歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-037】

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【B-037】


争って二つの乳首を奪い合い、ポジションを勝ち取った二人が舐め吸った。
くぐもった私の喘ぎにさらに喘がそうと乳首を噛んできた。

「ああっ!」
のけぞって押し殺せなかった喘ぎ声を発っしてしまうと、後ろの背の高い男がその唇を塞いだ。
突き出す私の舌を音を鳴らして吸い唾液を流し込んでくる。
脚元にしゃがんだ男がTバックをずらし、既に大きく勃起してる私のおちんぼしゃぶり、アナルに指をねじ込んだ。
左右の手、片方の脱がされた脚の指も、それらの指の股にも舌が這い回り、おちんぼの代わりのように舐めしゃぶられる。
「あああん!」
もう押し殺さなけらばならない意識も消え、ところ構わず喘ぐと、他の男が私の唇を吸った。
秘密クラブでの4Pとは全然ちがって全ての行為に飢えを感じる。
飢えた男達の稚拙で乱暴な愛撫に身を任せている淫らな自分に昂ぶり、身体の芯が堪らなく疼きに、お尻を突き出し両の手で左右に開いて揺すった。
「入れてぇ~、大きいのちょうだぁ~い。」
過ぐに貫かれ、激しく腰を振って出し入れされる。
手すりに掴まって腰を突き出していると、横からいきり立つモノを目の前に差し出され咥えた。
一人に犯させると、一人のものをしゃぶりだすと、もうそれだけでは済まなくなる。
左右からおちんぼを差し出され、差し出されるままにしゃぶり、舐め、臭いザーメンを喉奥に浴びる。
アナルを犯していた男も果てるとすぐに移動させられ、果てたものが残る中に違う男が貫いてきた。

何人の相手をしたのか、何人の精を浴びたのか分からない。
意識も危うく身体を支える体力もなくなって床にくずれ落ちると、男達はノブオと共にロビーの長椅子へと運んでくれた。
男達はウェットティッシュをくれたり、何か飲みたいものはあるかと聞いてくれた。
ウェットティッシュでノブオが身体を拭いてくれて、コーラを飲むとやっと一息つけた。
「みなさん、優しいんですね。」
「こんな可愛いコに楽しませてもらったからね。でも、明るいロビーで見てホントびっくりしたよ。まるで本当の女の子にしか見えないから。」
「うん、そうそう。絶対分からないね。
 こんな男前もいてめちゃくちゃもてそうなのに、こんなとこ来るんだね。」
「えへへ、私とってもエッチで色んなこと興味あって。
 ここ有名だから来てみたかったの。」
「どうだった? また来る?」
「凄かった。めちゃくちゃされる感じが凄くって良かったよぉ。」
「こんな若くて綺麗なのに随分エッチなんだね。」
「うふっ、レイはとっても淫乱なのぉ。」
「レイちゃんって言うんだ。もう絶対忘れないからまた来てよね。
 でも、おじさんらが言うのも変だけど、危ないこともあるから気をつけなくっちゃダメだよ。
 顔見知りの人がいるときだけにすると安心だよ。」
「うん、ありがとぉ。」
おじさんは次に来る時は連絡してとメルアドを教えてくれた。

「レイ様、あの方も言っていましたが、あの映画館のようなところへ一人で行くのは危険ですからおやめ下さい。
 どうか私か、安心できるものがご一緒できるときだけでお願いします。」
「うん、わかったからぁ~」
帰りの車の中でノブオは今までに無く心配した顔で何度も私に諭したけど、1ヶ月もしない間にまた行っちゃった。

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