歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

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【 ご主人様 】(24)

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【 ご主人様 】(24) 《最初から読む》



薫子さんは左手の人さし指と中指をV字に開いて、
私の股間の大きな膨らみを際だたせるように押さえます。

『ねぇ~みんなぁ~
 この子、可愛いお顔なのにこんなにおっきくしてるのよぉ~
 厭らしいでしょぉ~』

(ぁぁ、、ぁぁ、、食い入るように見られてる、私のおちんぼ、、あぁ)

『もう、厭らしいお汁いっぱいだしちゃってるしぃ~ 
 糸引いちゃうわぁ~、ねぇ~見て~、ほらぁ~ 』

薫子さんがショーツの表にまで染み出した先走り汁を指になすりつけ、
ゆっくりと指を離すと長く糸を引いてしまいます。
その濡れた指先が私の唇に近づいてくる。

『ほらぁ、お舐めなさい、自分の厭らしいものお』

近づいてくる指を咥えようとすると指が離れました。

『だめよぉ~、みんなによく見えるように舌を出して舐めなきゃぁ~
 ほらぁ、もっと舌を出すの、、
 そう、そぉよぉ、いやらしぃ~~く、舐めなさぁい』

ゆっくりと尖らした舌先で舐めます。
周りの視線を一身に感じながら。

私が指を舐めていると薫子さんのもう一方の手が大きく開いた股間の、
Tバックの小さな布で隠しているアナルを弄りだしました。

「あぁぁ、ぁぁっ」

『だめよぉアイちゃん、ちゃんと舐めなくっちゃぁ』

そう言いながらさらにアナルを弄るんです。
周りを撫でたり突付いたりされて、喘ぐの我慢できなくなっちゃう・・・

『うふふ、耐えてるわね~
 みんな聞いてぇ~、この子ね~、厭らしいことお昼にしてたのよぉ~』

(あぁ、そんなぁ、、)

『ほらぁアイちゃん、みんなに告白して~』

私が告白するのをためらってうつむいているとご主人様が、
薫子さんと位置を入れ替わりました。
そして、、、

ばしっ!! お尻を叩かれた音が響きます

「あぁっ!」

ばしっ!!

『早く言うのぉ、綺麗なお尻が真っ赤になってきたわよぉ』

「そ、、そんなぁ」

ばしっ!!

「いゃぁっ! あぁ、、、いぃ、言います、、」

お尻を叩かれた痛みでではなく、
恥ずかしい自分のことを打ち明ける儀式が終わったような気がしたんです。

「私はお昼に、、お尻にバイブを入れて、、お散歩した変態です、、」
(あぁ、ぁ、あの男の人、すっごくあそこを大きくしてる・・)

「いやらしく膨らんだ、スカートを見られて、、」
(あぁぁ、聞いて、聞いてぇ)

「いっぱい感じちゃいました!  」
(あぁ~ん、感じちゃうぅ)

『よく言えました~、
 ご褒美にみんなでアイちゃんを可愛がってあげて~ 』


《つづく》

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| | 2011-02-25(Fri)01:24 [編集]


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| | 2011-02-27(Sun)01:07 [編集]


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