歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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痴女装レイ【B-033】

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【B-033】

後ろへと頭を下に倒され身体をくの字に曲げ、大きく開いた股間を天井に向かって突き上げさせられた。
Tバックはすぐに剥ぎ取られ、アナルとおちんぼに乳房、そして唇にむしゃぶりつかれた。
4つの唇と舌で吸われ舐められ、乳房やお尻を揉みしだかれる。

激しすぎる快感に身体が勝手に跳ね逃げようとするけど、4人の男達の力は強くてまったく動けない。
唇まで貪られてるから喘ぐどころか息するのもやっとだ。
全身を貪られていたものが離れ目の前がやっと開けたら、蜥蜴が自分のいきりたつおちんぼを、私のアナルに突き入れるところだった。
前かがみになって上に反るおちんぼを手で押し下げてアナルにあてがうと、ゆっくりと腰を落としてくる。
身体をくの字に曲げられてるから大きなおちんぼに自分が串刺しに犯されるのが目の前だ。
今日はまだ十分に開きなれていないアナルに道を作るように肉襞を押し分けめり込んでくる。
周りの男に身動きできないようにされて自らを犯される光景、私が望んだその光景にアナルが無理やり広げられる痛みも快感だ。
「ああっ! ああぁぁぁ、犯してぇ、、アナルも、口もぉっ! いっぱい犯してぇっ!」
蜥蜴のおちんぼが全て入って腰があたると、私のおちんぼから透明なお汁がどろっと胸にこぼれた。
蜥蜴は体の重みを感じさせながら腰を回し、目いっぱい入ったおちんぼで身体の中を抉った。
「あぁぁっ、いいいっ!」大きく開かされた脚がガクガク震える。
ゆっくりと抜けるギリギリまで引き抜くと肉棒がヌラ光るのが見える。
そこからさっきより早く腰を落とした。
「あぐぅぅっ、あああっ」

右の男、蛇だった、が脚を片手で掴みながら乳房を乱暴に揉み握る。
もう一方の脚をささえる左の男、蛇は私のおちんぼを扱いて淫汁を絞りだしては、手についたそれを舐めすする。
蜥蜴が上下のストロークを何度か繰り返すと、頭のところにいておちんぼを私に舐めさせていた男と変わった。
蜥蜴のより一回り以上も長く大きいおちんぼ。アナルにあてがわれた光景だけで身体が震えた。
二度挿入がすべり屈曲していた腰を伸ばされた。
三度目は狙いを間違えず押し入ってきた。
アナルが張り裂けそうなほど押し開かれて、さっきのおちんぼで慣れて消えた痛みがまた戻ってきた。
どんどんと身体の奥へ貫き進んでくる禍々しいほど大きなおちんぼ。
やっとのことで全部飲み込んだと思ったら少し抜いてはドスンと打ち込まれた。
「あひぃっ、、あああああっ!」
それを何度も繰りかえされて頭の中で何か弾けるような快感に目の前が一瞬白くなる。
乳房を鷲づかみにされた痛みで目を覚まされると、内臓を体中を打ち震わせ抉っていたおちんぼが抜かれ、四つん這いにされた。
そしてすぐに後ろから貫かれ、前からもおちんぼが迫り咥えさせられる。
口とアナルを同時に犯され、身体を通る肉管丸ごと全部をおちんぼに貫かれている気がした。

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