きを変えながら順にしゃぶっていく蛇と鮫のおちんぼはノブオと同じくらい。
虎のも同じかと思ったら、舌を這わしているうちにさらに大きくなった。
しゃぶりながら左右の手にそれぞれ猛々しく大きくなってるおちんぼを握り扱いていると、囲んでる4人が、4本のおちんぼが顔のすぐそば。
自分のをもっとと急かすように唇の端や頬を突いてくる。
「あぁぁ、嬉しい、こんなおっきなおちんぼばかり、、美味しい。」
しゃぶっては隣のを、急かされている次のを舐めしゃぶり続けるけど、おしゃぶりだけでなく他も欲しくなってきた。
ブラの肩紐をずらそうとすると、誰かがブラを外してくれた。
そしてそのまま背後から手をまわし乳房を揉み回しはじめた。
目の前の3本のおちんぼを交互にほお張りながら、乳房を揉みしだかれ乳首をつまみ転がされる。
いっきに快感が高まってきた。めちゃくちゃに意識を無くすくらい感じたい。
すくっと立ち上がってベッドに飛び乗った。
男達に見せ付けるように両手で膝を掴んでゆっくりと脚を開いてゆく。
M字開脚になると男達は飛びかかってきた。

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