歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

【 ご主人様 】(29)

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【 ご主人様 】(29)  《最初から読む》


ご主人様はほとんど放心してる私を抱え上げベッドに運んでくれました。
ベッド仰向けに寝かされるとご主人様は上に乗って脚を抱え、
私の涎でべったりと濡れたおちんぼを私のアナルにあてます。

すぼまってるアナルがメリメリこじ開けられて押し入ってくる。
「あぁっ! 裂けちゃうっ!
 アイのお尻壊れちゃう! 裂けちゃう!」

お昼にも経験してるけど、ご主人様のおちんぼは私にはまだ大きくて、
力を抜くためゆっくり息を吐きながら痛みに耐えないとだめです。
大きな雁首がやっと肛門を通り抜けたと思ったら、
一息つく間もなくぐぐっと奥まで押し入れられました。
内臓を抉られ圧迫されるような息苦しさに、
ご主人様のおちんぼで串刺しになってる感じがものすごいんです。

嗚咽が漏れる唇をご主人様の唇が突然ふさぎました。
私を貫いてるおちんぼはそのままで、
身体を前に倒して優しく甘くキスして貰えてる。

さっきの裂け切れるように思えた痛みのせいで、
アナルには今もジンジンとした痛みが続いてるけど、
その痛はご主人様と一つになってる、繋がってると実感させてくれる。

さっきの息苦しさ嘔吐感を必死に押さえ込み、
死にそうなほど苦しく激しい奉仕に没頭していたのとは全く正反対の、
甘い恋人同士のセックスをしてるような気持ちになるの。

(あぁぁ、ご主人様ぁ~、
 あぁぁ大好き、大好きです、、)

ご主人様は唇を離すと私をじっと見つめるの。
そのすごく優しい眼差しに私は勝手にご主人様の言葉を妄想してしまう。

”さっきはよく堪えたな、偉いぞ ”
”アイが俺を大好きなのよくわかってる。俺もだよ ”

身体の奥深くまでご主人様のおちんぼを受け入れたままの姿勢で、
じっと優しく見つめられてるだけで頭の奥がじんじんと痺れてくる。

「あぁぁ、ご主人様ぁ、、
 そんなにじっと見ないで、、
 感じちゃいます、、動いてもいないのに、、」

ご主人様はそれに応えずじっと見つめるだけなの。
私だけがどんどん昂ぶっていく。

アナルは勝手にヒクついて突き刺さってるおちんぼを確かめるの。
太くて硬くて熱いものを咥えてるって。
私のおちんぼはご主人様の下腹部に押さえつけられながら大きく勃起してるの。
きっと厭らしい汁でご主人様を汚してしまってる。

私の心は恋人同士のような甘いセックスで幸せいっぱいになってるのに、
ご主人様の重みを感じているだけでも嬉しいはずなのに、
私の淫らな身体はよがり狂うほどの快感を求めだしてる。
受け入れてるだけ、優しく抱き合ってるだけじゃ物足りないって。
そんな身体が私の口を勝手に開かせるの。

「ご主人様、激しく犯してください。
 悶え死ぬくらい激しく。」

優しくじっと見つめていた顔がにやりとすると、
ご主人様はゆっくり腰を使い始めました。
私はより深く奥へ挿してもらえるよう膝を掴んで脚を大きく開きます。
ご主人様の雄々しく太い怒張にアナルをめいっぱいに広げられ、
内臓をえぐるように腸壁を擦りあげる猛々しい雁にほんろうされ、
すぐに淫らな悦びが昂ぶって全身が小刻みに震えだします。

「あぁっ! 感じるぅっ! もぅ、、もぅいっちゃう!」

『いいぞ、逝けっ! 今日は何度でも逝っていいぞ!』

ぐっと突き入れた一刺しにお尻、脚が、上半身が大きな震え、
めぐる快感に悶えるの。

「あぁぁ! いくぅぅっ!」



《つづく》

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