歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

【 ご主人様 】(20)

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【 ご主人様 】(20) 《最初から読む》


床に手を付いてめちゃくちゃに腰を振ると、もう、、、
もう、なにがなんだか分からなくなってくる、、

『薫子さん、奥の倉庫借りるよ』
『うふ、我慢できないのね、いいわよ。 なるべく静かにね。
 そのかわり、夜あっちの店にも来てね 』

ご主人様は私を連れて奥の扉を抜けて倉庫みたいなとこに連れ込むと、
ベルトを外しトランクスごとジーパンを下げます。

あぁ、ずっと夢見てたご主人様の・・・
だけどこんなに大きいなんて、、私のやバイブなんてくらべものにならない。
今入れてるバイブの一番太いところがずっと続く、
血管の浮きでる木の根のような隆々として赤黒く反り返った肉棹。
そしてそれよりも大きな、傘のようにエラを張った亀頭。
目がくらむほどの迫力に、こんなに大きいの入るの?って恐さを感じるほど。
あぁぁ、、すごぃ、、
ふらふらとその異様な魅力に惹かれて近づいていく。
足元にひざまずいてご主人様を見上げて乞うの。

「ご主人様のおちんぼを舐めさせてください」

ああと頷いて頂けたご主人様のおちんぼを両手に捧げ持ち顔を近づける。
あぁぁ、すごぃ、どくどくって脈打ってる。
先から雫が、、透明な雫が大きくなってこぼれそうになる。
思わず舐めとると、あぁぁっ! 顎を上げて激しく悶絶しました。
悶えに息が止まりそうになるくらい感じちゃったんです。
どうして、どうしてなの? 舐めただけなのにこんなに感じるの?

後はもうやみくもに舐め始めてしまいました。
ご主人様に気持ち良くなって頂かなければならないのに、
何日も食べ物にありつけなかった野生の動物のように、
ご主人様のおちんんぼにむしゃぶりつき口に含みました。

「あぁぁ、あぁぁ、ご主人様、おいしぃ、おいしい、、 
 おちんぼとっても美味しいです、あぁぁ」

また、激しい快感が全身に爆発したようにひろがり体中が打ち震える。
「あぅっ! いゃぁっ」

身体が打ち震えるとアナルに刺し入ってたバイブがずるりと抜け出し、
両手がご主人様のおちんぼから離れられないまま、
ぼとっと床に転がりビィーーーンと鳴り出しました。

『アイ、後ろをむいてそこに手を突いて尻をあげろ』

あぁ、ご主人様のおちんぼを・・・入れてもらえるんだ。

バイブが抜け落ちた後も小さく口を開いてる窄まりに亀頭が当てられ、
メリメリと押し広げられ始めました。

「あぁっ!、あうっ! いぅっ、痛い!」

『息をゆっくり吐きつづけろ!』

「あぁぁ、でもぉ、いっぱい、あぁ、あぁん、裂けちゃう」
火が付けられたような痛みに悶絶してしまいます。

『もう少しだ、アイ、我慢しろ』

「ひぃぃっ! いぃっ、、はぁはぁ、ぅぅ、、、」

大きく張ったカリが肛門を通り抜けると少しだけ楽になりました。
しかし、苦しさは終わりではありません。
奥へ奥へと体内をご主人様の大きなおちんぼが入ってくるんです。
自然と目はつむり口は半開きとなり、言われたとおりにゆっくりと呼吸をしています。

ご主人様のものが私にどこまで入ってるかを感じるの。

(あ、あぁ、ああっ。 おちんぼっ わたし、貫かれてる! )

ゆっくり、ゆっくりと私の肉穴を広げながら少しずつ奥へと進み続け、
ご主人様の腰がお尻にあたりました。
全てを受け入れられたって分かって、ものすごく満ち足りた感じに包まれるの。

「あぁ! あぁ、ご主人様が入ってる。
 ご主人様のおちんぼっ! アイをみたしてるっ!」

『そうだ全部入ってるぞ、アイの中に 』
お尻にあたってる腰をさらに、ぐいっぐいっと押し付けられ、
さらに奥へと進んだ主人様のおちんぼが中で暴れると快感が爆発しました。

背中を弓なりに反らせて絶叫してしまう。

「あぁぁぁっ! い、いっ、いっ、いぅ、いくぅっ!」

そして目の前が白く霞んでいきました。


《つづく》

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| | 2011-02-14(Mon)00:27 [編集]