歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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痴女装レイ【B-041】

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【B-041】

下半身を拘束されて、浣腸液をこれ以上入らないところまで注入されては、噴出するように排泄することを3度も繰り返すと、ぐったりして先生にされるがままになり、緩みだしたアナルは自分のものではないようにすら思えてきた。

「どうした? レイちゃんの淫らさのシンボルのペニスが小さくなってるよ。
 あれ、でも淫汁はダラダラ垂れ流してたみたいだね。」
お腹の上にいつのまにかいっぱいこぼれてた粘液を指ですくって糸を引かせ、亀頭になすりつけた。それをローション代わりにして扱かれると、すぐに硬さ、大きさを取り戻した。
すると再び白い液体を浣腸され今度は勝手に漏らさないようにアナル栓で塞がれた。
浣腸液でアナルは中も外も熱を帯びたままだ。
先生は電マをペニスに当て再び硬さを取り戻させ、ビリビリするバイブレーションでさらに責め続ける。
アナルの苦しさにも慣れ、ペニスの快感で身体が震える。
「あぁあっ、あああっ、、あうっ。」
オルガスムスを感じさせては、バイブを離して焦らされるのを繰り返されると身体がもっともっとと求め始める。
バイブを最強にして亀頭に当てたかと思うとアナル栓を抜かれた。
排泄したがっていたアナル。亀頭への激しい刺激での身体の震えが重なって、アナルからまた激しく噴出した。
「はあっ、あぁ、はぁ、、はぅっ、」
ペニスを責められてるせいか、噴出のような排泄をしたのにもかかわらず喘ぎ声を漏らしてしまった。
先生は私の顔の横に腰を寄せるとショーツをずらして、まだ硬くなっていないペニスを出した。
だらんとしているけど、明らかに分かるその大きさ。すぐに私の欲情に火がついた。
「どうだい。これが欲しいんじゃないか?」ペニスを頬になすりつけながら言う。
「はい、、先生。おちんぼ欲しいです。しゃぶりたいです。」
「ああ、いいよ。4本を我慢できたらね。しゃぶらせてあげるから頑張るんだよ。」
「1本、、、、」
「2本、、、、」
「3本、、、、」
「あぁぁ、、あぁ、、苦しい、、」
「最後の1本だから、我慢するんだ」
「4本。まだだよ。まだ我慢だ。」先生はペニスを咥えさせた。
「苦しみに耐えながら、しゃぶるんだ。」
苦悶しながら懸命にしゃぶる姿にまたフラッシュが光る。
「ほら、しゃぶりながら出すんだ。ちんぼを咥えながら恥ずかしいものをひり出すんだ。」
ブシューーー!!
口の中にたっぷりの雄を感じながら勢いよくバケツに噴き出た。
「すごく出てる。厭らしいよ。なあ、ノブオ君。」
「はい。とても厭らしいお姿に興奮しております。」
ブヒィ、、ブブッ、恥ずかし過ぎる音をたて残りを垂れ流しながら、口の中の大きなものを一心にしゃぶり続ける。
羞恥の極みのはずの排泄行為に感じていたのを隠すように。

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