歩惟(あい)の妄想と現実

エロいこと大好きな歩惟のブログです

妄想からリアルへ(3)

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>歩惟さん、おはよ。
>・・・ 略 ・・・
>歩惟さんはアナル奴隷なので、
>僕が催したらアナルを拡げて受け入れる準備をして下さいね。
>尿意をもよおしたらトイレに行くように、
>エッチな気持ちになったら歩惟の口やアナルで処理しますね。
>アナルがいつでもできるように、そういう下着で来て下さいね。
>あ、会ってからはノーパンでも良いかも知れませんね。
>それからアナル奴隷の証である首輪も忘れないで下さい。
>明日が楽しみです。


いつものように車で迎えに来てくれて、助手席に乗り込みました。
ふんわりとしたミニ丈のグリーンのシフォンワンピは大きく胸元が開いて、
下着はメールの指示通に合うようにサイハイストッキングにTバックショーツです。

カレのアナル奴隷となったことで、
今までの優しくて紳士的だった接し方が、まるっきり変わってしまうのではないか、
車に乗ったとたん何かされてしまうんじゃないかとドキドキしていたけれど、
今までどおりに優しく挨拶してくれて車を走らせると、
ずっと世間話をしているだけでメールのことには全く触れないんです。
昨日のあんなメールに私の心は激しく波立ち、
期待と不安、怖さ、いろんなものがない交ぜになって、
あまり寝れなかったのに、、

目的地まであと少しとなると車もかなり少なくなりました。
そんなところで信号で停まるとカレはいきなり言いだしました。

「ここで舐めてくれるかな」

そしてファスナーを下げおちんぼを引き出します。

「仕事帰りでシャワーも浴びてないけど、いいよね」

私は小さく返事をすると飛びつくように身を乗り出し、カレの股間に顔を埋めました。
2週間会えない間、写真や動画をみながらオナニーしていたカレのものを、
夢中で口に含み、無理な姿勢なのをもどかしく感じながらも精一杯のおしゃぶりを始めます。
すると車が動き始めました。信号で停まっていただけから当然なんだけど。
もちろん動き出してもそのまま口に含んだまま。
カーブの揺れで身体をふられることも、淫らな私には
運転中のカレのモノをフェラしているっていう淫らな状況に興奮してしまいました。

最寄の道路に車を停め目的地に歩いていくと、
運転席に人影のあるトラックが停まっていたり、工事作業をしている人達がいました。
予想外に人の気配が多くてどうしようかと思ったけれど、
その場所では視線が遮られていたので私達は初めてしまいました。
それまでだったらまずは普通の写真を撮ってからだったのに、
二人ともそんなことをしてる気持はまったくありません。

動く車の中でちゃんとできなくて、もどかし過ぎたフェラ。
カレと会えなかった2週間の間に、より大きくなったカレへの想い。
カレのアナル奴隷にしてもらえた実感をこの身に感じたい。
私はすぐ近くで作業している人達のことも忘れ、
既にズボンのファスナーから頭を出しているカレのおちんぼにむしゃぶりつきました。
それを奴隷のご奉仕と言ったらきっと怒られてしまいます。

だって、自分がしたいってことを存分にさせてもらってるだけなんだもん。
誇らしいほどの大きさ太さを口の中でしっかりと感じると、
大きく張ったカリのところを舌でねっとりと舐めまわします。
たった2週間だけ口に含むことができなかっただけなのに、
身体が嬉しいと嬉しいって叫んでるように、あちこちで反応してるの。
頭はぼうっと蕩けてくるし、ペニクリはとめどもなくなく粘液を溢れさせて、
シースルーのTバックがびしょびしょ。
もう、何度も何度も首を上下に振ってお口の快感をいっぱい味わいました。

「階段に手をついて・・・」

私はその後の言葉を聞く前に動きだしました。
カレに背を向けて階段に片手をつきお尻をつきだすと、
Tバックショーツの細い股布を横にずらして、アナルをさらけだします。
カレは唾を舌でアナルに塗りこめると、おちんぼをあてがいました。
そしてゆっくりとめり込んでくる。
さすがに最初はきつくて全部入るまでに少し時間がかかります。
少し止まっては、しばらく様子をみてからまた動きだします。
私のアナルを私以上に知ってくれているカレはけっして無理はしないの。
かえって私のほうから、もっと深くと腰を突き出しちゃうくらい。
この全部入ったときの最初の圧迫感はカレと一緒になってるって気持をすごく強く感じるの。
カレのものが入ってる、、、カレと繋がってる、、
カレと一緒になってるって嬉しさが快感を沸き立たたせます。
そしてカレのものが奥深く入ると私の体の中のスイッチを押すのか、
中が急に濡れてくるみたいで引き出されたおちんぼには粘液がいっぱい。

『歩惟、もう濡れてるよ。まったく厭らしいアナルマンコだね 』
「あぁぁ、、だって、、、嬉しくて、、感じちゃって、、」

『近くに人がいるのに感じてるなんて変態だね、歩惟は』
「あぁ、はぁぁ、、はぃぃ、、変態です、、歩惟は変態なんです、、」

最初のゆっくりな一突きめとはうってかわって、ぐぐっと突き入れられると、
さっきの穏やかな満ち足りた快感とは違う、電撃のような快感に襲われました。

「ああぁっ! あぅっ!」

カレは何度も激しく突いた後、今度は太腿を抱え上げました。
前に手をついて片足を大きく持ち上げられた格好はまるで、犬がおしっこをするときみたい。
恥ずかしさが襲われるけど、より深くカレのものに抉られだすと、
快感で恥ずかしさなんかすぐ忘れてしまって、より深く繋がれるようにと、
私からも脚を高くあげるんです。

「あぁぁ、、すごいぃぃぃぃ、あぁぁぁん、、奥まで、、奥まで入ってるぅぅ、、」

不安定な姿勢で身体中が波打つほど激しく奥深くに打ちつけられると、
腰から泡立つような快感に支配されていくんです。

「はぁぁ、あぁぁ、あひぃぃっ、、」

頭が焼きつくような快感にどんどん溺れていきます。
奥底を掻きまわされ、抉られて、淫らな悦びの海に沈み堕ちていく。
もう下半身にも力が入らず脚がガクガク震えてしまうの。
カレが抜いた瞬間、崩れ落ちるようにしゃがみ込みました。


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『歩惟が自分で汚したおちんぼを綺麗にしなさい 』

カレの優しい口調のとっても淫らな命令に、
私はごくあたりまえのように、目の前に差し出されたものをすぐに口に含みました。
どこに入っていたとか、何がついてるとかって意識よりも、
私の身体が張り裂けそうなほどに多くの淫らな悦びを与えてくれた、
大事なカレのおちんぼへの感謝の気持が私を動かすんです。
あとで考えてみたら羞恥心を感じながらのほうがカレも喜んだのかも。
でも、おしゃぶりできるって嬉しさはそんなこと考える余裕も奪って、
もう夢中になって咥えると、口の中を嬉しさの塊で満たして一人で悦に入ってました。

『咥えてないで、もっと下から上まで舌で舐めて 』

指示されたことで、やっと自分の満足だけじゃ駄目って気づくと、
口から出して舌でおちんぼ全体を舐め回しました。

カレはギンギンといきり立ってるおちんぼをズボンから出したまま階段に座った。

『向こうを向いて、上に座って』

あぁ、今度はそんな体位でするんだと違う体位にドキドキしながら、
カレのおちんぼを手につかみ自分で確認しながら誘導して、
少しずつ自分の中に埋めながら腰を下ろしていきます。
すると、また満ちてくる充足感に気が昂ぶってくるの。
ふと視線を上げると羞恥心がいっきに大きくなりました。
今までカレか床や壁しか視界に入っていなくて、
自分がどんなとこでエッチなことしてるのかも分からず夢中になっていたのが、
視線の先、遠くの橋を通る車や人影が目に入って、
否が応にも、今いる場所がどんなとこなのかを考えさせるんです。

『歩惟、こんなとこでアナルにおちんぼ入れらて感じてるの?』

「あ、あぁ、あぁ、、はぃ、、感じてます
 おちんぼ入れて感じちゃってます、、、あぁぁ、、」

『歩惟は変態だね』

「あぁっ、、あぁぁんっ! は、、はぃl 歩惟は変態ですぅっ!」

卑猥な言葉に羞恥心を煽られると、緩やかに下から突き上げられるだけで、
すでに昂ぶっていた感覚に火がついたように、ぞくぞくした快感が走り抜ける。

「あぁぁ、はぁっ、、はぁぁっ! ああぁぁっ!」

押し殺さなければいけない喘ぎが、どんそん大きくなっていきました。



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コメント


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おはようございます。

グリーンのワンピがお似合いで抱きしめたい衝動に駆られます^^;。
この「妄想からリアルへ」シリーズを読んでいると
妄想なのかリアルなのか分からなくなります。
興奮しました^^。

カムカム | URL | 2011-05-19(Thu)09:02 [編集]


カムカムさんへ


どっちなんでしょう~^m^

もっと、いっぱい興奮して欲しいなぁ

門倉歩惟 | URL | 2011-05-19(Thu)20:56 [編集]