歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

妄想からリアルへ(2)

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前日に友人と遅くまで遊んでしまったせいで準備の時間があまりとれませんでした。
それというのも、それまでのデートとは違う気持をこの日のデートに抱いていて、
ホントは早く寝て体調万全で迎えるほうがいいんだろうけど、
期待と興奮でどうせ寝れないだろし、時間があるとオナニーしちゃいそうだったから。

もうすぐ到着するってメールが有ってショーツをTバックに履き替えたら、
興奮でペニクリがどうしようもなく大きくなってショーツに納まりません。
しかも前開きのワンピからはすぐにショーツやガータベルトの赤い吊り紐までが見えてる。
ちょっと淫ら過ぎてワンピの中にスカートを履いて調整しようかと考えたけど、
前々からカレが好きだって言ってたTバックやガータでのストッキングを、
身につけてる歩惟の姿を見て欲しい、その姿に興奮して欲しい、、、
だから、食事に行く時だけスカートを履けばいいやと持っていくだけにしました。

いつものパンストのように下腹部を覆うものがないし、しかもTバックだから、
ミニ丈のスカートの中はすうすうしちゃって、すごく恥ずかしいの。
助手席に乗りこんで遅れたことを謝ると、いつものすごく優しい笑顔で迎えてくれた。

私が昨年ひとりでエッチな写真を撮れるように見つけた場所。
ある建物の屋外に面しているところで、誰でも立ち入ることが許されているんだけど、
まず人が立ち寄りそうにないところ。
でも視線が遮られてはいるけど頻繁に車が通るし、
はるか遠くに見える橋には車だけでなく、時おり歩いている人もいるの。

まずはSNSやブログに載せるような写真を数枚撮ってもらいました。
でも本当に撮って欲しいのはそういった写真じゃないの。
私は紙袋から赤い首輪を取り出して自分で首に巻きました。

『後ろをむいてごらん
 背中をそらせてもっとお尻をつきだして』

私の気持を感じとってくれたカレは、
今までにしたことのないエッチなポーズを求めるようになってくれました。
言われるままに身体をくねらせ、シャッターの音とともに興奮していく。

『歩惟、いいよ。 すごくエッチだよ
 裾をまくってもっと見せてごらん』
 
(あぁ、、見て、歩惟のお尻を、、
 カレに見てもらえて、歩惟とっても感じちゃう、、)

屋外で撮っていることよりも、カレに撮ってもらえていることの方に感じていました。


『ショーツをずらして。
 歩惟のお尻の穴よく見えるように指でお尻を開いて 』

(あぁぁ、そんなぁ、、恥ずかしい、、)
しだいに要求が厳しくなり、想像以上のカレの淫らな指示に羞恥心が激しくなる。
でも、そんな激しい羞恥心も私の快感を昂ぶらせてしまうの。

尻たぶに指をかけておずおずと開きます。

『ああ、歩惟、、見えるよ、、中までよく見えるよ。
 歩惟のお尻の中までちゃんと写真に写してあげるよ 』

「あぁぁ、、いゃぁぁ、、」

身体に電気が走ったような刺激に膝がゆるみ、腰が落ちました。

『歩惟! しゃがまないで、ちゃんとお尻を突きあげて!』

膝を震わせ、恥ずかしさで体中が熱くなるのながら腰をあげると、
お尻の肉を持ってアナルの中までよく見えるように思いっきり広げました。

カレは恥ずかしい写真をさらに撮ると私のアナルを舐めまわしだしました。
そして、おちんぼズボンからを出して私に合図をしました。
きっとカレはローション代わりの唾液つけさせようとしただけだと思うけど、
一週間ぶりのカレのおちんぼが嬉しくて、
もういいと言われても夢中になってフェラチオしてしまうの。
近くを走る車の音、遠くに見える橋には車や人も通る、そんな屋外で、
赤い首輪を巻き、Tバックショーツに納まらないほどおちんぼを大きく勃起してる、
そんな厭らしい姿でケンさんのおちんぼをおしゃぶりしてる自分の淫らさに、
興奮が極限にまで高まっていく。

階段に手をついてお尻を突き出すと、おちんぼがアナルにあてがわれた。
あぁぁ、、外で入れてもらえる、、
初経験への緊張感、今日初めての挿入への恐さのせいで身体が固くなって、
なかなか受け入れることができない。
でもカレはそんな固く閉ざした私の淫らなアナルへの侵入ポイントを捉えた。
ローション代わりの唾液だけで潤しただけだから、もちろんきつい。
ゆっくりと肉孔押し広げられ、じわりじわり入りだしてくる。
くんっとの衝撃とともにアナル入口のきつさが穏やかになった。

カリの張った亀頭が一番をきついとこを通り抜けたんだ。
あぁ、、入ったぁ、入ってるぅ、また大好きなカレと一緒になってるんだぁ
そんな嬉しさに身体が細かく震えるの

するとカレによって淫らに変えられた私の身体は、
おちんぼをさらに奥に受け入れる為にと潤滑させる液を腸内に染み出すの。
ゆっくりと出し入れされるおちんぼにその淫らなお汁がまとわりだしていく。

『歩惟、、中が凄く濡れてるよ、引き出すと濡れ光ってるよ
 厭らしいコだなぁ、歩惟は 』

「あぁぁ、、あぁ 」

外で犯してもらいながらアナルをびしょびしょに濡らしてる私。
ペニクリからも地面に溜まるほどのお汁を漏らしてた。

激しい快感に身体が震え、どんどん熱くなっていく。

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>歩惟さんが短期間でローション無用になった事に驚いています。
>これまでにもアナルは開発されていたとは思うのですが、
>誰でも腸液が出て濡れるものではありません。
>体質や、これまでの経験がそうさせたのだと思います。
>これで野外でのアナルセックスが容易になりました。
>これからも野外でのアナルセックスを楽しみたいです。
>そして、アナルセックス無しには、
>アナルにチンポを入れていなければならないようなアナルマゾになって下さいね。

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コメント


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見事に淫乱ですね

チンポが欲しくて欲しくて仕方がない、立派なアナルマゾ奴隷になって、みんなのケツマンコになってください。

ひろひろ | URL | 2011-05-19(Thu)00:01 [編集]


ひろひろさんへ

コメントありがとうございます。

もうかなり欲しくてたまらい身体になってきちゃいましたぁ(>_<)

門倉歩惟 | URL | 2011-05-19(Thu)07:22 [編集]