歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

痴女装レイ【B-042】

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【B-042】

後ろ手に重ねた手首から縛られると、乳房を挟むように上下に何回も縄をきつく巻き縛られた。
すると豊胸して大きくなった乳房をさらに強調するように、赤い縄の間からひしゃげられて前に突き出た。

「あっ、ぁぁ」
突き出た乳房を掴まれ、勃起した乳首を摘まれ声が漏れる。
先生は右足の膝の上を縛ると縄を鉄骨の滑車に掛けて引っ張り片足立ちにさせると、右足を高く引き上げたところで縄の端を背中の縄に結びつけた。
度重なる浣腸で緩みきったアナルが剥き出しにされローションが塗りこめられた。
すると太く長いバイブが捻じ込まれ、抜けないようにバイブとペニスの根元を紐で結びつけられた。
根元を縛られた私のペニスは今までになく堅く張り詰め天井へと反り返っている。
洒井先生はそのいきり立つペニスを舐めしゃぶる。
「あああっ、、あああんっ!」
不安定な片足立ちで身体が大きく揺れ縄が食込んだ。
「ああ、やっぱり本物は違う、とても美味しいよ。もっと美味しくしようね。」
アナルのバイブがうねり、振動を始めると、その振動がペニスにも伝わってくる。
「あぁぁ、、あぁ、、」
先生は大きく真っ赤な蝋燭に火を灯し右手に持つと、もう一方の手で亀頭をこねくる。
「美味しそうな汁が溢れてくるよ。ほらっ、もっと出せ。」
「あああっ!!」
どろりと真っ赤な蝋燭が乳房に垂らされ熱さに叫び身体をよじる。
乳首の周りから下へと、ヌラ光る真っ赤な蝋燭が張り付いた。
垂らされた瞬間は激しい熱さに叫んだけど、その激しい熱さはすぐに穏やかなものになり身体の芯からじんわりとした快感が染みだしてくる。
身体が大きく揺れるのがとまると、もう一方の乳房にも垂らされた。
「いゃぁああああああっ!」
蝋燭を垂らしながらもペニスを握る先生の手の中に淫ら汁をどろりと溢れだすと、先生は手に付いたものを舌で舐め拭う。
「厭らしくて良い子だ。こんなにも美味しいものをいっぱい味あわせてくれるんだから。」
高く引き上げられた右足やお腹にも垂らされ、白い身体が真っ赤な蝋燭に染められていく。
「ああああっ!、あつっ! ああっ。」
太股から内腿、股間へと垂れ流れる蝋燭。敏感な内腿に垂らされると今まで以上の熱さに叫んだ。
蝋燭をノブオに渡しカメラを受け取った先生は、蝋の熱さの官能的な苦しみに悶え震える私の姿を撮りだした。
「エロティックだ。これ以上ない妖艶な美しさだ。」
フラッシュが何度も眩しく瞬いた。
アナルで激しくうねり振動するバイブ、股間に垂らされた蝋の激しい熱さのなごりが、私に被虐の快感をもっとと求めさせる。
「あぁぁぁっ、もっと苛めてぇぇ、、」
「ふふふっ、さすがは美穂の娘だ。」
ノブオからふたたび蝋燭を受け取ると、満足そうな笑みを浮かべて近づき、
「ほら、啼け!」
垂らされた蝋にペニスが赤く染まった。
「あああああっ! あああっ、、あぁぁ、、あぁ、、。」
激しい熱さが頭の中に直接響いたように感じた。でも、響いたのは辛さだけじゃない。
先生は身体のあちこに張り付いた蝋を剥ぎ取ると、むき出しの肌に再び蝋を垂らして私を悶え叫ばせる。
「あああああっ! ああああっ!」

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