歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-035】

tiRyb035.jpg

【B-035】


「いらっしゃいませ~」
「きたよぉ。わぁ、すっごく可愛いね。」
ノブオと行った女装スナックでバイトするようになって今日で1ヶ月。
制服もなく好きなものでいいと言われてて、今日は山南社長さんに買ってもらったメイドのコスにした。

山南社長の好みで選んでもらったから、エナメル素材で前掛けの付いたスカートはかなりミニ。
バックシームの網ストをガータで吊ってるけど吊り紐まで見えちゃうの。
この格好で顔に座ってあげたらとっても悦んでくれた。

カウンターがお客さんでいっぱいだったのでボックス席のほうに案内した。
ママが用意してくれた焼酎のボトルと水割りのセットとお絞りを持って隣に座る。
「はいどうぞぉ」
「ありがとう。こんな若くて可愛いコがいると違うお店に来たみたいだ。」
「はいはい、みなさん、そうおっしゃるわ。いつもおばさん一人でゴメンね~」
「ちがう、そんな意味じゃないって・・・・」
ママとお客さんの掛け合いみたいなのが面白くって笑っちゃう。
マイさんも私の出勤日だからって来てくれてる。
男性客に囲まれてるけど今日はまだエッチなことは、、だと思っていたけど後ろのボックスからだと右隣の人の手がマイさんの太股に置かれてた。
さすが私のママみたいな雰囲気を持ってるマイさんだ。周りの男をすぐにその気にさせちゃうね。
水割り作って、私も頂いて、お話しながら飲んだりするけど今来たお客さんも自分から私を触ってこようとしない。
カウンターに戻るときに見せるパンチラに悦んでくれるくらい。
そんな大人しいお客さんが多いから私は自分のほうから積極的にしちゃうの。
しなだれかかるようにお客さんにもたれて上目遣いで見つめてあげる。
それでも照れてしまう人が多くって手を取って腰にまわさせると、やっと腰からお尻へと手が伸びだしてくる。
触るまえは興味ない野球の話とかアイドルの話とかしてたけど、もう黙って触るのに夢中になりだしてる。
カウンターではボックス席をわざと無視するかのように何かのお話しにワイワイ盛り上がってる。
私は自分から脚を大きく開いた。見開いてそれを見る隣の男。
グラスに舌先をあてて見つめながら厭らしく悪戯な微笑みをかけると、期待したとおりに手が伸びてくる。
滑らかなショーツに手を触れ女には無いものを見つけると、一瞬手が止まり、今度はもっとしっかりと触りだす。
しなだりかかる胸元で小さく喘いであげると、膨らみから手を離し、どぎまぎしながらグラスに手を伸ばした。
(うふっ。かわいい~。)

このお客さんとは違って自分からどんどん触ってくるお客さんもいるけど、ここではこんな初心っぽい人との楽しいことが多い。
でも一ヶ月勤めるとスタッフでは大胆なことができないと分かって、しだいに物足りなくなってきていた。

スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する