歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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【 ご主人様 】(19)

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【 ご主人様 】(19)  《最初から読む》


指先がアナルで咥え込んでいるバイブにあたりグッと押されると、
ぶぅぃーーーーーん、とバイブが震えだしました。
あっあぁ~、そんなに刺激されたら、感じ過ぎて歩けなくなっちゃう。
細かい振動でアナルが痺れちゃう。

『アイ、バイブが抜け出そうになってる
 もっと締めないと道に落とすぞ。』

ご主人様、そう言ってバイブを押さえてた手を離すんです。
するとすぐに、ずるっと飛び出てバイブが抜け落ちそうになりました。
慌てて手を背後にまわし、タイトミニの上から飛び出たバイブをぐっと差し込みなおします。
手でバイブを押さえたまま、排泄を我慢するときみたいにお尻の穴をぎゅっと締めると、
かえってバイブの振動を感じちゃうけど、落とさないようにするには仕方ありません。

”あれ見ろ、、あそこっ、、”
”いやぁ、変態よぉ、、お尻になんか入れてる、、”
”スカートなのに前がすごくつっぱてる、、、男だ、オカマだ、、”

横断歩道を渡ってる途中なのに立ち止まって膝をまげ、、
突き出したお尻を自分で触ってるのだから目だってしまいました。
通り過ぎて振り向く人達が私を見て何か呟くのが目に入ります。
声までは聞こえないけど、きっとこんなことを。。

あ、あぁぁん、恥ずかしいぃぃ、、、恥ずかしいのに、、、
恥ずかしいところを見られてるって淫らな悦びに満ちてる。
胸がドキドキ高鳴る、、いきが、息が苦しくってって、
大きな声で叫びたい、喘ぎたい!

バイブを落とさないようにアナルに気持ちを集中しなきゃいけないのに、
バイブの震動で肛門がビリビリ痺れさせられるし、
埋まってる先が火照った腸壁をあっぱくして擦りあげられるから、
腰から全身へと打ち震えるほどの快感がめぐって気が遠くなりそう。

淫らな悦びの熱にのぼせあがり、激しい嵐のような快楽に翻弄されながら、
ふらつく足取りだったけどなんとかランジェリーショップにたどり着きました。


『あれ? ○○○さんいらしゃい、、
 うふ、お連れさん素敵な顔になってるわね
 前もすごい事になってるし 』

『ああ、アイ。 
 さっきは紹介しなかったけど、こちらは薫子さん。
 バイトなんだけどお店一人でまかされてるんだ。』

ご主人様は普通に薫子さんって方とお話されてるけど、
私はそんな状態じゃ、、、 あぁ、あ、

『アイ、しっかり立ってろよ
 薫子さん、こちらは、、  』

『もう可愛がられ過ぎて、いっぱいいっぱいみたいなのに可愛そうよ
 ねぇ、アイさん』

薫子さんはそう喋りながらカウンターから出て私に近づきます。

「・・・いぇ、、あっ!」

薫子さんはすぐそばに来ると恥ずかしい膨らみにいきなり手で当てました。

『女の子にこんな恥ずかしいことさせるなんてヒドイわ。』

いろっぽい目で私を見つめながら膨らみを撫で回すんです。

「あ、あぁ、、」

『薫子さん、途中でショーツを落としてしまったから、
 アイに合うのを選んでくれないかな 』

『え~そうなんだぁ~。 じゃあ今は、どうなってるのかしらぁ? ふふ』

『そうだな。
 アイ、自分でまくって薫子さんにちゃんと見てもらえ 』

私はそう言うご主人様の瞳を見つめました。

(あ、、するんですね、、こんな私を、、見てもらうんだ )

私はゆっくりとタイトミニをまくりあげます。
二人の視線を股間に感じて下半身がさらに痺れてくる

(あぁ、見える、見られてる、、全部見られちゃってる )

『いやぁぁん、すっごく大きくなってるぅ。 しかもびしょびしょ~、
 買ったばかりのスカートの裏もいっぱい濡れちゃってるわぁ
 ん? どうしたのぉ。 見られてるのがそんなに嬉しいのかしら?
 どんどん涎が大きなクリちゃんの先からあふれてくるわよ 』

「あぁぁ、そんなぁ、、」

『今日初めて会ったの私にそんなエッチな姿見せて濡れちゃうなんて
 アイさんて、変態なのね~~ うふふっ 』

(あぁっ! 変態って言われてるの体が痺れちゃう)

『アイ、見てもらいたいのは濡れまくりのちんぼだけじゃないだろ。
 ちゃんとお願いして見てもらえよ 
 おれも一緒に鑑賞させてもらうからな 』

(え、あぁ、 アナルを、、バイブの刺さったアナルを
 初めて会った人に、、ご主人様に見てもらうなんて・・・ )

激しい羞恥と淫らな悦びとが混ざりあった興奮にからだが震える。

「あぁ、、うぅぅ、、見てください、、
 アイのアナルを、、バイブが刺さった厭らしいとこを、、」

並ぶ二人の前でゆっくりと後ろを向きます。
そして前屈みになってお尻をつきだします。

「あぁっ! 私の厭らしいとこを見てください!」
『いやぁ~ん、厭らしい~ しっかり刺さってるわよぉ 』
『よく見えるぞ、アイ。 』

快感が全身を駆け抜けていく。

『アイ、もっと突き出せ、床に手を付いて腰をふれ』
「はい、ご主人様、もっと見て、もっと見て下さい! あぁっ!」


《つづく》


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| | 2011-02-07(Mon)07:02 [編集]


No title

私の好きなプレイ
立たせてお尻を突き出させ私の左手で歩維のものをしごき
右手だ尻をスパンし
寸前で止めることを繰り返し
尻に紅い花を咲かせて
泣かせてから歩維のものを含みなぶって
また逝く寸前で辞め
私のものを含ませ大きくなったら
歩維の後ろに挿入し
動かずに
歩維のものをしごき
不純物を吐き出させて力の抜けた歩維の尻をしばきながら
私のものを突き入れてみたい

おっちゃん | URL | 2011-02-08(Tue)21:19 [編集]


おっちゃんさんへ

コメントありがとうございます

すごいプレイですね。
次回作の参考にさせて頂きまぁ~す

門倉歩惟 | URL | 2011-02-08(Tue)21:26 [編集]


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