歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-040】

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【B-040】

身に付けていたブラとTバックを脱がされて全裸にされる、SM用の開脚椅子に座らされ、膝下と腿を縄で括られM字にされた。
そして大きく股を開かされて足首と手首を一纏めで椅子に拘束された。
前に突き出したお尻、その真ん中のアナルまで丸見えのあられもない姿を晒すのは、さすがに恥ずかしさが大きい。
でも、そんな羞恥心の一方で、羞恥心を快感に感じるいるのか、ペニスはこれ以上ないくらいに大きく硬くなっている。


「すごく厭らしい身体だ。レイちゃんの勃起したペニスを見るのはこれが初めてだね。
 私の手術でお母さんと同じ大きな胸とお尻の魅力的な女性のラインの身体なのに、こんなにも厭らしくいきり立つちんぼを生やしてるなんて!
 ノブオ君から聞いてるよ。レイちゃんは淫らなことにとても貪欲だって。
 今日はレイちゃんのママが大好きだったことを、レイちゃんにもしてあげるよ。」

私を淫らな姿で拘束したのは、中学生のころから通っている病院の先生、洒井先生だった。
隣にはノブオが洒井先生と同じ、黒いビキニショーツだけの姿でひかえている。
ママと関係してたと気づいてた洒井先生は、やっぱり秘密クラブの会員だった。
洒井先生はそういうと一眼レフカメラで大股開きに拘束された私の姿を撮影し始めた。
立つ場所をかえ、色んな角度で何枚を撮っていく。
フラッシュが光るたびに快感の波が身体を走るのはどうしてだろう。
先生の指示でノブオは大きなガラス製浣腸器で白い液体を吸い取ると、細いガラスの口をアナルに突き刺した。
圧迫感を感じながら液体が注ぎこまれる。
白い液体はグリセリンと牛乳を混ぜたものだったから、すぐにお腹が痛くなり便意が込み上がってきた。
「先生、いたい、、トイレ、、」
「まだ、1本目じゃないか。最初だから4本にしとこうね。」
私の言葉を無視し先生は浣腸を続けさせ、浣腸に耐える姿を撮影し続ける。
2本目、3本目、お腹が膨れグルグル鳴り続ける。最後の4本は限界を超えていた。
大股開きにされて剥き出しのアナルを締め漏らさないように頑張るけど、気を一瞬でも抜くと液体が漏れそうになる。
「さあ、いいよ。全部バケツにぶちまけてしまえ。」
ノブオは浣腸器をバケツに持ち替えてその時に備えると、洒井先生は目を光らせて決定的瞬間を狙いフラッシュをたき続けている。
トイレ以外の場所で排泄するなんて。誰かに見られ、撮影されてしまうなんて。
「レイ様、排泄されたものは全てこれで受け止めますので、ご安心してお出しください。」
「ノブオのバカ! 見たらダメよ。ああぁっ。」
「レイちゃん、見てないと床に溢してしまうから、ノブオ君にもしっかり見てもらおうね。」
羞恥心はそんなことを許すわけないけれど、もうこの苦しさは耐えることができない。
「だめ、だめだめ、、出ちゃう、、出ちゃう、、あっ、、あああ、、いやああああ!」
ぶしゅっ!! 音をたててアナルから白い液体を噴出した。
勢いよく噴出した後は、ぶひぃ、、と恥ずかしすぎる音を鳴らしながらの排泄が続く。
「いやぁ、聞かないでぇ。」
「こんな可愛くて綺麗なのに、不細工な音を立てるんだね。」
カメラを置いて近づくと、また浣腸器を手にしていた。
「だめぇっ、こんなの気持ちよくない、、いやだぁ。」
「そうだね。こんなくらいじゃ、気持ちよくならないよね。もっといっぱい出さなくっちゃね。」

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