歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

痴女装レイ【B-034】

tiRyb034.jpg

【B-034】


ズコズコと下からも上からもおちんぼを抜き差しされながら乳房を揉み、乳首を抓られると、錯乱しそうにな快感に何度も意識が飛びそうになる。

口とアナルを犯していたものが抜かれる男達は入れ替わった。
片足はベッドに膝を付いたまま、もう一方の脚は高く上に持ち上げられた。
犬が小便をするときの格好にさせられ、再びアナルと口を別の男のおちんぼを咥えさせられた。
すると、さらに電マでの責めがおちんぼと乳首に加わった。
「うぐっ! うううっ!あああっ!」
頭のかが焼けつくような刺激にのたうち悶える。
口に咥えていたおちんぼを吐き出してうめくと、逃げないよう背中から身体を抱えられて、よだれまみれのおちんぼを口に咥えさせられ、再び電マを当てられた。
アナルを犯す男の動きも勢いをまし、腰を打ち付けられるごとにその衝撃が内臓まで響く。
それによって跳ね動く私のおちんぼを執拗に追う電マ。
「ぐぅっ、うぐぐうぅぅ、、」
剛肉棒に口をふさがれて、喘ぐこともできず呻くだけで、口端からよだれを垂れ流す。

誰かが私のおちんぼをしごき始めると電マで混み上がってきたものが今にもせきを切りそうになる。
(ダメ! ダメダメっ!! 出ちゃう)
口とアナルを犯されて堪えることもできず、白い淫ら汁を放った。
おちんぼをしごいていた手が離れると、バックからアナルを犯し、腰を打ち振る動きが早くなり鋭さをました。
自分のものを口に咥えさしてる男も、頭を掴んで自ら腰を振りだした。
喉を犯され吐きそうになり、息も絶え絶えで苦しい。
苦しさとそれ以上の快感に頭の中が真っ白になっていく。
口に出された精液はいっぱいの涎とともにこぼれ落ちた。
咳き込み、息ができるようになったときに、アナルを犯していた男が逝ったこと、中に出されことは気づけなかった。

息ができない苦しさから解放されると、また欲望が沸き上がってくる。
出したばかりの涎と精液で濡れ光るおちんぼを自らしゃぶり、精液の残りを舐め拭う。
顔に貼り付いてた一筋の髪をかき上げながら男達を見回し、虎の印をつけた男をベッドに寝かせた。
欲望が燃え盛るままに半勃ちのおちんぼをしゃぶってガチガチまで勃起させると、跨がって咥え込んだ。
いっぱいいっぱいになる太さと長さ。
「ああぁぁん、いぃ~~。すっごく大きい~~。美味しい~~」
騎乗位でアナルに咥えると、どうしてこんなに感じ方が違うんだろ。
犯されてるじゃなくて、私が食べてるって感じ。
「もっと頂戴。お口にもまだ欲しい。もっとザーメン飲ませてぇ~」
まだ出していない蜥蜴が目の前に立っていきり立つものを差し出した。
私は腰をくゆらせてアナルで咥えた巨根を楽しみながら、上目遣いしなが舌を巻つけるように這わせ始めた。
下になっている男もただ私に咥えられるままだけでなく、自らも腰を突き上げてくる。
「あうっんっ、、あぁぁ、いぃぃ。気持ちいぃぃっ!」
上下に振り回されるせいで、私の舌が、唇が届いては離れるのがもどかしくなった男は自分で扱き始めた。
それを見て下から激しく突き上げられながら大きく口を開く。
扱くのが激しさをますと小さな呻き声とともにザーメンを放った。
狙いを外れ鼻の横へとかかったザーメンを指で拭って啜る。
「ああぁ、、美味しいぃぃっつ!!」
下の男はのけぞって叫ぶ私をそのまま後ろに倒すと上になって脚を大きく開かせた。
思うままに動けるようになって、自分のおちんぼの長大さを誇るかのように、根元から先までを使ったロングストロークで打ち込みだす。
奥底にまで届く重い一撃をずしんと打ち込まれるたびに、身体の中から外へと激しく打ち震え頭の中にまで響きわたる。
既に一度、白い淫らな汁を撒き散らした私のおちんぼだけど、虎の巨根を打ち込まれる衝撃と快感にぶるんぶるんと振り回され、透明な淫ら汁を糸引きながら溢してる。
「あああああ、、すごいっ、、ああああっ、、」
快感の絶頂のなかで意識も朦朧となりながら、これなしでは生きていけなくなってきてる淫らな悦楽を貪り続けた。

スポンサーサイト
[PR]

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。