歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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痴女装レイ【B-038】

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【B-038】


ランジェリーショップで初めて同世代で自分と同じような匂いにある友達と知り合い、そこで働くようになった。
最初は普通の男の子だったけど、しばらく会ううちに私好みの淫らな女装子にしたてあげ、
私の玩具でセックス奴隷、そして同年代で初めての大事な友達になれた。


秘密クラブの会員も私が勤めるランジェリーショップを頻繁に利用してくれるようになった。
いぜんの4Pで胸に蜥蜴の印をつけていた男、影山さんとは、お店で買ってもらったセクシーなテディーを身に付けてプレイした。
テディだけを身に纏いベッドにあがると、影山さんはそのすがたを見ただけで股間のものをはちきれそうなほど大きくした。
以前は私が望んだ複数プレイに参加したけど本当は二人きりが良かったと言って、その言葉通り、50過ぎだって聞いたけどそうとは全然思えないほどタフに私を責め、声が嗄れるほどいっぱい啼かせてくれた。

「影山さんは私みたいなペニスがついてる女のほうが好みなの?」
「そうさ。以前は普通の女もどちらも良かったけど、今はコレがついてる子が一番だよ。」
指で私のペニスをこづいて、私を小さく喘がせる。
「以前は全然知らなかったけど、そんな男性けっこういるみたいですね。
 女装子との出会いを求めるスナックでちょっとバイトしたこともあるんですよ。」
「え? なんでレイちゃんが? そんなところ勤める必要なんてないんじゃないの。
 それに勤めるにしても、もっと高級なニューハーフクラブとか、いやレイちゃんなら普通のクラブでも勤まりそうなのに。」
「そういうとこってお酒飲んでお話しするだけでしょう。
 そこのお店ならエッチなこともあるって知ってそれが面白そうだったから。
 ノブオさんと行ってみたら、いつのまにかバイトするってことになっちゃって。」
「ふーーん。それで面白かった?」
「面白かったですよぉ。あんまりいろんな人と話すこともなかったのに、そこでは仲良くしてくれる人いっぱいで友達もできたから。」
「そうなんだ。でも、今はそこでバイトしていないんだよね。」
「うん。もっとエッチなこと期待してたけど、スタッフがお客と絡むのはママがストップさせちゃうの。お客同士でそんな関係になる場所だからって。」
「それは言えるかも。レイちゃんが来る男客独占したら、客の女装子が来なくなるかもって。あはは。」
「そんなことありませんよぉ~。で、だんだん物足りなくってきて辞めちゃったんです。」
「それならレイちゃんの好みっぽい店、知ってるよ。コンパニオンがペニスのついてる女の子ばかりで、客が触り放題の店なんだ。
 でも、そんなとこ勤めるくらいなら俺ともっと会ってくれる機会を増やして欲しいな。」
「聞いちゃったらもう遅~い。ぜったい連れてってくださぁ~い。」

そうして秘密クラブの会員がオナーのセクキャバにも出入りするようになり、そこで特別な客だけを相手するようになった。

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