歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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【 ご主人様 】(16)

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【 ご主人様 】(16) 《最初から読む》


腰を抱くご主人様の手は歩くほどに動き回り、
指で腰骨をこつこつとノックしたり、腰をもんだり、
さっとお尻を撫で回して元の腰の位置に戻ったりする。
触るのは他の人とすれ違ったりするときでもまったく構わずで、
ちょっとした機会を見つけるとスカートの中にも手が入ってきて、
中でお尻を撫で回したり、弾力を楽しむように揉んだり。

そうやって私の官能の火をずっと絶やさないようにして、、
いえ、、もっとぉ、と求める私の淫欲をじらせて歩き続けるの。

しばらく歩いて人が少なくなったところの歩道橋を登りました。
カン、カン、カンとヒールが響きます。
ビルや百貨店が立ち並び都市高速がすぐ上を走る歩道橋の下は、
片側3車線の道路でかなりの車が行き交ってる。
でもこの歩道橋を利用する歩行者はいないみたいです。
この辺りは地下街が充実してるのでそちらを使う人が多いみたい。
そんな歩道橋の真ん中あたり高速道路の影がかかるところにくると、
ご主人様は私に、手すりに手を付いてお尻を突き出すようにと命令します。
どきどきしながら言われたように恥ずかしい格好をすると、
自然とタイトミニがお尻の膨らみ際までまくりあがりました。

午後の明るい街中、眼下を通り過ぎる沢山の車。
はげしい羞恥と快楽の期待とが混ざりあって昂ぶり鼓動が激しくなってくる。

ご主人様はタイトミニをめくると真っ赤なショーツを完全に露出させる。
そしてショーツの上からお尻を優しく撫で回されるんです。
沸き起こる快感に声が抑えきれない。

「あっ、はぁ、はぁ、あぁぁん、こんな、、、こんなとこで、、」

『こんなところがいいんだろ。 アイ。
 車のやつらに厭らしく悶える顔を見せてやれ。
 ケツを撫でるだけでいいのか、』

「はぁ、あぁ、あ、アナルを、、、、」

『ケツの穴を? どうするんだぁ、え?』

「ああっ、あぁ、、、
 、、、、お、、お尻の穴を弄ってください!」

ご主人様はショーツの上からアナルを弄りだします。
肛門を指先で撫で回し揉みこむんです。
ぐいぐいと指先を揉み込むので布がアナルに入り込んできます。
(あぁぁ、、もっと、直接ぅ、、、中まで、、)

下向きに納めてたおちんぼは、窮屈なショーツの中でドクドクと脈打ち、
大きくなろうとショーツを押しやり自由なるスペースをもとめて足掻きます。

「あぁぁん、ご主人様! 
 おちんぼを! おちんぼも触ってください!」
 
いびつに歪み膨らんだショーツの股布の上から、亀頭を摘ままれました。

「きゃうぅっ!、、うぅぅん、」

喘ぐと同時に耐えていた膝の力が抜けてがくっと腰が下がり、
同時におしっこを漏らしたように、どろっと淫汁を吐き出しました。

『しっかりしろっ! ちゃんと尻をあげてろ!』

ご主人様はそう言うと、バシッっとお尻を叩かれました。

「あぅっ! ぁ、、ごめんなさい・・・」

膝に力を入れなおしなんとか腰を上げると、
ご主人様は股布に指を差込むと、吐き出した淫汁を指になすりつけます。

『いっぱい出したな、ベトベトだぞ。
 こんな恥ずかしいことでこんなに感じるなんて、
 アイは、やっぱり露出狂いの変態だな』

「・・・・」

バシッ! またお尻を叩かれました。

『おぃ、どうなんだ!』

バシッ!

「あぁぁ、はぃ、、
 アイは、、アイは露出が、、大好きな、、、変態です! あぁぁ、、」

『よし。そんなにも露出が好きなら、そのケツを運転手に見てもらえ』

「え、え、、、あっ!」

ご主人様は私が喚くのも構わずに抱き起こした私を後ろ向きにして、
スカートを捲くられてショーツが食い込むお尻を道路側に向けさせます。

「あぁ、いやぁっ! 」

『もっとだ、もっと良く見てもらえ』




《つづく》


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